鈴林です。混浴温泉で年上のお姉さんにいっぱい出させてもらう話1話の感想とネタバレです。

そもそもタイトルが長い。これも元は同人作品だったりするんだろうか? 広告であんまり多く見かけるから試しに買ってみた奴。

おねショタ…だと思うけどお姉さんはだいぶ年上に感じるんだが、どうなんだろうか。しかしタイトル詐欺ではない。好きな人はだいぶ好きだと思われる。

混浴温泉で年上のお姉さんにいっぱい出させてもらう話 ネタバレ 1話 おっぱい触るの上手ね…ボクの好きにしていいのよ



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混浴温泉で年上のお姉さんにいっぱい出させてもらう話 1話 ネタバレ

主人公の男の子は、小学生の3~5年くらいの男の子。

僕は今温泉に来ていますが、別に温泉好きというわけではありません。

ある重大な理由があるために温泉に来ています。

 

3日前、友達に「混浴温泉がある」と言われてあるネットのページを見せられた。

ネットで噂になっている場所らしく、「今度2人で行ってみよう」と誘われる。

 

「女の裸、見たくない?」という質問に、僕は正直に「う…うん、見たい」と返した。

 

ネットに書いてあった噂の場所に、温泉は実在した。

しかしとにかく人が来なかった。

 

言い出しっぺの友達は、30分でギブアップして先に出ていった。

「僕もそろそろ出ようかな…」

もしかしたらネットのデマだったのかもしれない。ここに来るまでの電車賃と入浴料…合計2000円を考えると痛い出費だった。

 

ガララ…

 

そんなことを考えていると誰かが大浴場に入ってきたようだった。

(戻ってきたのかな?)

 

友達が戻ってきたのかと思って振り返ると…

「あらっ 珍しいお客さんがいるわね」

前をフェイスタオルで上手く隠した年上のお姉さんが立っていた。



「!!」

「こんにちは」

 

優しく微笑みかけてくれる女の人だ。

 

「となりいいかしら?」

「え!? あ……はい」

 

隣に静かに入る女の人。僕はのぼせて幻でも見ているのかと自分の目を疑ってしまう。

 

お姉さんは目を閉じて静かにお湯に浸かっていた。

「ふぅ…気持ちいい…♡」

裸の女の人が自分のすぐ横に座っているということに驚いてしまう。

しかもすごい美人だった。

 

友達を呼んでこようか悩むが、呼びに行ったことで変に思われてしまうのも嫌だった。

 

友達のことを考えつつもドキドキしながらお姉さんの裸をじっくり見てしまう。

お姉さんは温泉に入っているときは手で乳首を隠していた。

 

(あ…もう少しでおっぱい見えそう…。
もうちょっと…)

 

お姉さんは僕の視線に気づいて、話しかけてきた。

 

「ねえボク、ここ初めて?」

「あ、はい初めてです」

「もしかして混浴が目当てで来たのかな?」

ギクッとしてしまう。

 

お姉さんもそれがわかったのか、少し距離を近づけて

「女の人の裸が見たかったの?」

と質問してきた。

 

赤くなりつつもなんとか誤魔化そうとするが「あ…えと…」くらいしか言えない。

 

「ここには若い人は滅多に来ないからガッカリしたんじゃない?」

「い…いえ」

 

お姉さんの質問に答えつつも、目の前にある本物のおっぱいから目が離せなかった。

 

「お…お姉さんとってもきれいなので、う…うれしいというか」

「お姉さん? フフフ、ボクから見たら私なんておばさんでしょ?」

「いや本当に…」

 

恥ずかしいのでお姉さんの方を見られないのでそっぽを向きながらなんとか答える。

「…じゃあ試しに見てみる?」

お姉さんは僕の前で手で乳首を隠した状態から…スススと手をずらしておっぱい全部を見せてくれた。

 

「え……あ…」

「じゃーん…♡」

 

お姉さんによってお風呂の壁際に追い詰められるような格好になるが、目の前にはお姉さんのおっぱいだけが見えている。

 

「ほら…

おっぱいって大きいと重みでどんどん垂れちゃって大変なの」

 

乳首からぽたぽたと水滴が落ちている。

 

「す…すごい揺れてる…」

「触ってみる?」

「え…あ…」

 

(あぁ…大人のおっぱいだ!)

 

ぱふっ♡

 

返事をする前にお姉さんのおっぱいに飛び込んだ。

 

「あら大胆♡」

胸の間に顔を埋めるようにすりすりする。

 

「やわらかい…」

「あっ♡ ちょっとまってすごい勢い。

そんなに触りたかったの?」

興奮のあまりお姉さんをぐいぐいと押してしまう。

 

おっぱいや乳首をもみもみと触る。

「おっぱい触るの上手ね…

舐めたりしてもいいのよ」

 

乳首をちゅうう、と舐めてみる。

 

「ボクの好きにしてごらん」

吸い付いてポンッと離すと、ぽよよんっと揺れた。

お風呂の洗い場の方にお姉さんを押し倒すようにして、ちゅぱちゅぱとおっぱいを舐める。

「ねぇボクお名前は?」

「高野ケイタです…」

「そう…ケイタくんっていうの。

ねぇケイタくん、太ももに何か固いものが当たってるんだけど」



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混浴温泉で年上のお姉さんにいっぱい出させてもらう話 1話 感想

これこそ正におねショタの王道なのではないかしら? よく知らんけどもw

絵柄がかわいらしい感じなのにこれからなかなかのエロが始まっていくこの感じ。友達の名前省いたけど、本編だと名前がちゃんと出てくるよ。割とどうでもいいことだけど。

小学生の頃から女の裸を見に混浴温泉に行くなんて、アグレッシブな子だと思うわ。

この1話はセックスとか何も無しに、おっぱい舐めるくらいかな。他に特にエロい要素は無いんだけど、雰囲気とかエロい流れになる前の流れがわかるようになっている。

じっくり楽しみたい人向けではあるのかしら!

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