姉はヤンママ授乳中 in 実家_R

鈴林です。 姉はヤンママ授乳中in実家2話の感想とネタバレです。

ブックライブコミックでの2018上半期ランキング、オトナ漫画部門でこの漫画が1位になってた。

近親相姦ものって、好きな人と嫌いな人の差が激しいイメージだったけど…この漫画ってあんまりそれっぽくないんだよね。

仮に近親相姦ものが苦手でも、読みやすいというか…「エロいからそんなこと気にせずに読める」って感じw

色んな需要に答えてくれているのがヤンママだとは思う。

姉はヤンママ授乳中in実家 ネタバレ 2話 ダンナのよりちょっとおっきいかも♪ 弟チ〇ポミルクを飲んじゃう姉がエロすぎて

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姉はヤンママ授乳中in実家 2話 ネタバレ

「あ、姉貴…!

さすがにコレはちょっとヤバイって! そっちの和室でおふくろ達寝てるんだぞ」

 

拓也はソファに座り、勃起したチ〇コを外に出していた。

むわっと湿気が漂う。

 

アイカは開いた拓也の足の間に入り、おっぱいを出したまま口を近づけニヤニヤしていた。

 

「なんだよ、ビビッてんのかよ?

やられっぱなしじゃムカつくし、たっぷり仕返ししてやんよ♡」

 

「目がこえぇよ! ば、ばかやめろって…」

 

「ふ~んアンタ以外とでっかいんだねぇ…。

もしかしてダンナのよりちょっとおっきいかも…♡」

 

アイカはチ〇ポに顔を近づけてじっと見ている。

 

「あー、今ちょっとピクってした♪

なに? 大きいって言われて嬉しかったのー?

オトコってやっぱバカだねぇ~w

あっまたピクってした♪

やばっ♪ これ楽しい~w

ほら、もっかい♪」

 

「う、うぅぅぅ…」

(姉貴のやつ、マジで酔ってるな… あぁ、くそ…息が亀頭に当たって…!)

 

アイカは結婚指輪がしてある左手で、拓也のチ〇コをしごきだす。

 

くちゅっ  くちゅっ  くちっ

 

「お、おい姉貴っ! 何触って…!」

 

「いーじゃん♡

アンタもさっきあたしの乳首いじったでしょぉ~♡

ねぇねぇ覚えてる? コレ剥いてやったのあたしなんだよ♡

お風呂でいじくってたらさぁ。つい勢い余ってベリってさぁ~」

 

「や、やめろよ!

それ軽くトラウマなんだって!」

「あはは♡ めんごめんごw」

 

ぐっち ぐっち ぐちゅっ

 

「昔はあんなにちっちゃくて可愛いチ〇チンしてたのにねぇ…

いつの間にかこんなデカくなるとは…♡」

「何年前の話だよ!

まぁ姉貴はずっと家にいなかったけどさ…」

 

思い出話をしていた矢先、アイカは弟のチ〇ポを咥えだす。

 

ちゅっ♡ ちゅううう…っ♡

 

「はぁぅっ!?

あ、姉貴!? な、何やって…!」

 

「んふふ…仕返しだって言ったでしょぉ~♡

さっき吸われた分のミルク取り返してやるんだから♡」

 

「あ゛ あ゛ あ゛ あ゛ あ゛…

亀頭咥えたまましゃべんなぁぁぁ…っ!」

「なに情けない声出してんだよ?

いっとくけど、本番はこれからだぞ?♡」

 

アイカはチ〇ポを奥まで咥えだす

 

ん゛っ  ん゛ぐっ  ん゛ぐっ

 

「そ、そんな一気に奥まで…!」

「どーほ?

おねーひゃんのおくひ、きもひーひ?♡」

 

「い、いや…! 咥えられただけじゃそんな大して…!」

(姉貴の舌が絡みついて…っ喉の奥に亀頭が当たって……!

やべぇ…! 元カノにやってもらったのと全然違う! さすが人妻…!)

 

ぐぷっ ぐぷっ ぐぷ

 

「 ん゛っ♡ んふっ♡ んっ♡」

 

(ふふっ♡ ガマンしてる顔面白すぎ…♡

こーいうとこは全然変わってないんだな…♡)

 

「んじゃさ、これしってる?」

と言って、

アイカはチ〇ポを咥えたまま左手で自分の左頬を、ぐりぐりと指で押し出す。

 

「こーやっへ、ほっぺに…♡

ぐりぐりぃって…」

「ひぐぅぅぅぅっ!」

(な、なんだこれ…姉貴の歯が、

チ〇ポ甘噛みしながら…ほっぺ越しに亀頭を指先で…!

あぁぁぁ…これやべぇ… き、気持ち良すぎる……!)

 

アイカはほっぺ越しに亀頭を刺激し続ける。

 

あむっ♡ ぐりぐりぐり

 

「んふ♡ どう?

これ、ダンナが大好きなんだよねぇ♡」

 

(クソ…姉貴のヤツ…!

いつもアイツとこんなスケベなことしてんのかよぉぉ!)

 

れろれろ とんっ とんっ

 

「んふっ♡ ん♡」

(ふふ…情けない顔しちゃって…ちょっとイジメすぎたか…)

「う゛…う゛っ」

 

 

(そろそろイかせてラクにしてやっか♪)

アイカはほっぺで刺激するのをやめて、本格的にフェラを始める。

弟のチ〇ポを吸い上げつつ上下に動き始める。

 

ぢゅっ   ぢゅっ   ぢゅっ

 

「ん゛っ♡ ふんっ♡」

 

(うぉぉ…口ん中がチ〇ポに張り付いてバキュームみたいに…

奥にガンガン当たりまくってるのにえづかないとか…姉貴、フェラ巧すぎだろ!

くそぉ…今までどんだけチ〇ポしゃぶってきたんだよ?

何しろ元ヤンだしなぁ…。

結婚前は色々な男と付き合ってたし…まさか今でも浮気とかしてたり?)

 

ぢゅっ  ぢゅっ  ぢゅっ  ぢゅっ

 

「ん゛っ♡ ぅんっ♡」

(コイツの…いつもよりデカイからちょっとシンドイわ…

そういえばダンナ以外の咥えたのスゴイ久しぶりだな…。

あれ…? もしかしてこれって浮気になんのかな?

ん~まぁ口だけだしなぁ…。姉弟だしノーカンだよな…!)

 

ぢゅっ ぢゅっ んぢゅうぅぅぅぅっ

 

「あ゛…あああ…ねーちゃ…姉貴…っ

お、俺もう…!」

(いいぞっ姉ちゃんの口に好きなだけ出して…!)

 

ビュルルルっ ビュッ

 

「ん゛~~~~っ♡

ん゛っ♡」

「ご、ごめん姉貴…早くティッシュを… えっ!?」

 

んごくっ ごくっ

ぢゅっ ぢゅうっ♡

 

(あ、姉貴!?

まさか俺の精子飲んで…!?)

 

ぢゅっ ぢゅっ ぢゅるるっ

 

「うんっ♡」

「ん゛っ ん゛…っ」

 

(そ、そんな…尿道の中まで吸い出すみたいに…!

姉貴のヤツどんだけビッチなんだよ!?)

 

(さっきコイツにたくさん吸われた分最後の一滴まで取り返してやる♡)

 

「ぷはっ♡ へへ…♡

ごちそーさま♡ アンタのミルクもなかなか美味しかったぞ♡」

 

(あ、姉貴…!

人妻のくせに、子持ちのくせに、姉のくせに!

こんなエロい顔されたら俺はもう…!)

 

「あふっ♡

てかお前、まだビンビンとかどんだけ溜まってんだよ…w

あたしはそろそろ寝るからあとは1人で…

 

え?」

 

「はっ はっ 姉貴…姉貴ぃ!」

 

拓也はソファに姉のアイカを押し倒す。

先ほどまでアイカが履いていたパンツも脱がし、開いた足の間に入る拓也。

正常位の体勢で迫った。

 

「こ、こらタク! さすがにそれはダメだって!

セックスはシャレにならないって!

ん゛っ おい、聞いてんのかコラ!」

(くそ! コイツ昔は弱かったのにいつの間にこんな力…!)

 

 

拓也はぐりぐりと、勃起した自分のチ〇ポをアイカのアソコに擦り付ける。

 

「男がここまで来て我慢できるかよ!

大体姉貴が悪いんだぞ!

いつも無防備な格好で俺を誘惑してきやがって…!

こんなん溜めるなっていうほうが無理だろうが!」

 

「それは謝るから! ね?

明日からは気を付けるから! だから…だから落ち着いて…!

ねえってば…!」

 

アイカの言葉を無視して、拓也はチ〇コを挿入する。

 

ズプ…プ…っ

 

「ダメ…あ…っ ん゛っう゛

あ゛ あ゛ あ゛…っ!?」

 

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姉はヤンママ授乳中in実家 2話 感想

ここで終わるんかーい! ってとこで終わるよねw もうちょっと続けよ…!
とも思うけど、この2話目は挿入前のフェラとかがメインだと思えば…いいんだろうか…。

フェラがどれくらい気持ちいいかってのが正直、あたしはわからんのだけど…w 好きな人は一定数いるらしいし…。そういう人にはいいんじゃないだろうか?

姉貴って呼んだりするけど、なんでかこの漫画って「近親相姦」の背徳感がそこまでないんだよね。

いいんじゃね!?w

って思えてしまう。
そしてやっぱり…これだけ騒いだら親も寝ている子供も起きるだろって思うんだけど…い、いいのかなw

姉弟でおっぱい吸わせて、チ〇コも舐めて精子も飲んであげるってマジかよって思うけどこの漫画だと本当ありなんだよね。
まず絵がかわいい。胸も大きい。

ネタバレでは書いてないけど、息切らしてる感じもエロいし、お尻もエロい。
エロくないとこが無い!!w

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