姉はヤンママ授乳中 in 実家_R

鈴林です。 姉はヤンママ授乳中in実家 ネタバレ3話のネタバレと感想です。

やっとこの3話で挿入~~! 長かった…ような気もする。

初見のときは、まだなんかい!! って思ったけど読み返すと流れが丁寧なようでもある。焦らされるとよりうれしいというかw

すぐにヤっちゃう漫画も多い中、こーいうヤるまでの流れをちゃんと描いてくれるのっていいと思うの。

姉はヤンママ授乳中in実家 ネタバレ 3話 近親とかAVの中だけかと思ってたわ 眠る家族の側で人妻マ〇コに膣内出し

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姉はヤンママ授乳中in実家 3話 ネタバレ

ズプ…プ…っ

「ダメ…

あ…っ ん゛っう゛

あ゛ あ゛ あ゛…っ!?」

 

「入った…!

姉貴のマ〇コ! ついに!」

 

「はーーーっ はーーっ はーーーっ

うぅ…あ、アンタほんとに挿れるなんて…

しかも生じゃねぇかぁぁぁ…っ!」

(くそ…タクの一番奥まで届いちゃってる…

こんなので動かされたらヤバイかも…!

隣の部屋で息子たちが寝てるってのに…!)

 

拓也は姉のおっぱいを揉みながら動き始める。

 

もみもみ♡

ずぷっ  ずぷっ  ずぷっ

 

「あっ♡ あ゛んっ♡

ん゛ ん゛っ♡

ねぇタク…今ならまだ姉ちゃん許してあげるから…

お願い早く抜いてっ!

やっ♡

あ゛ぅっ♡」

 

「おおお…なんだこれ…!

気持ち良すぎて腰が勝手に!」

 

パンッ  パンッ パン!  パン!

 

「ああんっっ♡ こらタク!

なに腰振ってんだよ!

あ゛ あ゛んっ♡

あ゛っ♡

あんっ♡

あんた自分が何してるかわかってんの?

これじゃまるでレイプ…!」

 

拓也の耳にはアイカの言葉はまるで聞こえていないようだった。

 

パン! パン!

パン!  パン!

 

「姉貴のマ〇コすげぇ!

チ〇ポの先っぽから根本まで締め付けてきて…

この穴で2人子供産んだとは思えねぇよ…」

 

「あっコラ! 聞けってばぁ…

あぁぁんっ♡

あ゛ーーー♡

やぁぁ…♡」

(クソ…こいつサルみたいにがむしゃらに腰振りやがって…

テクもないくせに…このチ〇ポなんであたしの弱いとこばっか当たるんだよ!)

 

パン! パン!  パン!

ゴッ♡ ゴッ♡

 

「や゛っ♡  あ゛っ♡

あ゛っ♡ ……ん……!?」

 

隣の部屋で息子たちが寝ていることを思い出し、声が漏れないように自分の口を抑えるアイカ。

「ぐ…っ

ん゛っ♡

ん゛ん゛っ♡」

(や…やばっ…んっ

くそ…声だけでもこらえないと…チビたちが起きちゃう…!)

 

ぐちゅっ ぐちゅ

ぐちゅ ぐちっ ぐりぐり!

 

「あああ…! 姉貴のマ〇コ良すぎる…!

奥からどんどん愛液があふれてきて…元カノのなんかと比べ物になんねぇ…!」

 

(ごめんね…カーチャン、

あんたらの側で、

トーチャン以外のチ〇ポに感じさせられちゃってる…!

でもこのチ〇ポ相性良すぎて…!)

 

興奮している拓也は、アイカのおっぱいをきゅっと掴み、さらに激しく腰を動かす。

「こんな子作り慣れした身体で毎日誘惑しやがってぇ!」

 

パンッ  パンッ  パンッ

パンッ  パンッ  パンッ

 

「う゛んっ♡

う゛っ♡

ん゛~~~~っ♡」

(やっ 腰っっはげしっっ

コイツまさか膣内に出す気じゃ…!?)

 

「ねーちゃん…っ!」

「あんっ♡

あっ♡ あ゛ぅっ♡

ダメっ! タク…♡

っあああ♡」

 

「ん゛っ♡

あ~~~~~~っ♡」

「う゛っ」

 

自分の足で、グッと拓也の体をホールドするアイカ。

 

ドプ! ドプっ ドプ!

 

「あっ♡ あっ♡

イくっ♡ あ~~っ♡」

(やべ…、また足が勝手に…っ

これでいつも妊娠しちゃうのにぃ…!)

 

「うああ…!姉ちゃんのマ〇コっ

精子搾り取るみたいにぃぃ…!」

 

「…あ? あああ…!

 

ご、ごめん姉貴! 俺なんてことを…!」

 

出しきって全て終わった後で、拓也は自分のしたことに気づいたようだった。

まだ挿入したままだが、アイカに謝る拓也。

 

そんな拓也にアイカは優しく話しかける。

 

「ったく、やっと正気に戻ったかこのバカ弟。

実の姉レイプするとか何考えてんだお前…」

「ごめん…姉貴のエロい顔見たら頭が真っ白に…

あああ…早く抜かないと…」

 

「もう慌てなくていーから…最後まで奥で出しきってから抜いて。

その方がソファ汚れないから…ね?」

「う、うん…」

 

チ〇コを抜いて、ティッシュで後始末をする。

アイカも自分でアソコを拭いていた。

 

「だからさぁ、そんなに落ち込むなって。

あたしも悪ノリしすぎたとこあったし。

いやぁ…でもまさかアンタとヤっちゃうなんてね。

近親相姦とか、AVの中だけかと思ってたわ。」

 

はは…と笑いながらアイカは言う。

 

「あ、姉貴…俺…」

 

「まぁ今日のことはお互い秘密って感じで…シャワー浴びてくるわ。」

 

トロ…

 

「あ…」

ソファから立ち上がった拍子に、膣内出しした精子が流れ落ちてくる。

 

「あはは…あんたのミルク…こぼれちゃった?」

 

そして数日後…。

あれから拓也とアイカの姉弟は何事もなかったように、今まで通り姉弟として過ごしていた。

 

表面上は。

 

しかし拓也は姉のアイカのことを「エロい目」でしか見られなくなっていた。

以前にも増して、性欲を募らせていく日々…。

 

アイカも拓也のことを意識してか、ズボンを履くようになったが、

逆にそれがお尻のむちむちさを際立たせてエロさを醸し出していた。

 

赤ん坊をあやしているアイカの後ろにスッと立ち、おっぱいを揉み始める拓也。

 

「! あっちょ…!

ばか! やめ……!」

 

アイカは授乳のためか、ノーブラだった。

そのままおっぱいを出し、後ろから乳首をいじりだす拓也。

 

「あっ♡♡

た、タク? 何すんだよ突然!」

 

「ごめん姉貴…俺やっぱ我慢できない…

またヤらせてくれよ!」

 

「はぁ!? あれっきりって約束したじゃん!

バカ言ってないでさっさと離れな! ユースケ寝かしつけるんだから…」

 

(うわ…こいつのチ〇ポ…ガチガチに勃起してるじゃん…

まさかこいつ、本気であたしのこと…!)

 

むに むに むに

 

「あっこら!

なに勝手に生乳揉んでんだよ!」

 

「ほら、姉貴だってまたノーブラで…実は俺のこと誘ってたんだろ?」

 

「んなわけないでしょ!

これはおっぱいあげやすいからで…あれからちゃんとジーンズ履いてたでしょ!」

 

「そんなケツぱっつんぱっつんのジーンズ履かれたら余計エロいっての!」

 

「はぁ~これは2人産んでまたお尻おっきくなったからで…

ってか勃起チ〇ポ擦り付けんな!」

「なぁいいだろぉ姉貴ぃ。頼むよぉぉ…!」

 

(くそ、こいつ昔みたいな甘えた声出しやがって…)

 

騒ぎで起きてしまったのか、ユースケが泣き出しそうになる。

「ふやぁっ…」

「あああっよしよし…

良い子だからもう寝んねしようねぇ~」

「なぁ! 姉貴ぃ! 姉貴ってばぁ!」

 

拓也は懇願するように声をかけつつ、アイカの首すじを舐める。

「あっこら、ばか!

なめるな!

わかった、わかったからまた口とかで抜いてやるからユースケが寝るまで待ってよ」

 

「えええ…そんなに我慢できないよ…」

そう言うと、拓也は姉のジーパンを脱がす。

 

「やっ 何勝手にズボンおろしてんだよ!?」

 

「ふえぇ…っ」

「ほら、ユースケが…あ、ちょっと待ってってば!」

 

「じゃあ姉貴はそっち見てていいから…

何もしなくていいからさ…このまま穴だけ使わせて!」

 

「はぁ!? まさか、あんたここで…!?

絶対ダメ! この子の見てる前でなんて…!」

 

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姉はヤンママ授乳中in実家 3話 ネタバレ

この漫画の良いところは…不快感が少ないところ、ほぼ無いところだと思う!!

よく広告にも出てくるエロ漫画って、無理やりで女の子が泣きながら…とか嫌々で…ってのが多いんだよね。

せめて「流れで…」なら良いんだけど、ヤりながら涙流されてかわいそうな感じ見させられるといい気分しない…。

けど、このヤンママは確かに「これじゃレイプだよ」って言ってるけど、本人も気持ちよさそうだしあまり悪い気持ちにならない。

拓也も自分のしていることに気づいて謝ってるのがポイント高いと思う。これで変に謝らなかったり「これからは俺のオナホだぜ!」とか言わないところが高評価!w

「姉貴がエロすぎてガマンできない」とか言ってるときの顔も、割と真剣で「あ~限界なんだぁ」ってのがわかる。

つーか拓也大学行けよ、とも思うけど…アイカがエロいし、またヤるチャンスを狙っているからずっと家にいたのかなw

子供が見ている前ではダメ! とか言いつつ既にもうおっぱいは揉まれているわけなんだよね…w こーいう背徳感? が好きな人ならより楽しいんじゃないかしら。

この3話でやっと挿入するわけだけど、ここまでの流れをちゃんと追った上で読んだ方が面白み増すよね。

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