姉はヤンママ授乳中 in 実家_R

鈴林です。 姉はヤンママ授乳中in実家4話の感想とネタバレです。
始めの方はなかなか挿入しなかったのに、この4話からはもうガンガンヤりまくりだぜ!w

実家での姉弟でのセックスだけど、全編を通してわかりやすい邪魔者もいないところがこの漫画の読みやすいところだと思うんだよね。
アイカがむっちむちでエロい。

姉はヤンママ授乳中in実家 ネタバレ 4話 パパ以外にイかされちゃうママを許して 家族に隠れて浮気セッ〇スに耽る日々

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姉はヤンママ授乳中in実家 4話 ネタバレ

「やっ 何勝手にズボンおろしてんだよ!?」

 

「ふえぇ…っ」

「ほら、ユースケが…あ、ちょっと待ってってば!」

 

「じゃあ姉貴はそっち見てていいから…

何もしなくていいからさ…このまま穴だけ使わせて!」

 

「はぁ!? まさか、あんたここで…!?

絶対ダメ! この子の見てる前でなんて…!」

 

姉が止めるのも聞かずに、拓也は挿入してしまう。

 

ズプ…プッ

 

「おっ…!」

「うん……っ♡

ん゛ ん゛ ん゛ っ♡♡」

(ウソ…マジで挿れやがった…!

ユースケの見てる前で…また弟のチ〇ポ挿れられちゃった!)

 

ずちゅ  ずちゅ  ずちゅ

 

「あああ…姉貴のマ〇コやっぱりすげぇ…

こんなマ〇コとひとつ屋根の下で暮らしてたら我慢できるわけねぇよ!」

 

(あぁくそぉ…こいつのチ〇ポやっぱりイイ…♡

相性良すぎっ♡

一気に奥まで…♡

みっちり詰まっちゃってるぅ…♡)

 

「姉貴も俺とヤりたかったんだろ?

挿れる前から濡れまくりじゃん…あーチ〇ポぐいぐい食い込んでくる…!」

 

「そんなわけ…んっ♡

ないでしょ! ばか! 早く抜きなさい…」

 

パンッ  パンッ

パンッ  パンッ  パンッ

 

「わかってる…! すぐ済ませるから…」

 

「あっ♡ こらっ腰動かすなっての!

そんなに激しくしたらベッド揺れちゃうでしょうがぁぁ…!

うんっ♡ あぁっ♡」

(コイツ…いきなり全力でガン突きしやがって…!

こんなの絶対感じちゃう…っ♡)

 

「よしよし…ユースケはいい子だね…」

 

(弟チ〇ポが子宮口ゴリゴリって…♡)

 

 

「うんっ♡ あっ♡

あっ♡ だめ…っ♡

あーーっ♡」

(ヤバイ…!ユースケが見てるのに…♡

あたし弟のチ〇ポに夢中になっちゃってるぅ♡)

 

「姉貴っ中で出すよっ!」

「あっ♡ こら…♡

あぁ…っ♡」

 

ビュルルルーーーーっ

ドプっドプン!

 

(見ないでユースケ…

ママがパパ以外に中出しされてイっちゃってるとこ見ないでぇぇえ♡)

 

「ごめんねユースケ…

よしよし♡」

(あぁ…まだ中でビクビクしてる…♡

やっぱ弟チ〇ポいい…♡ くせになりそう…♡)

 

「んっ…!

ってコラ、何また中出ししてんだよ!」

「あ…ごめん…つい」

 

「ったく…まぁ今がデキにくい時期だからいいけど…

ちゃんとゴムつけてよね…。

次からは。」

「え…っ? 次から…て…!

う、うん!」

 

「あとダンナには絶対秘密だかんな」

「わ、わかってるって!

もちろん! ダイスケさん怖いし…。

あ、やべキスマークつけちゃった」

 

「はぁ!?」

 

 

ある日、家族が半日家をあけているため、

拓也とアイカは人目を気にすることなく、思う存分家でのセックスを楽しんでいた。

 

ソファの周り、ベビーベッドの周りにはアイカと拓也が脱ぎ散らかした服や下着が散乱している。

ソファの上に座り、足を広げるアイカにチ〇ポを挿れる拓也。

 

ずちゅ ずちゅ ずちゅ

 

「あんっ♡ んっ♡ あっ♡

タクこれすっごい…♡ 奥まで来てるぅっ♡」

 

「あねきっ あねきっ」

 

 

ドプドプっ

 

「う゛っ」

「すごっっ あっつい♡」

 

「ふぇ…ふぁえ…」

ユースケが泣き出しそうな声を聞いて、すぐに反応するアイカ。

 

「あ…おっぱいの時間だ。抜いて抜いて」

「んっ ああ、ちょっと待って…」

 

先ほどまで弟とセックスをしていたが、アイカは普段と変わらない様子でユースケに授乳する。

 

「ねータク、あたしも喉乾いた~」

「あぁ、コーラでいい?」

「うんっおねがーい♡」

 

今回はゴムをつけていたのか、ゴムを捨てるついでにコーラを取りに行く拓也。

 

その後も、姉弟のセックスは続く。

 

正常位の体勢でのセックスがソファの上で始まった。

腰を動かしつつ、姉のおっぱいを吸う拓也。

 

パン  パン  パン  パン

ぢゅっ ぢゅっ

 

「もぉぉ♡ あっコラ!

あんたまた飲んでんの? ちょっ♡

そんなに飲んだら次の分無くなっちゃうでしょうが!」

 

 

「よしよしユースケ~♡

ほっぺぷにぷに~」

 

セックスが終わったのか、アイカはTシャツ1枚でユースケをあやす。

 

ソファに座りテレビを見ていた拓也は

「なーなー姉貴~、そろそろいいだろ?」

と催促する。

 

 

「え~? さっきしたばっかじゃん!

あ、その前に和室の布団片付けとかないと…。

ほら母さんうるさいじゃん? タクも手伝ってよ」

 

布団を片付けるついでに…今度は和室で始まるセックス。

 

ズプッ ズプッ ズッ

 

「あっ♡ あっ♡

やっっ♡ この部屋は、ダメだって言ったでしょぉぉぉ♡

ん…キスもダメだって…♡ もぉ~~っ」

 

れろ れろ

 

お互いに舌を出しあい、絡ませあう。

 

「あっ♡ ふっ♡

んあ…♡ んっ♡

んっ んふ…♡

タクってさぁ…キスへたくそだよね。

そんなんじゃ女にモテないぞ♡」

 

「っっ 姉貴てめ…」

「ふふっ♡」

 

キスをしたまま、更に腰を動かす。

 

パンッ  パンッ  パンッ

 

「あっ♡  あっ♡

あっ♡  やっ すご…♡

激しっ…♡ え、なに 怒ったの?

うそ、ごめん許して…♡

あんっ♡ あっ♡

あ゛っあ゛っ

そんなに♡

されたらあたしまた…♡」

 

ドプドプ…

 

「イく…っ♡

イっちゃ…っ♡

うんっ♡

ああんっ♡ ん…♡」

(ん…あ~あ、またタクにイかされちゃった…♡

今日何回目だろ…♡ まずいなぁ…♡

こいつのチ〇ポ完全にクセになっちゃってる…♡)

 

「姉貴のマ〇コが良すぎて…なぁわかる?

ほらビクビクって…。

何度ヤってもヤり飽きないよ…」

「ったく褒めたってだーめ♡

今日はもうオシマイ。そろそろ母さんとダイキ帰ってくる頃でしょ…」

 

「え~たのむ! あと1回!」

「んもぉ…♡」

 

「かーちゃんただいまぁ!」

「ただいま~。あら? 2人は?」

 

セックスが終わったばかりだというのに、2人とも帰ってきてしまった。

 

「え? うそ? 早くない?

えええもうこんな時間じゃん!」

「やっべどうしよ!」

 

「ちょっと早くふすま閉めて!」

「あっ 服、服」

 

その後、布団を片付けるのを手伝っていたということにして、拓也とアイカは何とかごまかすことができたのだった。

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姉はヤンママ授乳中in実家 4話 感想

4話めっちゃエロい~~。始めは拓也とセックスするの嫌がってたのに、気持ちいいからってアイカも許していっちゃうところがなんか良いよね。こーいうところも、この漫画の良いところ。

始めも無理やりだけどアイカも楽しんでるし、それ以降も楽しんでる。
あたしの琴線には触れないけど、「イってるところを子供に見られてる」ってのも好きな人にはいいものなんだろうか。

ソファと和室でのセックスしまくりもエロいよね。この辺好きだからもっとじっくり描いてくれてもいいんだけど…これくらいで焦らされる? そそられるのがまた良いんだろうか。

アイカも完全にセックスを楽しむ女になってるからね。
始めは「パパ以外とセックスしてごめん」とか言ってたけど、弟と浮気セックスした後にそのままユースケをあやしに行ったりもしてるし…だいぶ変わってるw

拓也も拓也で、アイカに対して遠慮がなくなってきているのも良いところ。

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