姉はヤンママ授乳中 in 実家_R

鈴林です。 姉はヤンママ授乳中in実家6話の感想とネタバレです。
この6話に出てくるシーンは、よく広告でも使われてるところだから見たことある人も多いのではないかしら。

燃えるシチュエーション…ではあるのかな?

安心して! 子供にはバレないよ! でもこのバレるかどうかというドキドキの感じが良いのかしら。

6話はひたすらヤってるシーンだね。

姉はヤンママ授乳中in実家 ネタバレ 6話 私、母親がしちゃいけない顔してる! 姉に夜這いして息子の前で膣内出し

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姉はヤンママ授乳中in実家 6話 ネタバレ

眠るアイカとダイキのいる和室に忍び込む拓也。

アイカはヒョウ柄のキャミソールに、下はジャージを着てうつぶせで寝ていた。

 

「姉貴…」

拓也はアイカのジャージをするっと脱がす。

 

「ん…んっ

ん~? なーにダイキ眠れないの…?

!? タ、タク!?」

「しーっ 姉貴静かに…ダイキたちが起きちゃうだろ?」

 

そう言って拓也はジャージをさらに脱がせようとする。

 

「あっ!? ば、ばかあんた何やって…?」

「ちょっと姉貴の身体使わせてもらおうと思って…

はぁっはぁっもうさ、俺限界なんだよ、わかるだろ?」

 

「はぁ? お前いい加減に…!」

話している間にも拓也の手は止まらない。

とうとうジャージもパンツも脱がし、アソコが露わになってしまう。

 

「ちょ、ちょっとまてって…

なに脱がしてるの!?

うっそでしょ…信じらんない…

すぐそこで息子たちが寝てんだぞ?」

 

「大丈夫! 姉貴はただ寝てるだけでいいから…!

この穴さえ使わせてくれたらすぐ終わらせるからさ!」

 

「ば、ばか!

そんなことできるわけないでしょ…!

早く部屋戻って一人でオナってろよ!」

 

拓也はアイカの尻を揉み始める。

 

むに むにゅ むにゅ

 

「無理だよ…姉貴のマ〇コの良さ知っちゃったら…

ハァハァ…

こんな気持ちいい身体が同じ屋根の下にあったら

オナニーなんてバカバカしくてやってらんないよ!」

「はー…またそんな情けない声出したって…あんたねぇ…」

 

尻を揉んで懇願する拓也。

 

むにむにむに

 

「なぁ! いいだろ…?」

「んっ♡

ちょ、声大きい…!」

(くそ…こいつ完全にサカってるな…

抵抗して騒がれても困るしな…。あ~もう仕方ない。)

 

「ふー…わかったわよ…もぉぉぉ…

んっ♡ ほら、ここ使わせてあげるだけだからね」

 

くぱぁ…

 

そう言って、アイカ自らアソコを広げてみせる。

 

「あたしは何もしないからね」

「はっ はっ はっ

あ、姉貴ぃ…!」

 

ズプ…ブブ…

 

すぐさま挿入する拓也。

「あああ…姉貴のマ〇コぉぉ…!」

 

(このバカ…前戯も無しでいきなり…!)

 

「んっ♡ ん…♡

だから大きい声出すなっての!」

(でも奥まですんなり入っちゃった…

こいつと毎日してたから濡れやすくなってる?)

 

パン  パン   パン

パン   パン

 

「あっ♡ ん゛んっ♡

んっ♡ んっ♡

こ、こら…そんなに激しく打ち付けるな!

チビたちが起きちゃうだろ!」

(この子たちには…こんなところ絶対に見せられない…!

父親じゃない他の男のチ〇ポ入れられてるところなんて!)

 

パンッ  パンッ

パンッ   パンッ

 

(あぁでも…やっぱこのチ〇ポやばい…!

一週間ぶりの弟チ〇ポ…油断すると声出ちゃう!

てかこの感覚って…)

「んっ♡ んっ♡

ねぇタク…ちゃんとゴムつけた?」

 

「あっ」

「あっ…って何!? アンタまさか…」

 

ズプッ  ズプッ  ズプッ  ズプッ

 

「ひんっ♡ あ゛ーっ♡

こらっそんな…♡

激しくして…♡ ごまかすなぁぁ♡

はっ♡ んっ♡

あ゛っ♡ あ゛っ♡」

(この体勢ヤバイ…あたしの弱いとこガンガン突いてくる…!

息子たちが隣で寝てるのに…

久しぶりだから…いつもより感じちゃってるぅぅ♡)

 

ズチュッ ズチ ズッ ズッ

 

「あっ♡ あっ♡

ん゛ぅっ♡ ダメ…♡

ちょっと待ってっ♡ あたしもう…

ん゛ん゛っ♡ お願い…もう♡

カンベンしてぇ…♡」

(いやだあたしっ

いま絶対ダメな顔してる…母親のしちゃいけない顔してるよぉぉっ!)

 

「ねーちゃん俺も、もう…っ」

 

ぱんっ  ぱんっ

ぱんっ ぱん ぱん

 

「え!? う゛っ♡

ん゛ん゛っ♡ ん゛っ♡ ん゛ーーっ♡

ちょっ 外に出しっ」

 

ドプッ ドプ…ッ

 

「イく…っ♡

あ゛っ♡ ん゛っ♡

ん゛ーーーーっ♡」

 

ドプ ドプ…

 

(膣内に出てる…!)

「~~----っっ♡♡♡」

(息子たちの隣で…違う父親の精子中に出されちゃってるぅ…)

 

終わって疲れたのか、拓也はアイカの上に覆いかぶさる。

 

「姉貴…姉貴ぃ…」

「は…ん♡ あ…♡」

 

どくどく…

(ああ…こいつの…♡

まだ膣内で出てる…♡

ごめんね…ダイキ…ユースケ…

かーちゃんが一番愛してるのはアンタらだからね…)

 

「はぁ…♡ はぁ…♡ んっ♡」

(タクのチンポなんて…

ちょっとトーチャンより気持ちいいだけなんだからっ♡♡)

 

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姉はヤンママ授乳中in実家 6話 感想

この漫画を初見で読んだ時に、「こんなエロい展開に…!」ってちょっと新鮮だったw

私にその属性は無いけど、人妻好きの人とか「内緒で…」ってのを好む人にはこれ以上ないくらいの良い展開だと思う。この漫画って、男側、拓也の描写も多いけどこの6話に至ってはアイカ目線でずっと進むしね。

冷静に考えると、隣で寝てる子供は起きそうなもんだけど…。どうなんだろうか? 睡眠薬でも盛ってるのかな??w 眠りが深いからダイキは起きないのかな?

昼間にダイキがいるからって、部屋に忍び込んで姉ちゃんを襲うとか…拓也の行き詰まりっぷりが出ているとは思うわw でもどこか別の部屋に呼び出すとかもできたと思うんだけどな…w

アイカもなんだかんだ許すし、弟との浮気セックスを楽しんでいる感もあるから読後感も悪くならないんだよね。そこは良いところだと思う!

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