鈴林です。電車でスヤスヤ眠る子に1話の感想とネタバレです。
絵がかわいいから、なんとなく買ってみた。作者さんの名前を見た感じ…女性?? なの??
でもペンネームだろうしなぁ…。まぁどっちでもいいんだけどw

これは元は同人のゲーム? だったっぽいね。こうやってwebの漫画で買えるようになって便利~。
この漫画は女の人でも男の人でも読みやすいと思う。読後感も悪くならない!w

電車でスヤスヤ眠る子に ネタバレ 1話 初めて痴漢した、された夜



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電車でスヤスヤ眠る子に 1話 ネタバレ

【男性視点】

22時過ぎ、誰も乗っていない電車内ですやすや眠る少女がいる。

その少女を、度々見かけていて気になっていた。

その子は、俺が電車に乗ると大体同じ席で眠っている。今日も可愛い寝顔を俺に見せてくれた。

(あーやっぱかわいいなぁ。モロ俺の好み…!)

 

電車だというのに深く眠っているようで、前にすぐ近くで小型犬がキャンキャン吠えていた時も微動だにしていなかった。

女の子はメガネをかけた黒髪のおとなしそうな子だった。

 

(こんなに近づいても全然気づかない…。

触ってもバレないんじゃ…?)

何度も妄想の中で犯してきた少女に、思い切って触れてみる。

 

(ここなら…虫がいたから、とか言い訳できるよな?)

 

そう思って女の子の右頬を触る。

 

(すっげ…めちゃくちゃ触り心地がいい…!

すべすべでもちもちだ…!)

 

ふに♡ ふに♡

 

少女の隣の席に座り、ミニスカートから出ている太ももにそっと手を這わせる。

 

「ん…」と言って、ぴくんと動く女の子。

女の子の小さな反応にたじろぐが、起きる気配は無いようだった。

 

(よっぽど疲れてるのか…?)

そのまま太ももを触る。

 

さす♡ さす♡

 

(きれーな太もも…触り心地も抜群だ…!)

 

女の子はいつ起きてもおかしくない状況だというのに、ペニスは痛いくらいに勃起してじんじんと熱を持ち始めている。

 

(はぁ…犯してぇ…でもこれ以上はさすがに…!

やっぱ止まんねぇ!)

 

とうとう、女の子のブラウスのボタンを外しにかかる。

一つだけ外してみた。

 

(うぉぉ…!

おっぱい大きいからボタン外しただけでぱっくり開いちゃった…♡)

 

ブラウスの隙間からピンクのブラジャーが見えて更に興奮してしまう。

 

(こういうのなんて言うんだっけ…? 見抜き?

それで我慢するから…!)

 

電車の中で、女の子が寝ているすぐ傍で、俺はオナニーを始める。

 

にゅこ にゅこ にゅこ にゅこ

 

(この子が降りるのは俺より後の駅のはず…それまでにっ…!

チ〇コめっちゃ敏感なのに、この状況のせいか?

なかなかイけない…! 焦らされてるみたいだ…!)

 

(ちょっとだけなら…大丈夫だよな?)

 

イくことができなくて、

俺はやわらかい女の子の太ももにチ〇コを押し当てながら扱き始める。

 

むにゅ むにゅ と太ももにチ〇コが触れる。

 

(太ももやわらけぇ~~~!)

 

「太ももに触れている」

 

普段との差はそれだけなのに、たったそれだけで異常に興奮する。

 

「 でっ…!」

(やばい、でるっでる…!!

これ、出していいのか…?

で、る…!!)

 

どくんっ びゅるっ どぷ♡ どぷ♡

 

(俺、知らない女の子の太ももにぶちまけて…!)

 

太ももにかかった精子を、持っていたタオルでふき取り慌てて電車を降りた。

そのせいで降りる駅を間違えてしまう…。

 

 

【女性視点】

その日はいつも通り電車で眠っていた。

生徒会の用事で遅くなることが多く、しかも通学に時間がかかるので電車では眠って休むようにしていた。

 

(ふぅ…降りるの終点だから乗り過ごす心配もないし…)

電車に乗って10分くらい経った頃、近くに人の気配を感じた。衣擦れの音がすぐ側で聞こえる。

 

(めずらしい。いつもお客さんいないのに…。

それもこんな近くに来るなんて。)

 

気になりつつも、目を開けるのもめんどうでそのままにしていると…

 

ふに ふに

 

(えっ!? えっ!? な…! ほっぺ触られてる!?)

 

突然のことで身体が硬直した。

声をあげることも目を開けることもできなくて固まっていると…

 

(…!! 太もも、触られてる!!)

 

今度は太ももを触られて鳥肌が立った。

(どうしよう…私、痴漢されてるんだ…!)

 

さす♡ さす♡

 

大きくてごつごつした手が太ももを味わうように撫でる度、ぞくぞくと全身に電気が走る。

 

さわさわさわ

 

「…っ」

(ぞわぞわが止まらない…! 他人に触られるってこんな感じなんだ…!)

 

不快なような、でも気持ちいいような。

経験したことがない感覚に戸惑っていると、男の手が離れた。

 

(びっくりしたぁ…私なんかに痴漢する人がいるんだ…!)

 

そんな風に思っていると、今度は服の胸のあたりを引っ張られる感じがした。

 

(うそ、ボタン外されちゃった…!?)

 

ブラウスの隙間から冷たい空気が入り込んでくる。

 

(どうしよう、脱がされちゃう!? 電車でそんなこと…されちゃうの…!?)

 

でもそれ以上脱がされることはなく、少しして男の人の荒い息遣いが聞こえてくる。

 

(もしかして…私のこと見ながらオナニーしてる…?

胸、見えちゃってるのかな…

そんなに見えてないと思うけど…なんか、恥ずかしいっていうか、居づらいというか…)

 

「っ!!!」

(熱くてむにっとした感触…して…!

これ、おち〇ちんの感触なの…っ!?

手、動いてるのわかる…手が動く度に、おち〇ちん、ぐっぐって押し付けられちゃってる…っ)

 

「でっ…!」

 

(出て…出てる…!!

精子、太ももにかけられちゃってる…!)

 

人生で初めて、他人からはっきりと性的な目で見られたこと、触られていることに…

 

不快感ではなく高揚感を覚える。

 

男は射精し終えると、太ももについた精子を手早くふきとって、電車を降りたようだった。

電車が走り出してから目を開けて確認する。

 

「…っ」

(少し太もも撫でただけで、ぞくってしちゃった…!)

 

ちゃんと拭けていなかったのか、太ももは少し湿っていた。

 

(押し付けられたところ、ちょっと赤くなってる…?

私こんなことされたのに…全然いやじゃなかった…。)

 

 

【初めての痴漢から1時間後】

(痴漢されちゃった…触られたの少しだけだったけど、

でも…すごいぞわぞわして…!

あんなの絶対ダメなのに、私、興奮しちゃった…?

だって、あそこじんじんして…っ)

 

「ん…」

自分の指でオナニーを始める…。

 

いつも妄想してた。

(お風呂入った後なのに、もう濡れちゃってる…)

誰もいない教室で押さえつけられて複数の人にマワされちゃうのとか…。

どんな妄想でも私は受け身で。

 

「んっ ふっ♡」

 

仕方のない状況で、男の人にマワされてた…

 

(あの人は、私を犯したいって思ったのかな…?

だから、あんなに触ったり精子かけたりしたのかな…?)

 

「あっ…♡ ふっ♡

はっ んぅ♡」

(クリ〇リス、こりこりに硬くなっちゃって、

ぬるぬるな液でこすると気持ちよくって…いつもより興奮しちゃってる♡♡

あんなことされて、興奮しちゃうなんて…!

もっとゆっくり触って、じっくり時間かけたいのに…

指っ♡ とまらないのっ イキそうなのに、止められないよぉ…♡♡)

 

「ふっ♡ はっ♡ はっ♡

だめっ♡ だめぇ…♡♡

んっんんぅーーーーー~~~~っ♡♡♡」

 

(いくっ♡ いってるぅ…♡♡)

 

「は…はぁ…♡」

 

(いつもの何倍も、気持ちよかったぁ…♡)



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電車でスヤスヤ眠る子に 1話 感想

こーいうエロ漫画で女性視点があるのって特殊だと思うんだよね。斬新。
話の中で、女の子のモノローグがあるものは多いけどこうやってどちらかの視点に偏って描き方を変えるのは独特だと思う。

エロ漫画だけど、この1話目では挿入とか全く起きない。マジで序章って感じ。
しかし痴漢ものが好きだったり、女の子の自慰が好きな人だったらこの1話は楽しいと思う。

1話は女視点も男視点もどっちもあるから、この後の話を読むうえで参考にしやすいと思うな。

ラストで女の子がオナニーしてるのを割とさくっと書いたけど、この辺は漫画読んだ方がエロさがわかる!w

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