鈴林です。電車でスヤスヤ眠る子に2話の感想とネタバレです。

2話目は男性視点のお話。1話目から進んではいるんだけど、完全に男目線の話しかない。

なので…ドキドキ? できる話にはなっていると思う。

あんまりエロ漫画を読んでない方だからかもしれないけど、こうやって視点が分かれている漫画って珍しいと思うんだよね…。

元は同人誌、というか同人ソフトの漫画だけど同人版よりもカットが増えているらしいので、もう読んだことがあるって人にもオススメ!

電車でスヤスヤ眠る子に ネタバレ 2話 【男性視点】こんな綺麗なおま〇こに俺の精〇が…!



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電車でスヤスヤ眠る子に 2話 男性視点 ネタバレ

あれから2週間が経ち、この2週間で女の子を5回見かけた。

女の子は5回ともすやすやと無防備に眠っていて、この間のいたずらに気づいている様子はなかった。

 

(あんな危ないことするのは、あれ1回きりにするべきだ…)

 

気付かれなかったのが奇跡なんだから。

そんなことはわかっているはずなのに、ムクムクと育った欲望を抑えられない…。

 

女の子に近づいて寝顔を眺める。

(やっぱりかわいいなぁ…)

 

雨で濡れた服が張り付いて、下着が透けて見えていて興奮する。

彼氏はいるんだろうか。

(いるんだろうなぁ。こんなかわいくて、えっちな身体してるし…)

 

「はぁ…」

(何も知らないような顔をして、彼氏に色々と教え込まれているんだろうか?)

 

ついつい、居るかどうかもわからない彼氏に嫉妬してしまう。

気付かれないように、慎重に…胸のボタンをまた1つ外す。

 

(ヤバイ…こんなエロい姿を見せられたら止まらない…!)

 

服の隙間から指を差し込み、胸に触れる。

 

するっ

 

(お…)

 

むにゅう♡

(お、お…指が埋まる…!!)

 

くるくる むに♡ むにむに

 

そのまま小さな円を描くように指を滑らせる。

 

(指先で触れただけでわかる、このむにっと感!)

 

ブラジャーに触れると、少し硬い記生地の感触が伝わってくる。

 

(やっべ、めちゃくちゃ興奮する…。

もう1つだけ、ボタン外して…

これならもっと手を突っ込める!)

 

するりと、手首まで手を差し込む。

 

もぞ♡ もぞ♡



「…っ」

(ブラジャー越しのおっぱいの感触、最高すぎる…!!)

 

狭い服の隙間で密着する形で、胸の感触を堪能する。

 

ふにゅ ふにゅ

 

(これ、本当に気づいてないのか…?

ここまでしてるのに…!?

もし、この子が今起きたら、人生終わる…!)

 

だからといって止められるはずもなく…

 

「は…っ」

(チ〇コはち切れそう…また抜かないと収まりつかない…っ)

 

欲望のまま、太ももに触れる。

 

さす♡ さす♡ さわ♡ さわ♡

 

胸とは違う弾力があり、どんどん制御が効かなくなっていく。

 

(パンツはどんなの履いてるんだろう…?)

そう思って、少しだけスカートをまくり上げパンティを観察する。

ブラと同じく、水色のパンティだった。

 

(おおお…! ちゃんとブラとお揃いっぽい…!)

 

思わず、パンティに触れると、びくっと女の子の身体が跳ねた。

 

「…!!」

 

どくんっ どくんっ どくんっ どくんっ

 

1,2分ほどだろうか。

手をどけることもできず固唾を飲んで女の子の様子を見守る。

 

「すーーっ すーーっ」

 

(起きたわけじゃない…?)

 

女の子が寝入っていることを確認して、安堵するとともに、ムラムラとした欲望が湧き上がってくる。

(続けるのはリスクがデカすぎないか…?)

 

そう思ってはいても、止められるはずもなくパンティの上からスジをなぞる。

 

すすす…♡

(ちょっと湿ってる…? 汗…?)

 

ごく弱い力で女の子のパンティの中心をなぞる。

(あ~~~~~たまんね~~~~♡)

 

こすこすっ こす♡

 

指先から伝わるクリトリスとクロッチの段差の感触にムラムラする。

 

しこしこしこ

「はっ はっ」

 

欲望に抗えず、女の子の目の前でチ〇コを扱く。

 

(このままパンツにぶっかけてぇ…!!)

 

自分の顔を女の子のすぐ近くまで寄せる。

 

(寝息聞きながらこんなことするの、すっげー興奮するし…!

おま〇こも見てぇ…!

これだけやっても気づかないんだ…きっとバレない。)

 

ぐっとパンティを指で引っ張ると、女の子のおま〇こが露出する。

 

「…っ!」

(すっげーきれい…!! こんな綺麗なおま〇こ、生まれて初めて見た…!)

 

女の子のおま〇この目の前でチ〇コを扱く。

 

「はっ はっ」

しこ しこ しこ

 

信じられないほどの快感が押し寄せてくる。

 

(眠ってる子のおま〇こに向かって、俺はチ〇コ扱いたりして…っ)

 

しこっ しこっ しこっ

にゅちっ にゅちっ

 

綺麗な女の子のおま〇こと、醜く欲望に張りつめている自分のペニス。

 

(出してぇ…!!)

 

その対照的な見た目に、より興奮し昇り詰めていく…。

 

「はっ はっ はっ」

 

(この子のおま〇こに、俺の汚ぇ精〇ぶちまけて…っ)

 

「はっ はっ」

しこっ しこっ

 

ブラウスの隙間から女子のおっぱいを揉んで、顔を近づけて寝息を聞きながらチ〇コを扱く。

 

パンティから手を放し、胸をまさぐりながらペニスを扱く。

 

(おっぱい最高すぎる…! 温かくて大きくてやわらかくて…!)

 

むに♡ むに♡

 

女の子のおっぱいを揉み続ける。

俺は完全に理性を失っていた。

 

女の子の旨の柔らかさを堪能し、パンティに包まれた女の子のおま〇この肉感を感じながら、上りつめる。

 

「い、…くっ♡ はっ あ♡」

 

どく♡ どく♡ びゅるっ♡

びゅぐっ♡ びゅーーーーー♡

 

「あぁぁ…♡」

 

女の子の綺麗なおま〇こを自分の体液で汚すのは、最高に気持ちよかった。

 

「はっ はっ はっ」

 

女の子の水色のパンティに、精子がどろっとかかっている。

 

(俺、なんてことを…)

 

精液で汚れた女の子の股間を見て、我に返る。

その後電車が目的の駅に到着した。

 

ふき取ることもせず、慌てて降車する。

 

「逮捕されるかも、俺…」

 

足が震えたが、後悔はなかった。



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電車でスヤスヤ眠る子に 2話 感想

こんだけやったらバレるだろ~~~~!!

というラインを軽々と越えてくるよね!w さすがはエロ漫画。こんなこと本当にでき…ないわ。痴漢もののAVにも言えることだけど、あくまでフィクションだからね! ホントの事じゃないからこその表現ってある!w

この男の人にとって、女の子はめちゃタイプなんだろうな…ってのが伝わるこの感じ。エロ漫画だけど、ここまででまだ挿入は無い。しかし待ってくれ!

広告で観たことあるからわかると思うけど…挿入はあるんだ!! 挿入はあるぞ!!w

しかしこれは男性視点と女性視点が交互に描かれつつ先に進むので…コンプリートを目指してる、というわけでもなければ…読みたいところだけ読めばいいと思う!

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