電車でスヤスヤ眠る子に_R

鈴林です。電車でスヤスヤ眠る子に4話の男性視点の感想とネタバレです。
この4話で視点が分かれるのは一応終わりにはなる…けど、好きな人はけっこう良かったのではないかしら。

個人的には女の子視点の方がエロさが際立つ感じがして好きだけどね。男の人の視点を読んでから、女の子視点に行くのがオススメw

電車でスヤスヤ眠る子に ネタバレ 4話【男性視点】「やめないで」少女のその一言で俺は…



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電車でスヤスヤ眠る子に 4話 男性視点 ネタバレ

【男性視点】
3日後、あの時の快感が忘れられず、男はまた同じ時刻・同じ電車に乗り込んだ。

 

そこには、今までと同じように女の子が眠りについていた。

 

(なんでこの子、あんなことされたばっかりなのに眠ってるんだ!?

あんなことされて気づかないなんて、ありえないだろ! やっぱり起きてるんじゃね?

犯されるのを楽しみにしている、ドスケベ変態なんじゃ…?

いや、でもこんな何も知らなさそうな顔をしているのに…?)

 

「…っ!」

 

男は、眠っているように見える女の子の前で立ち尽くす。

 

(俺はその何も知らなさそうな子の身体をめちゃくちゃにして…っ)

 

悩みつつも、またしても女の子の太ももを触りだす。

 

さわっ

 

(俺、3日前に最高に気持ちいい中出しセックスしたばっかりなのに…

チ〇コ、バキバキに勃起してる。またああなれるんじゃないかって、期待して…っ)

 

太ももを触り、その後はパンツ越しに女の子のおま〇こを愛撫する。

 

こすっ こすっ こすこすっ

 

(この弱々しい生地の感触がたまんねぇ…!

この膨らんでるところを重点的に攻めて…)

 

女の子の下着の隙間に指を差し込み、直接クリトリスに触れる。

 

するっ

にちゅ にちゅ にちゅ

 

(濡れてる…!

トロトロに蕩けてて…っぬるぬるに滑って触りやすい話♡)

 

にちゅ♡ にちゅ♡

にちゅ♡ にちゅ♡

 

(こんだけ濡れるって、この子普段からオナニーしまくってるんじゃないか…?

クリトリス触ると明らかに感じてる風だし…っ)

 

女の子も眠りながら感じているのか、

「…んっ♡ ふ♡」

と声が漏れる。

 

にゅ♡ にちゅ♡ にちゅ♡

 

前回の快感を思い出し、頭の中がその事でいっぱいになる。

 

 

(あー…ハメてぇ…♡♡♡

また、中にどっぷり出してすっきりしてぇ…!)

 

女の子から声が漏れる。

 

「っ♡ ふっ ふ♡」

 

電車が駅に停車し、扉が開く。

 

「あら、空いてるわね~!」

 

いつもは人が乗ってこない電車だが、めずらしく老夫婦が乗ってきた。

男は急いで女の子から手を放し、平常を装って隣に座る。

 

 

(人が乗ってきた…っ!!)

 

「あ、あっちに座りましょ。前がいいわ。」

 

(やっべ…!

こんなガラガラの電車で、女の子の側にいるサラリーマンなんて怪しすぎるだろ…!)

 

足音が近づいてくる。

男のすぐ側を通ったが、特に何も思われなかったようだった。

 

 

老夫婦は、男がいる席よりも少し前の席に座った。

「は~よっこいしょ、疲れたわぁ」

「静かにしなさい」

 

老夫婦で会話を始めたのを見て、安堵する。

 

(あっぶねー! 気にしてなかったっぽい?)

 

「はぁ…」

(助かった…離れたところに座ってるけど、さすがにもう続けるのは無理だな…

名残惜しいけど、今日はこれでお終いに…)

 

隣の女の子が目を開ける。

「…っ」

(え!? 目、開いてる…!?)

 

「あ…あ…」

 

(な、なんかすっげー慌ててるし!

やっぱりずっと起きてたってこと!?

起きてたのに俺に好き勝手触らせていた…?)

 

女の子の赤く染まった頬と潤んだ大きな瞳に見惚れていると、

女の子はぎゅっと手を握り締めて絞り出すように言った。

 

「…っ、やめないで…」

 

思いがけない言葉。

 

「…っ」

 

その一言で男は完全に舞い上がってしまった。

 

「わかった、続けよう?」

 

老夫婦に見えないように、電車の座席に座るのではなく…向かい合った座席の間に座る。

座った男の上に、パンツを脱いだだけの女の子が座るような体勢…。

対面座位の体勢をとった。

 

(自分でもおかしいってわかってる。)

 

「はっ…!」

 

(同じ車両に人が乗ってるのに、こんな、事…)

 

勃起しきった自分のチ〇コ、そしてビクビクしている女の子のおま〇こ。

 

おま〇こを触られたことで、女の子も興奮しているようだった。

 

「ふっ♡ ふっ♡ はっ…!」

(俺、名前も知らないこの子のことを、今すぐめちゃくちゃにしたくて…!)

 

ぐりゅっ♡

(つい3日前まで処女だった子が、こんな簡単に身体開いて…!)

 

「はっ はっ はっ」

 

ギチギチっ…

 

(実は処女じゃなくて、生理だったとか?)

 

「ふ、い…っ!!」

 

挿入しようとすると、女の子が痛さからか少しうめく。

 

(いやいや、痛そうにしてるし…!

おま〇この中も、異物を押し出そうと硬くなってて…っ

しぐさもぎこちなくて、慣れてないの伝わってきて…っ それが逆にエロくて…!)

 

「服、脱がすね」

 

老夫婦に聞こえないようにぼそぼそ言いながら、カーディガンのボタンを外す。

 

「…ふっ♡ ん♡」

 

ずにゅ ずっ♡ ずぷ ずぷ

 

電車の床に直に座っての対面座位。

 

「はっ はっ ふ、あ♡」

 

(後ろに手、ついても上手く動けない…。じれってぇ…)

電車の中で女の子の胸を直に揉みながら腰を動かすがうまく動けない。

(小さな可愛い声が脳の奥まで響いて、頭がおかしくなりそう…!)

 

たちゅ たちゅたちゅ

ずっ ずにゅ ずにゅ♡

 

「んっ♡ あ♡ は♡ はっ」

 

(やっぱり途中までしか挿らないな…根元までずっぽり犯したいのに

頑張って動いてくれてるけど、拙い感じでもどかしてく…っ

もっとガンガン突きたいけど…)

 

「はっ ふっ♡

----っ♡♡♡」

 

(この様子じゃ、これが限界っぽいかな)

 

たちゅ たちゅ たちゅ

ずちゅ ずっ♡ ずっ♡ ずっ♡

 

「はっ は♡ は♡」

 

(あ~~~♡♡♡ ってかこれでも十分だ…くっそ気持ちいい…♡♡

生ま〇こ最高♡)

 

もうチ〇コは挿入しているのに、女の子は自分でクリトリスをいじりだした。

 

「っ♡ はっ♡ あ♡」

 

目の前の光景に男は息を飲んだ。

 

(マジかよ…!? ハメられながらオナニーしてる…!!)

女の子の指の動きから、オナニー慣れしているのが伝わる。

(やっぱりこの子、オナニーしまくってるスケベ娘なんだ…!!)

 

ずっ♡ ずぷ♡ ずにゅ

 

(う、お、ナカめっちゃ動いてる…!!)

 

「っ♡ はっ♡ あぁっ♡」

(この子、イキそうになってるのか…?

見た目こんなに純情そうなのに…ギャップが凄すぎて興奮する…っ)

 

「ぁ♡ っ♡

んんっ♡ ------っ♡♡♡」

 

おま〇こがぎゅうっと強く締まったかと思うと、不規則に痙攣する。

 

ぎゅううっ♡ ぎゅむ♡ ぎゅむ♡

 

(これ、イッてるよな…?

おま〇こが生き物みたいにチ〇コに絡みついてきて…!!)

 

男は力任せに女の子を押し倒し、がむしゃらに腰を振る。

 

ぐちゅ♡ ぐっ♡ ぐちゅ♡

 

(俺も…っ)

「あ♡ ふぁっ♡ っ♡」

 

(締まって狭くなったおま〇こに、ぶちまけて…!!)

 

どくっ どぷどぷ♡

びゅぐ♡ びゅる♡ びゅるっ!!

 

(出る、でてる…!!

おま〇こに包まれたままイってる…!!)

 

欲望のまま、無抵抗な女の子の中に全部注ぎ込む。

 

「あっ…--♡♡」

 

どくっ どくっ

「っ♡ ふ♡ はっ はっ…♡」

 

「とりあえず、アドレス交換しよっか?」

「…はい」



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電車でスヤスヤ眠る子に 4話 男性視点 感想

電車で寝ている子を襲ってからまだ3日しか経ってないのに、また同じ電車に乗るなんて相当じゃん…! ヤる気満々で乗ってるよねw

まぁ…パンツの中に精子ぶちまけたり、寝ている子を勝手に犯したのに警察も来てないところを見ると「大丈夫なのかな」って思うよねw 合ってる~~w

もう一回乗ったら、今までと同じような感じで女の子乗ってるとか驚愕しかないでしょw驚く以外にないw

女の子がいつも通りいるからって、また太もも触りだすし、こんどはすぐにパンツの中に手も入れるから先に進む速さが違うよね。
そして今回違うのは老夫婦が、他のお客さんが乗ってくるところ。

他の人が同じ車両にいる中で始まるセックス…。というかその前に、そもそも…女の子と目が合っちゃうからね!w

女の子からの「やめないで」でそのまま続きを始めちゃう男もさすがですよ。
きっと電車の揺れの音とかでヤっている音は聞こえないのかなw

今後の展開でも、誰かにバレるってのは無いので安心して読んで構わないよ!

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