電車でスヤスヤ眠る子に_R

鈴林です。電車でスヤスヤ眠る子に5話の感想とネタバレです。

ここからは、もう男性視点とか女性視点とか無し!!w いつものエロ漫画の感じになる。

男の人の心情も描かれるし、女の子の心情も描かれる。

そしてここで明らかになる女の子の名前。薫子(かおるこ)ちゃん。

男の方は名前なんなんだろうね。なんでもいいのかな!!w

電車でスヤスヤ眠る子に ネタバレ 5話 初めて来た男の部屋で、大きなものを口いっぱいに頬張って



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電車でスヤスヤ眠る子に 5話 ネタバレ

【後日談】
次の日曜日、女の子は男の家に遊びに行った。

 

「お、おじゃまします…」

「よく来てくれたね~、迷わなかった?」

 

男が出迎えてくれて、部屋にあがる。

 

「一人暮らしで俺一人しかいないから、そんな緊張しなくていいよ。

…私服もかわいいね」

「…! あ、ありがとうございます…っ。」

(お世辞かな…っお世辞だよね!? でも、嬉しい…♡)

 

男の人の部屋に入るのが初めてでソワソワしてしまう女の子。

 

(昨日はひとりえっち我慢してきたから、もうムラムラしちゃってる…)

 

「薫子(かおるこ)ちゃんって呼んでも構わない?」

部屋に入って立ちっぱなしの女の子にそう話しかける。

 

 

「はいっ!」

「ははっ、そうガチガチにならないで。

…今日、何されるかわかってきたんだよね?」

 

「……はい♡」

 

「ちょっと失礼」

 

部屋に入ってすぐだというのに、男は薫子のスカートをめくってパンツの中に指を滑らせる。

 

にゅるっ♡

 

「ひゃぁっ!?  ん♡」

「本当だ。ちゃんとわかってるね♡」

 

(うわぁぁ何もされてないのに濡れちゃってるのバレちゃった…)

 

そのまま、おま〇こを直接いじられる。

 

ぬるっ ぬるっ ぬるっ

 

「こんなんじゃ歩きづらかったでしょ?」

「はっ♡ んっ♡ あ♡」

(た、立ったまま触られちゃってる…っ!)

 

「強かったりしたら言ってね」

 

ぬるっ ぬるっ ぬるっ

こり♡ こり♡ こり♡

 

「あっ♡ っ♡ そこっだめなの♡♡ はっ」

「だめ? やめちゃっていいの?」

 

「…っだめっやめないで…っ♡♡」

 

ぬるっ ぬるっ ぬるっ

こり♡ こり♡ こり♡

 

「だよね。

こんなコリコリでぬるぬるなのに、やめちゃうなんてダメだよね♡」

「ふっ♡ っ♡ はっ♡ はっ♡」

(こんな、立ったまま♡

おま〇こ触られて、部屋に入って10分も経ってないのに気持ちよくなっちゃうなんて♡♡)

 

「はっはっ♡ う♡ やっやーーーー♡♡

ふっ♡ あ♡」

(いっちゃ…ぁ♡♡ きちゃう♡♡)

 

にゅる♡ にゅる♡ にゅる♡

こり♡ こり♡ こり♡

 

「----っ♡♡♡」

「すっごい全身震えてる♡ もうイっちゃったの?」

 

「はっ♡」

(ううう…)

 

「ほら見て、指、こんなに濡れちゃった」

そういって指についた愛液を見せてくる。

 

「---っ♡ はっはぁ…♡」

「今度は薫子ちゃんの番ね。俺の事も気持ちよくしてくれる?」

 

ぷるん、と胸をさらけだす薫子。

 

「おーっ やっぱ大きいねぇ」

 

(こんな明るいところで自分から、おっぱい見せちゃってる…っ

恥ずかしくてどきどきするのに嫌な感じしなくて…っ)

 

男は自分の勃起したチ〇コを出して、ぺちぺちと胸に当てる。

「ほら、薫子ちゃんかわいいから、ガッチガチになっちゃったんだよ」

 

(熱くて硬いのおっぱいに当たって…!!

こんなのが私の中に挿っちゃってたんだ)

 

「手で扱いてくれる?」

そう言われて、手で扱き始める薫子。

 

にゅこ♡ にゅこ♡ にゅこ♡

 

(すごい…本当に目の前におち〇ちんがある…っ

こんなにじっくり見れちゃう日が来るなんて…!)

 

「そうそう、先っぽの方はおっぱいに当てる感じで…、すっげー上手だね」

(おっぱいデカいからチ〇コ埋まる♡)

 

(こうやって触ってみると、おち〇ちんって、上の方が、

ちょっと平たい感じで硬くて、裏のスジのところはちょっと柔らかめ?)

 

にゅち♡ にゅち♡ にゅち♡

 

「そろそろフェラしてみる? してみたいって言ってたよね?」

「…っ♡」

 

くぷ♡

ちゅ♡ ちゅ♡

 

「薫子ちゃんが来る前にシャワー浴びてるから安心してね」

 

「ん♡」

(あ、柔らかい。

張りがあって柔らかくて、唇で押すと押し返してくる感じ、で…っ)

 

ぱくっ

 

「はっ ---っ♡

んむーー~~♡♡」

(あっつい…♡ お口、限界まで開けてようやく入る感じ…っ

おち〇ちんおっきいよぉ♡)

 

くぷ♡ くぷ♡

 

「ふっ ふ♡」

 

(口の中がおち〇ちんでいっぱいになっちゃってる♡

こんなのが私の中に挿っちゃったんだぁっ♡♡

舌を動かして刺激するって見たけど、動かす余地ない気がする…。

おち〇ちんでお口の中ギチギチだもん…♡)

 

くぷ♡ ちゅく♡ ちゅく♡

 

男を見ると「はっはっ」と息が上がっていた。

 

(あ…♡ 息上がってる♡

気持ちいいのかな、これ。ちゃんとフェラできてるかなぁ?)

 

「ごめん、薫子ちゃんもう…!! はっ …っ」

 

びゅるっ!!

どくっ♡ どくっ♡

 

「んっんんーーーーーっ♡♡♡」

 

びゅぐびゅぐっ♡ びゅぐ♡

 

(わっあ! 出てる…!

射精しちゃってる…っ!

口の中でおち〇ちんの先膨らんでっおち〇ちん自分で扱いてる…

ちょぉエッチな動きしてるぅ♡♡)

 

「ん…っ」

「ごめんね、気持ち良すぎてガマンできなくなっちゃった」

 

(どうしようこれっ飲んだらいいのかな…?)

 

「んぷ♡」

「すごい、飲んじゃったの?」

(めっちゃえろい…♡)

 

「ん…♡」

(ノドちょっと痛い…かも…。絡まる感じして…)

 

「薫子ちゃん、これ分かる?

まだガチガチなの♡」

「…っ♡」

(ホントだ…♡ ギンギンのままだぁ♡♡)

「次は薫子ちゃんの中でイキたい」

 

「わっわかりました…っ」



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電車でスヤスヤ眠る子に 5話 感想

平日は2回も電車で女子高生と中出しセックスして、そして日曜日にはその女子高生が家に来るなんて…すごい展開だな!!

なんだこれ!! 男の理想みたいな人じゃないか!!w

薫子ちゃんも、男とヤるためにオナニー我慢してくるとか、やる気がうかがえるわ。家に入って速攻始めるところがこの2人の関係って感じw

「今日何されるかわかってきたんだよね?」

のセリフが妙にAVっぽさを感じさせる。あんまり見たことはないけど、なんかAVっぽい。

薫子ちゃんって、この男とヤるだけでは満足できなくて色んな男とヤる未来があるように思うんだよなぁ~…w

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