電車でスヤスヤ眠る子に_R

鈴林です。電車でスヤスヤ眠る子に6話の感想とネタバレです。

男性視点とかが終わって2話目。男の家に行って、二人きりで本格的にセックスをする回。

薫子ちゃん…セックスにやる気ありまくりやん。もう電車でスヤスヤ感は無いけど、エロさはありますよw

電車でスヤスヤ眠る子に ネタバレ 6話 生で根本まで挿れられて乱暴にされてイっちゃって



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電車でスヤスヤ眠る子に 6話 ネタバレ

早速、セックスをすることになり薫子はまじまじと勃起したチ〇コを見ていた。

「あ、ちょっと待っててね」(ゴム、つけないと…今更だけど)

「わ、あ…」

くるくる…とコンドームをつける。

 

「珍しい?」

「はい、初めて見ました…。

あっあの、でも私、今日はゴム無しでしたいです。

 

「え!? いいのか、それ…?」

「ネットで色々調べてみたんですけど、今日はたぶん大丈夫な日なので…また、ナマで中出しして欲しいなって…っ」

 

(この子すごいこと言ってるな…)

(恥ずかしい…っ きゃー!)

 

薫子がそう言うので、ゴムを取ることにする。

 

「このまま挿れていいんだね?」

「はい♡ お願いします♡」

 

お互い服を着たままですることに。

 

ベッドの上に、薫子を寝かせ正常位の体勢になる。

左足を持って開かせつつ、チ〇コで薫子のクリトリスを擦った。

 

(…っすっげ…ヌルヌルに蕩けてる…)

 

「ふっ♡ んっ♡ んっ♡」

(おち〇ちん♡

ぐいぐい押し付けられると、期待でおま〇こきゅんきゅんしちゃって…♡)

 

ぐっ ぐっ

くちゅくちゅくちゅ

 

「あっ♡ っ♡♡」

(挿れられちゃうっ♡

またナマおち〇ちんで犯されちゃうよぉ…♡♡)

 

 

「今日は声我慢しなくていいから、可愛い声聞かせてね」

「…っ♡」(そんなこと言われてもっ)

 

くぷぷ♡ ぐっ♡ ぐっ♡

 

「ひゃっ♡」(挿って来たぁ…♡)

「このまま奥まで挿れちゃうよ~ はっ♡」

 

 

ぬぷ~~~っ

ぐぐぐっ

 

「はっ♡

んん~~~~~~っ♡♡」

(挿ってくる感触♡

前は裂けちゃいそうな感じあったのに、今日は、ぬるぬるスムーズに挿ってきちゃってる♡)

 

ごりっ

 

「はうぅ~~~♡♡

ふ♡」

(腰っ密着してる…♡

全部挿っちゃったんだ…っ

あんなに大きなおち〇ちん、私のナカに挿っちゃったんだぁ…♡)

 

「はっ っ♡ ふ」

「おーっ!

この体位なら根本まで挿るんだね。

初めての時なんて頑張って押し込んでも、半分しか挿らなかったんだよ?」

 

「そっそうなんだぁ…。はっ♡」

「薫子ちゃんすっごいエッチな顔してる。

また、えっちなコト考えちゃってた?」

 

「はい、考えちゃってました♡」

「メールで言ってた通り、本当にエッチな子なんだね~。

ちなみにどんなこと?」

 

「私、まだ3回しか挿れられてないのに。は…♡

おち〇ちん全部挿っちゃったんだぁって…♡」

 

(えっろ♡)

「今日は人目もないし目いっぱい楽しもうね♡」

 

たちゅ たちゅ たちゅ

ぐちゅぐちゅぐちゅ

 

「痛かったら言ってね?」

「平気、ですっ♡」

 

(入口は狭いのにナカ、トロトロになってる…っ)

 

「ふっ♡ っ♡」

(いっぱい濡れてるからかな、おち〇ちん馴染んじゃって、

動くと、なか♡ 抉られる感じするの♡

犯されてるって感じでいいの…♡)

 

「あっ♡ あっあっ♡

あっ♡ んぅ♡♡」

(乱暴にされると感じちゃうのかもっ

すごくひどいことは嫌だけど、

ちょっとひどいことはされたいって思っちゃうの♡♡)

 

たちゅ たちゅ

 

 

(時々ぎゅって締まって絡まってきてっ♡

薫子ちゃんのおま〇こ気持ち良すぎ…っ)

 

「はっ♡ ふっ♡ ----♡♡」

「おま〇こだけ別の生き物みたいにぎゅうぎゅう動いちゃってるよ?

もっと緩めてくれないと、俺すぐイっちゃうよ?」

 

「ふぅ♡ そっそんなっ」

(そんなこと言われても…っどうしたらいいかわかんないしっ)

 

たんっ たんっ

コリ コリ コリ

 

「今日はココ触らないの?」

そう言ってクリトリスをいじる。

 

「ひゃっう!! あっ♡ はっ♡」

 

(クリ触った途端、ま〇こ締まって…!!

動きづらくなった…っ)

 

たんっ たんっ

コリ コリ コリ コリ

 

「ふ♡ ふっ♡」

「あーーーダメだって♡ それ。

そんなぎゅうぎゅう圧迫されたら俺もう、イっちゃうよ?」

 

「だって、だってぇ♡」

(クリ触られるの♡ 気持ちよくってっ♡♡)

 

たちゅ たちゅ

コリ コリ コリ コリ

 

(表情も仕草も、声も、エロくて…っ

全てから薫子ちゃんの快感が伝わってくる…っ)

 

「はっ♡ うっ♡ ふぅ♡ だめっ♡ だめですそれっ」

「全然ダメそうに見えないよ?」

 

「----♡♡」

(いくっ♡ いくっ♡ 他人にクリトリス触られて♡

イっちゃう♡♡♡)

 

「ふっ♡ うぅぅ♡♡

んっーーーーーーっ♡♡♡」

(イってる♡

おっきなおち〇ちん感じながらクリ触られてイっちゃってるぅ♡)

 

(全身がきゅって緊張してま〇こが激しく脈打ってる…っ)

「薫子ちゃんイってるよね…?」

 

 

「はっ♡ っ♡ ふ♡

ごめんなさいイっちゃいましたぁ…♡♡」

(なんつーエロい顔して…!)



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電車でスヤスヤ眠る子に 6話 感想

男の名前は相変わらず明らかにならないけど、薫子ちゃんの方から中出しを希望するなんてすごい子だよ…w わざわざネットで危険日とか安全日まで調べてきての申告だもんね。

男もそりゃびっくりするわ。ゴムつけて、じゃなくて「ナマがいいです」という申し出を女の子からするなんてさすが薫子ちゃんw

電車の中では自分でいじっていたクリトリスも、男にいじってもらうことでより感じて楽しそうだし…w

個人的にもっと薫子ちゃんが喘いでくれた方が楽しいんだけど…声抑えてるんかな?
次回に期待やね。

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