電車でスヤスヤ眠る子に_R

鈴林です。電車でスヤスヤ眠る子に7話の感想とネタバレです。
前回もそうだけど、この7話も電車で眠る子に…という要素は無い!w 男の部屋でのセックス引き続き…って感じ。

もう痴漢要素も何もないけど、エロさはあると思うのでイチャイチャセックス読みたいならここだけでもいいねw

電車でスヤスヤ眠る子に ネタバレ 7話 たっぷり中に出されてキスしながらまた中に出されて



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電車でスヤスヤ眠る子に 7話 ネタバレ

薫子が先にイってしまった後…

たんっ♡ たんっ♡ たんっ♡ たんっ♡

 

「はっ♡ っ♡」

「ごめんっ、ごめん、もう無理…っ俺もイキたい…!!」

 

「----♡♡」

(俺っ、まだ経験浅い子を、欲望のまま力任せに犯してる…っ)

に゛ゅこっ に゛ゅこっ に゛ゅこっ

たんったんっ♡

 

(ガンガンおま〇こ突いてっ 壊れるくらい激しくして…!!)

 

「あっ♡ ひゃっ♡」

(イったばかりのおま〇こ♡ 激しくされちゃってっ♡

子宮がきゅんきゅんしちゃってる♡♡)

 

「あぁっ♡」

(ま〇こずっと締まってて、摩擦、強くなって…っ

いく、中に。全部吐き出して…!!)

 

「…っ♡♡ ふ♡ あ♡ あーー♡♡ はっ♡」

(クリトリスじんじん疼いて…っ 乱暴にされちゃうの感じちゃうよぉ…♡♡)

 

たんっ♡ たんっ♡

「あっ、出るっ♡ このまま出すよ!!」

「っ♡ いいよぉ♡♡ はっ♡ はっ♡

あ♡ なか、いっぱい出してぇ♡」

 

「…っでっーーーー!!!」

 

びゅるっ♡

びゅーーっ びゅーーっ

どくどく

 

「はっ♡」

「はーーー、ごめん、激しくしちゃって…痛くない?」

 

「はっ♡ ぜんぜん、へーきです♡」

(痴漢してくれたのがこの人で良かったぁ…

この人じゃなかったら、きっとこんなに気持ちよくなれなかったもん)

 

「うっわ、中出しされた後のおま〇こめっちゃえろい…」

「は…♡ きもち、よかったですか…?」

 

「もちろんすげーよかった」

「えへへ、私こんな風に男の人に喜んでもらえる日が来るなんて思ってなかったです…♡」

 

「メールでも言ったけど、自己評価低すぎだよ。

こんなにかわいくて魅力的なのに。」

 

「そんなっ」

(わたしなんて…!)

 

「あんなことしちゃったのも、薫子ちゃんが俺の好みド直球だったからだし。

メールしててもすげぇ良い子だなぁって思うし。」

「ありがとう、ございます…」

 

「ね、キスしていいかな?」

「っ!! きす、ですか…!?」

 

「えっちに夢中になってしてなかったから…。

嫌ならしないよ?」

「や、じゃないです…」

少しずつ顔を近づける。

 

(顔、近くて…っすっごい恥ずかしい…っ

わたし、初めてのキスもこの人としちゃうんだ…っ)

 

「ん…♡」

(わ、あ…キス、しちゃった…!

初めてのキスどきどきする…♡

息どうしたらいいのかな。口、ふさがれてたら苦しくなってきて)

 

「はっ♡ ふ♡」

(口から呼吸しちゃった…っ)

 

男は舌を絡めだす。

ちゅ、ちゅく♡

「んっ♡ ん~~~♡」

(舌、入ってきて…っ

背中♡ ぞわってしちゃう。

舌ってこんな肉厚なんだ…口の中犯されてるみたいだよぉ…♡)

 

唇を離す2人。

「あ…♡」

(知らなかった…キスってこんなにえっちなんだぁ…

なんか、またエッチしたくなってきちゃう…)

 

勃起したチ〇コを見せる男。

ビキビキッ♡

 

「これわかる?」

「…っ!」

 

「薫子ちゃんとキスしてたらまた勃ってきちゃった。もっかいいいかな?」

キスしながら薫子を押し倒す。

 

(キスしながらえっちするのっ

息苦しいのに身体どんどん敏感になっていっちゃって)

 

ぱんっ ぱんっ ぱんっ

に゛ゅちっ にゅちっ にゅちっ

 

「はっ♡ んっ♡ あっ♡

あっ♡ ふっ♡ ふっ♡」

(犯されてるって感じ、強くて興奮しちゃうの♡)

 

(夢みたいだ…っこんなかわいい子と密着セックスしてる…!)

「んっ♡

んぅーーーーーっ♡♡♡」

 

ぱんっ ぱんっ

に゛ゅこ に゛ゅる♡ くぷ♡ くぷ に゛ゅっ

 

(すごいの、これっ♡♡

おち〇ちん抜くときっおま〇この肉引っ張られる感じしてちょっと腰浮いちゃうのっ)

 

ぱんっ ぱんっ

に゛ゅこ に゛ゅる♡

 

「あっ♡ んんっ♡ ふっ♡ っ♡♡」

 

ぱちゅ ぱちゅ ぱんっ ぱんっ

 

(俺またナマでおま〇こに包まれながら射精できるんだ…!

また、ナカに1番奥の子宮口に精子ぶっかけて…)

 

ぱんっ ぱんっ ぱんっ

に゛ゅっ に゛ゅるっ

(おち〇ちんいいよぉ♡

自分でもわかっちゃうくらい、おま〇こぐにぐに動いちゃってる

わたし、まだ挿れられるの今ので4回目なのに。

こんなにおち〇ちん♡ 馴染んじゃって♡)

「んっ♡ はっ♡ ふぅ♡」

(いっぱいえっちしたら、もっともっと気持ちよくなっちゃうのかなぁ?)

 

(やばいっ これもう我慢できない…!

出る出る、でる…!!」

 

「はっ♡ でっ♡」

どくっ びゅっ!!

 

「…っ!!」

 

びゅぐっ♡ びゅるるっ♡

 

(おち〇ちんどくってして♡

また中出ししてるんだぁ…♡)

 

「んーーーーー♡♡」

(キスしながら中出しされちゃったぁ)

 

その後、一緒にお風呂に入る2人。

浴槽の中で、男の前に座る薫子。

 

「はふ…」

 

(まさか一緒に入ってくれるとは)

(おま〇こジンジンする…。今日2回もえっちしちゃったぁ…♡)

 

「薫子ちゃん、また来週も会えるかな?」

「…っ」

 

(困ってる…!)

「ごめん、迷惑だったら断ってくれていいから…」

 

 

照れたような困ったような表情をする薫子。

 

「いえ、あの来週だと、その、生理かも…で」

と顔を真っ赤にして言う。

 

「…----!!」

(エッチするの前提で答えに困ってたのか…)

 

 

「いや、うん、そりゃえっちできたらしたいけど、普通に薫子ちゃんに会いたいんだ」

 

「!! ご、ごめんなさいわたし…!!」

(えっちなコトばっかり考えてる子って思われちゃったかも…!?)

 

 

「それじゃ、あの…よろしくお願いします」

そう言って振り返り、微笑む。

 

「…!」

(俺って、最高に幸運な男かもしれない)



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電車でスヤスヤ眠る子に 7話 感想

電車で痴漢してきた男の家に行ってのセックス第2弾って感じ?

6話の時のは、電車の延長線上…みたいな雰囲気があったけど、この7話は恋人同士感があふれるセックスって感じ。

薫子ちゃんは引き続きセックスをしていきたいってのはわかるけど…付き合っていきたいんだろうか? そこは謎w
男の方は正式に付き合いを申し込みたいようなんだけどね。

薫子ちゃんにその気はあるのか、というw

セックスそのものは好きだけど、誰か特定の人とヤるのは…! 嫌だなってなりそうな子w
浮気というか、犯され待ちな感じでこれからもいきそうだなぁ…。でも男はそれも許すのかしらw

次回も、ラブラブセックスが続く。ヤるのを見守る時間の始まりだよ!w

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