電車でスヤスヤ眠る子に_R

鈴林です。電車でスヤスヤ眠る子に8話の感想とネタバレです。

一応この話で、薫子ちゃんが電車で痴漢されてからの話は…終わりかな。

しかし、まだ一応続きがあるんだけどねw 今回も主にセックスしてる。あるならパイズリかな?

電車でスヤスヤ眠る子に ネタバレ 8話 家で!電車で!益々エッチになってく子としまくりの日々



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電車でスヤスヤ眠る子に 8話 ネタバレ

【後日談2】

ずちゅ♡ ずっ♡

ぱちゅ♡ ぱちゅ♡ ぱちゅ♡ ぱちゅ♡

2週間後、生の快感が忘れられなくて2発目ちょっとだけ生でしてしまう2人。

しかもお風呂でバックの体勢だった。

 

「んっ♡ あっ♡ ふぁぁ♡」

「薫子ちゃんもっと声抑えて…っ」

 

ぬちゃ♡ ぬちゅ♡

 

(お風呂って小さい声も♡

ピストンの音もすっごい響いちゃうんだぁ♡♡)

 

「あっ♡」

「はーーっはーーっ、はっ♡

ごめんちょっと止める。

薫子ちゃんのおま〇こ良すぎてすぐイキそうになっちゃう」

 

「はっはっ …っやめないでぇ♡」

(よかったのに♡ ナカでもイキそうなくらい気持ちよくって…!)

 

涙目で振り返る薫子。

 

「んっ♡ んっ♡ んぅ♡」

「ちょ、薫子ちゃん…!!」

 

(もうちょっとだけ、あとちょっとで…♡♡)

 

たんっ たんっ たんっ!

「だめだって本当に…!! イキそうになったら抜くからね!?」

(ギリギリで抜かないと…!!)

 

(いく♡ おち〇ちんだけでイッちゃいそうだよぉ…♡)

 

「ふっーーーーーーーーっ♡♡

あっ♡ あっ♡ あーーーーーっ♡♡」

(いくっ♡ おち〇ちんだけでイっちゃうっ♡

初めての中イキしちゃうよぉ…♡)

 

 

たんっ♡ たんっ♡ たんっ♡

ぐぽ♡ ぐぽ♡ ぐぽ♡

 

「ごめん薫子ちゃん…っ! 限界、外に…」

 

「やっやだっ抜かないでっ

いく♡ いくのぉ…♡♡ は♡ あ♡

ーーーーーーーーっ♡♡♡」

(中出しおち〇ちん感じながら、イってる♡

クリトリス触ってないのにイっちゃってるぅ…♡)

 

びゅるっ!! びゅーー♡ びゅーーー♡

どくっどくっどくっ

 

「はっ♡ はっ♡」

(中に出す気なかったのに…っ薫子ちゃんえろすぎる…!)

 

「すっげー気持ちよかったけど、これ大丈夫?」

「はーー♡ はーー♡ はーー♡

はっ♡ 大丈夫じゃないけど大丈夫です…♡」

(気持ちよかったし仕方ないよね…♡)

 

 

薫子は、ますますレイプ動画にハマるようになった。

家で1人でレイプ動画を見ながらオナニーを始める。

 

「ふ♡ ふ♡」

(いいなぁ♡ 2人がかりでされちゃうのっすっごい気持ちよさそうで♡)

 

スマホで動画を見ながら、右手ではずっと自分のおま〇こをいじっている。

くちゅくちゅくちゅ

 

(動けない状態でおま〇こぐちゃぐちゃに犯されちゃうの♡

きっとすっごい気持ちよくって♡♡)

 

「あっ♡ っ♡」

(だって♡ 太いおち〇ちん身体の中挿ってくるの、

犯されてるって感じ強くて、すごいの)

 

ぐちゅぐちゅ ぐちゅぐちゅ クリッ

 

(ひとりえっちなんかじゃ得られない快感すごくて…っ)

 

「ふっ♡ あぁぁ♡♡」

(だめ、声抑えなきゃ…っ♡ き♡ きちゃ…♡)

 

「んっ♡ んんーーーーー♡♡♡

はっ♡ はーーーー♡」

(イっちゃったぁ…♡ ナカ♡

びくびく痙攣してる♡♡)

 

「ふっ♡ また♡ えっちしたいよぉ♡♡」

 

 

薫子、パイズリに挑戦。

薫子の上に跨る。

 

「重くない?」

「平気です。」

 

薫子の胸にチ〇コを挟む。

 

「こんな感じで大丈夫ですか?」

「うん、そのまま頑張って挟んでてね」

 

(男の人に乗られて身動きできない感じ、レイプっぽくて好きかも…

おち〇ちん、すっごいガチガチ♡

熱くてはち切れそうになってる♡)

 

「じゃあローションかけるよ」

 

「…っ!」

(冷たっ…)

 

ねちゃ♡ ねちゃ♡ ねちゃ♡

ねちゃ♡ ねちゃ♡

 

(ローションすごい…っおっぱいがこんなにぬるぬるになっちゃってる♡

おま〇こに挿れてる時と違って、表面ツルツル滑ってる感じ。

ぴょこぴょこおち〇ちんの先が見え隠れするのかわいい♡)

 

ねちゃ♡ ねちゃ♡

ねちゃ♡ ねちゃ♡ ねちゃ♡

 

(息づかい、どんどん激しくなってる。

これって気持ちいいってことだよね?

私、何もしてないのに。

勝手に私の身体使って、気持ちよくなっちゃってるの。すっごくドキドキする。

電車でイタズラされた時のこと思い出しちゃって♡)

 

(あ! 横にローション垂れてきちゃってる!)

「あのっお布団汚れ…」

 

「ごめん、出るっ!」

びゅるっびゅるっ びゅっ!!

薫子の顔にも精子がかかる。

 

「ごめん、興奮しすぎて思いっきりぶっかけちゃった…」

「ん…♡ 全然平気です♡」

(出る瞬間目、閉じちゃった…ちょっと残念だったかも)

 

別の日、薫子の希望で電車えっちをする2人。

電車の座席に薫子が座り、正常位に近い体勢でのセックス。

 

ぐぽっ ぐぽっ ぐぽっ ぐぽっ

 

「んっ♡ ぅ♡ はっ♡ 」

「薫子ちゃんいつもよりえっちな顔してる♡」

 

(誰か乗ってきてもおかしくないのに、

ココでするとあの時の興奮思い出しちゃって、いつもより敏感になっちゃうのっ♡♡)

 

「おま〇こもずっとヒクヒク、チ〇コ締め付けてきて…っ

ごめん、出そうだから外に…っ」

 

「だめっ♡ ふ♡ あ♡」

「今日、中出しダメでしょ…!?」

 

「だって、シートとか汚しちゃうもん…っ♡」

「だからって…!!」

(この子すぐ中出し希望してきて…っ

こんな誘惑されたら拒めない…!!)

 

ぐぽっ ぐぽっ ぐぽっ

 

「あ♡ ふっ♡ っ♡」

「あーヤバイ♡ 本当に出る 出ちゃうよ!?」

 

「うんっ♡ いいよぉ♡♡」

 

びゅっ♡ どくどくっ

(イク時激しくされるの、えっちでスキィ・・・・♡)

 

「すげー気持ちよかったけど…こんなのたまにしかしないからね?」

「はっ♡ はっ♡ はっ♡ はぁい…♡」

 

(たまにならしてくれるんだぁ…♡)

 

また別の日。

男の家でセックスをしている2人。

無断で中出しすると喜んでしまう薫子。

 

「あ♡ は♡」

(今日、数えきれないくらいイッちゃって♡)

 

ずちゅ ずちゅ ずちゅ

(それなのに、まだおま〇こ気持ちよくなりたくて、

ヒクヒクしちゃってるの♡♡)

 

「あ♡ あーーーーっ♡」

 

(すっごい反応…っ

薫子ちゃん、普段とのギャップがエロすぎる…!!)

 

「あーーーいく、でるっ」

 

どくっ!! びゅーーーっ♡

びゅるっ びゅるるっ

 

「ごめんっ…はっ♡」

(30分生ま〇こ味わった後に外出しなんて無理だ…)

 

「ふっふーーーっ♡ はっ♡ う♡」

(出てるっ精子、中に出されちゃってる♡)

 

 

「薫子ちゃん、もっと嫌がってよ。

じゃないと俺、どんどん我慢できなくなっていってる」

 

(だって♡ おま〇この中でおち〇ちんどくどく言ってるの、

えっちで気持ちよくって♡

全然ヤじゃないんだもん…♡♡

ダメってわかってるのに、それなのに、わたし♡

結局いつも中出しされちゃってる

こんなにしちゃってたら、もう妊娠しちゃったかも…♡)

 



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電車でスヤスヤ眠る子に 8話 感想

一応これで、薫子ちゃんと男のセックス物語は終了ということですね!w

もう8話になると後日談の方が強い…w これは無くても良かったかなぁ…とは思うけど、まぁ良いのかな。

パイズリしてたりもするし、新たな一面も見られるよね。
薫子ちゃんのエロ顔というかイキ顔が好きな人と嫌いな人別れると思うんだけどどうなんだろう…w あたしはあまり好きではない。

結局最後まで、男と付き合ったのかわからないんだよなぁ。
薫子ちゃんは複数人にヤられることを望んでいるみたいだけど、それってどうするんだろうw

浮気? してしまうフラグを感じる…w

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