鈴林です。ガリガリ娘を拾ったらムチムチ美女になりましての2話のネタバレと感想です。

この2話目から挿入もあるんだけど、この頃はまだナナちゃんはガリッガリで見ていて痛々しいくらいのガリガリ具合。でも好きな人は好きなのかな?

段々と変化していく様子も描かれるからその辺も楽しむと良いと思う。

ガリガリ娘を拾ったらムチムチ美女になりまして ネタバレ 2話 触れれば壊れそうな身体と穴で男の欲望を受け止める少女



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ガリガリ娘を拾ったらムチムチ美女になりまして 2話 ネタバレ

フェラの後、石川がまごまごともたついている間にナナは石川の方にお尻を突き出していた。

ナナはかなり痩せている。肋骨も見えていて骨と皮だけのようだった。しかし腰幅はしっかりとあり、確かに大人のようであった。

お尻を石川の方に突き出したまま

 

「いいですよ、入れて」

 

と淡々と言うナナ。

 

石川は下半身裸で、すぐにでも挿入できる体勢を取ってはいたが最終確認をする。

「本当に入れるよ…」

「あなたしつこい。まだ私が子供だと思ってるんですか」

「そういうわけじゃないけど…」

 

「そんなに立ってるならさっさと入れて出しちゃえばいいじゃないですか」

 

そこまで言われてしまい、石川は少しずつ…ナナに挿入する。

 

 

ず… ず… ず… ず… ず… ず…

「う…っ」

「……

なんでまだ半分しか入れないんですか。

全部入れれば」

 

「い、入れるよ。痛くない?」

「別に」

 

全部入れた後、

「動かすよ…」

と声をかける。

 

 

ぬちゅっ ぬちゅっ ぬちゅっ

「……

んふっ んっ

別にもっと早くしていいですから」

 

ナナは床に顔を突っ伏して言う。

 

石川は動きを早めた。

 

ずっちゃ ずっちゃ ずっちゃ ずっちゃ ずっちゅ

「う…うっ… うっ…」

 

「んふっ んっ んっ…

……」

 

「きっ…

気持ちいい…っ!

あ…っ 出そう中に…っ」

 

「そのまま中に出していいですから」

「え…っいや…

う…あっ…」

 

「が…っ!!

あ…っ」

びゅるるるるっ

 

「ん………」

 

結局中に出してしまった。

ずるっとチ〇ポを引き抜く。

 

「う…っ」

 

「ふっ… ふっ…あなたまだ元気そう。

私なんかじゃ満足できなかったんですか」

 

「まさか…

ものすごく気持ちよかった…」

 

「…でもまだ出し足りないんでしょ。

姿勢変えるからそれでやってください」

 

 

さっきまでは後ろからだったが、今度は正常位ですることになった。

正常位の姿勢だと、よりナナがやせ細っているのを目の当たりにしてしまう。

しかし石川のチ〇ポはビクビクと震え立っていた。

 

「早く入れないの? 私の穴見て気持ち悪いとか思ったの?」

表情を変えずにそう話すナナ。

 

「そんなことは…」

 

「じゃあ早く入れたらどうですか。ものすごいビクビクしてるじゃん、それ。

早くご飯の借りを返したいから

 

 

 

入れないんだ。

やっぱり私じゃダメなんだ。」

 

「そんなことないって…! わかった、今入れるから…!」

 

ナナにお願いされるように再びセックスをする決意を固める石川。

 

ナナは石川のチ〇ポの先を掴み、「ほら早く」と急かす。

 

「う…っ」

 

「この姿勢は一番よくやるから…。

2発も出してなんでこんなに元気なんですか。」

 

「…さあ?

じゃあ入れるから…」

 

 

ぬちゅっ ぬちゅっ ぬちゅっ ぬちゅっ

 

「…気持ちいいよ」

 

「動かしてないじゃないですか。

もっとガシガシ動かして擦ったら?」

 

「い、いや……」

 

「…よくわかんない。

私はさっさと終わらせたいんだから、早く中に出しちゃってくださいよ」

 

そうまで言われてはしないわけにはいかない。

 

ずちゃっ ずちゃっ ずちゃっ ずちゃっ ずちゃっ

 

「はあっ はぁっ はっ はっ はっ」

 

「出すよ…」

 

「うん」

 

「…っ!!」

 

ドプッ

ゴププ…

 

「んっ…

お腹の中すごい熱い…

いっぱい中に出したんだ…」

 

「う…っ」

 

「んふっ ふっ…

別に慣れてるから。満足した?」

 

「…まぁ」

 

「でもやりたきゃまだやってもいいですから。

どうせ私は…」

 

「どうせ…?」

 

 

その後疲れたのかナナはあっという間に寝息を立てて寝てしまった。

石川はナナに毛布をかけてやる。

 

石川にとって最初のナナの印象は全てを諦めているようで、男はそういうやつだと決めつけていて…

あまり感じの良くない子だった。

 

しかし最初から生まれ持った性格だとは思えない。

ナナに何か希望を持たせてあげれば明るい子になるはず…と石川は考えてしまった。自分でも誰なのかわからない子に対して勝手な思いを抱いているという自覚はあった。



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ガリガリ娘を拾ったらムチムチ美女になりまして 2話 感想

2話は挿入ありのセックスだったけど、文字にしてみると意外と短め。

あたしはこの2話ごろのセックスよりも、後半のもっとムチムチになってきているときのセックスの方が見ていて好きだなぁ~。このころはどうしてもガリガリさが目立ってそれが気になっちゃうし。

しかしこれも好き好きだろうという気持ちはするから難しい。

石川もエロ漫画によくある悪い奴じゃないのがまた読んでいて不快にさせないわ。一応断ってるし。

むしろナナの方が「良いからヤリなさいよ」って無理を言っている感がある。

男が悪い奴じゃないだけでだいぶ好感が持てる!w

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