鈴林です。ガリガリ娘を拾ったらムチムチ美女になりまして5話のネタバレと感想です。

この5話くらいの身体が一番かわいいと思うな。どんどん成長している感じもある。食べれば食べた分だけおっぱいが大きくなるというのはすごい体質だと思う。

今は通販で女ものの下着が買えて良かったと思うわ。

ガリガリ娘を拾ったらムチムチ美女になりまして ネタバレ 5話 Fカップに成長したオッパイで恩返しご奉仕してくれる巨乳少女



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ガリガリ娘を拾ったらムチムチ美女になりまして 5話 ネタバレ

テーブルの前に座ってご飯を待つナナ。

最初はガリガリで骨と皮のようだった体もご飯をきちんと食べているためか、健康的になりつつあった。

胸も順調に…大きくなっている。素質があったようだった。白いキャミソール1枚でご飯を待っているが、肩のヒモがはずれていることにナナ本人は気づいていないようだ。

 

今日はナナが石川をもっと気持ちよくさせるためにやってみたいことがあるらしい。

寝ている石川のチ〇ポをつかみ、亀頭の辺りをくりくりを指先で弄るナナ。

 

「今日もお仕事おつかれさまです。

でもこれはあんまり疲れて無さそうですね。石川さん。

出したい出したいって。」

 

「う…っ

早速出すのか…?」

 

「どうしましょうか…

けど石川さんが気持ちよく出してくれると私も嬉しいですから。

良い仕事ができたって。」

 

くりくりと弄るのを進めるナナ。

 

「ここが気持ちいいんですよね。」

 

「い゛っ…!!!」

びゅるるるるるるるっ

 

ビクビクと石川のチ〇ポが痙攣しながら射精する。

 

 

「ほーら出たっ

だんだん石川さんがどうやったら出るのかわかってきましたよ…っ」

「すごいな…ナナは…」

 

「仕事ですから。それくらいわかるようにならないと」

 

「それで今日試してみたいことっていうのは…。」

 

石川に言われ、ナナは着ていたTシャツをまくってブラジャーを着けていないおっぱいを露わにする。

 

「えっと…これなんですけど…。

石川さんもういっぱい出しちゃったので、上手くできるかな…。」

 

おっぱいで石川のチ〇ポを挟み込むナナ。

 

「えっちなビデオにやってるのがあったので…これ!

おっぱいでやるやつ!」

 

「う…っ!」

 

「同じくらいの胸の大きさだったのでできるかなって。」

「だいぶ大きくなったね…ナナの胸…!」

 

「石川さんのご飯のおかげかもしれないですよね。」

 

胸で石川のチ〇ポを挟みつつ、右手でくりくりと弄り出す。

 

「うっ…!

ぐ…っ ななのおっぱ…胸が裏に当たって…あたたかくて…」

 

「さすがに全部はダメ…でしたけど…

あ、石川さんまた出そう。

出そう出そう…っ

ほらここ…」

 

「ひっ‥

あ゛…っ」

 

びゅるるるるるるるっ

 

「出たぁ!!」

 

「ひいっ…!」

 

「ほとんど手でですけど、半分は胸でできました。

石川さん、私いい仕事できてますよね?」

「ああ…すごい良い仕事をしてるよ。

住む条件に十分すぎるくらいに…」

 

「嬉しいです。私もっと胸大きくしたいな…。

そうしたら全部胸でできるのに…」

 

 

 

たくさんの料理の前で、おっぱいをさすりながら食事に挑もうとするナナ。

 

「言われたようにけっこうご飯作ったんだけど…食べきれる?」

「おいしいので大丈夫です。

今日はから揚げに…豚肉でアスパラガスを巻いたやつに、豆腐なんですね。

全部食べて、この胸の栄養にしますっ」

 

「む…無理はしないように…」

「私の気が済まないだけなので。

いい仕事したいですから。

ご飯のおかわりください!」

 

なんとか全部食べ切ったナナ。

 

「苦しい…です…。お腹パンパン…」

「吐くなら急いでトイレに行った方がいいぞ…。」

 

「絶対吐かないですから…! 全部胸の栄養に…。

あの、もう一杯ご飯を…」

 

「やめとけって!!」

 

 

 

ナナの胸はかなり大きくなっていた。

シャツもバスト部分が大きめのものを買い、始めは必要のなかった胸の下着も通販で買いそろえた。

ナナもだいぶ楽になったようだった。

そして、ナナにはだいぶ笑顔が増えた。

 

最初はずっと無表情だった。本当はナナはこういう子だったのだ。

 

今日も石川の上に跨り、石川のチ〇ポをくりくりと弄るナナ。

 

「今日はどうやって出しましょうか。

とりあえず手でやっちゃってもいいですけど。」

「う…っ そこは…」

 

「あ、いきなり出しちゃうところでしたね。

石川さんこんなに元気なのに、なんでかすぐ出しちゃうんですもんね。

ここ、ここ! 石川さんが出すところ…っ

2日間出張で出かけてたから、相当満タンなはずですよね。

そういえば、その間に下着履いたんでですよ…!」

 

「マジか… ぐ…っ!!

今着けてるの?」

 

「着けてますよ。だいぶ快適になりました。

歩くたびに結構揺れるようになってきたので…。

ご飯をいっぱい食べた甲斐がありました。

そういえば下着に「F」って書いてありましたけど、どういう意味なんですか?」

 

「この間胸の周囲を計っただろ?

ようは大きさだよ。A、B、C、D、E、でF!」

 

「へえ~。よくわからないですけど。

じつはもうちょっと大きい方がいいなって思ってるんですけど。

でもだいぶぴったりでしたよ!」

 

と言って、下着を石川に見せるようにTシャツをまくる。

 

「よく似合ってるじゃないか…っ」

 

「石川さんびくびくさせてる。

やっぱり大きい方が出したくなるんですか?」

 

「ま…まぁ…」

 

「じゃあもっと一杯ご飯食べないとですね!

今日もお茶碗3杯は食べますから!

それくらい食べても苦しくなくなってきました。」

 

着けていた下着を外しておっぱいを石川に見せる。

 

「どんどん胸が大きくなっていくので面白いです。

早く石川さんのこれも、胸だけで出せるようになりたいんですよ。」

 

「前に計った時よりまた大きくなってる…?

まだ1週間くらいしか経ってないのに。」

 

「やっぱり石川さんもそう思いますよね!?

石川さん息が荒くなってる。

じゃあこのまま入れちゃいますね。」

 

「…うん」

 

 

ずちゃっ ずちゃっ ずちゃっ

ずちゃっ ずちゃっ ずちゃっ

 

「はっ はっ はっ…

お加減はどうですか…っ!?」

 

「すごく…っ気持ちいい…っ!!」

 

「出る時…っ言ってくださいよ

いっぱい搾り取りますからっ!!」

 

「ぐっ…

で…る…っ」

 

「出すんですねっ 来てください…っ」

 

「出るっ…!」

 

びゅくびゅくびゅく

ゴプッ

 

「あ゛っ…♡ あ゛っ…♡

ふっ… ふっ…

やっぱり一発目はいっぱい出ますね…っ

石川さんのがいっぱい私のお腹の中に入ってきましたよ。」

 

「気持ちよかった…腰が抜けたよ…」

 

「私上手ですか? いい仕事をしていますか!?」

 

「もちろんだよ…! ナナはいい仕事をしているっ!」

 

「……」

「なんだい…?」

 

「その…たまには石川さんから動いてほしいなって…」



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ガリガリ娘を拾ったらムチムチ美女になりまして 5話 感想

5話では一応2段階の胸の大きさが楽しめるようになっているのかな? よく見ると後半の方がナナちゃんの胸は大きくなってる。

ナナちゃんが「えっちなビデオで見た」って言うけど、今はビデオなんて無いよね…。この漫画の時代っていつなんだろうか…と思ってしまう。

石川が家に持っていたビデオを1人でいる時に見たということだろうか。

F、がどの程度の大きさなのかよくわからないというのは、学校に行ってないからかしら。ずっと閉じ込められていたから学校にも行けなかっただろうし。

石川が持っていたエロビデオでおっぱいで挟み込むやつが映っていたということは、石川はおっぱい派なのかな。

この話ではナナちゃんは良い感じの体形だけど、次回はちょっと…w

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