鈴林です。ガリガリ娘を拾ったらムチムチ美女になりまして7話のネタバレと感想です。

7話は割と最近公開された話。この漫画は全部で9話。きっかりちゃんと終わってくれるのがありがたいと思う。この7話では太ってしまったナナちゃんに対して…頑張る! って感じの話。

ガリガリ娘を拾ったらムチムチ美女になりまして ネタバレ 7話 発育良好すぎ!?なぽっちゃり娘と夜の公園でセックスダイエット



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ガリガリ娘を拾ったらムチムチ美女になりまして 7話 ネタバレ

ナナは自分が太ったことを絶対に認めなかった。

同じ調子で食事を続けていき、更にナナは体格を豊かにしていく。

 

一緒にお風呂に入る2人。

石川は風呂の椅子に座り、大きくなったナナの身体を抱えつつチ〇ポを挿入していた。

 

ずぷっ ずぷっ ずちゃっ…

ずぷっ ずぷっ ずぷっ ずちゃ…

動く度にナナのおっぱいが、たぱっと揺れる。

 

「はっ は…

お風呂で仕事をやるのは久しぶりかもしれませんね。」

 

「そうだな…! ここだと汗もすぐ流せるし…」

 

「好きですよ私。

お風呂は水がいっぱいあるので。」

「うん…っ」

 

「どうしたんですか、石川さん。

なんだかいつもより息が荒いですよ。」

 

「いやこれ…俺がナナを乗せてるだろ…?」

 

入れていたチ〇ポをずるるっと少し抜く。

 

「すごく…重たいんだよ…っ」

「そうですか? おっぱいが大きくなったので…少し重くもなりますよ。」

 

「そうなんだけど…ナナの身体が太いというか…っ」

「別に変わってませんよ。」

 

「いや本当に…!

はっきり言ってナナすごい重くなった!

全体的に太くてやわらかくてもちもちの抱き枕を抱いているようだ…っ」

 

「…よくわかんないですけど。

でもおっぱいが大きくなったからいいじゃないですか。」

 

「ちょっと休憩する…。

腕がもう疲れた…。」

 

ずっとナナを抱きかかえてセックスしていた石川がそう申し出る。

 

「…別の姿勢でやりますか?

前かがみになったり。」

 

「いやちょっと休むだけだから…」

「本当に私を重いと思ってるんですか?」

 

「シャツのサイズだって最初はSだったのに…

もうパツパツだから今はLとか着てるだろ?」

 

「む……」

 

「自分のお腹触ってみて何とも思わない…?」

 

おっぱいよりは出ていないが、以前と比べて太った腹をたぱんたぱんと撫でるナナ。

 

「むふ…えっち…♡

抱いてくれるとすごい嬉しいです…♡

両腕でぎゅっと…」

 

「え…いや…」

 

「でも仕事なので…。わがままなのはわかってます。

石川さんを気持ちよくさせればいいんですよね。

疲れてるってことなら…」

 

ちゃかちゃかと両手を動かし、石川のチ〇ポをしごき始める。

 

「はーーーっ… はーーーっ…

こうすれば石川さんも私も気持ちよくなれて…

私も…っ

ほら出していいですよ。このお腹の中に…っ♡

いっぱい出して…っ!!

いっぱいセーシ入りますからっ!!」

 

「ぐ…っ

チ〇コが…ナナの肉厚に…っ 締められてる…っ!!」

 

「出そう…?

出そうですか石川さん…っ!!」

 

「う…っ!!

あ…っ!!」

 

ぶびゅっ

「やっ…♡ あ‥‥♡♡」

 

「ん゛おっ」

ぐびゅっ ぶびゅっ

 

 

「ふっ ふっ はっ

もう休憩終わりました…?」

 

「いや…うん…。

今のナナもかわいいし柔らかくていいんだけど…

もうちょっと軽い方がしやすいんだ…」

 

「…どうすればいいんですか?」

 

「さすがに…! ダイエットしようか…!

俺も一緒に走ったりするから…!」

「ダイエットってなんですか?」

 

「え…

とにかく痩せることだよ。

ベッドも壊れてないし、俺の体力が落ちたわけでもない!

健康にもいいしさ…!」

 

「むーーーー…

石川さんがそんなに言うなら痩せますよ…。

別に太ってないと思うけど…もっと痩せろっていうなら…」

 

「よ、よし…! 明日から早速ランニング…。

公園を走ったりするんだ。」

 

「私外出たくないです。」

「深夜…夜とかに…な!?」

 

「うぅ~~…」

 

 

ナナは痩せるためにランニングを始めた。

石川ももちろんついていくが、ナナは走っている最中に自分の胸が揺れて興奮してしまうらしい。

 

「セックスをしたい」というが、家まで待てないとのことで…

深夜で人もいないこともあり、公園のトイレの裏でセックスすることにした。

 

壁に手をついたナナ。

ナナの尻をぐっとつかみ、チ〇ポを出し入れする石川。

 

ぱちんっ ぱんっ ぱんっ ぱんっ ぱんっ

ぱんっ ぱんっ ぱちんっ ぱんっ

 

「はっ… はっ はっ…

いいです石川さん…♡ 気持ちいいです…

あの…もっと強くしてください…っ」

 

「……っ」

 

「はあ…いい…♡

穴の中で石川さんのがすごくよく擦れてます…っ

すごい気持ちいい…っ!!」

 

ぱちんっ ぱんっ ぱんっ ぱんっ ぱんっ

ぱんっ ぱんっ ぱちんっ ぱんっ

 

「ぐあ…っ

もうだめだ…出る……」

 

「いいですよ、出して…っ!!」

 

「ぐっ…」

 

びゅくんっ びゅくんっ ぐびゅっ

 

「ん゛っ… ん゛っ…♡

ん゛ほ…♡ あふ…♡

お腹の中あつ~~い…♡

たっぷりお腹の中に入りましたよ。

石川さんのセーシを感じます…♡」

 

「すごい出してしまった…」

 

「走ってる時パンツに染みないよう、ずっと力入れてないとですね…っ

思ったんですけど…エッチもいい運動になってるはずなんですけど…っ

結構疲れますし…」

 

ずぱんっ ずぱんっ ずぱんっ ぱんっ ぱちんっ ぱちっ

ぱんっ ぱんっ ぱんっ ぱんっ ぱんっ ずぱんっ ずぽっ

 

「もしそうなら…っ

尻がこんなに大きいはずがないだろ…っ

いいよナナの尻…っ!!

大きくて弾力があって…掴めばしっかりしてて…っ!!

この尻はこの尻でいい…っ!!

気持ちいいよナナ…っ!!」

 

「私もすごく気持ちいい…っ!!

石川さん出してください…

もう1回…っ!!」

 

ぐびゅびゅびゅびゅびゅっ

ドプッ ドプッ

ぶびゅっ…

 

「ファ…ッ♡ ん゛っ…♡

お腹の中が気持ちよさでじんじんします…♡

石川さんもう一回…♡」

 

「…そろそろちゃんと走ろう。」



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ガリガリ娘を拾ったらムチムチ美女になりまして 7話 感想

ナナちゃん太りすぎ問題。

確かにあの大きな体を片腕で抱え続けてセックスするのは大変そう。石川は別に筋肉ムキムキって訳でもないし。

ナナちゃんがかたくなに太っていることを認めないのもまた面白いw しかし石川が「大変だ」ともいうし「お仕事」にも関わるから渋々…ということなんだろうか。

公園で青姦してても誰かにみつかることもなく済むのがまた嬉しいところw

確かにこんだけセックスしてればナナちゃんは痩せても良いとは思うけど、それよりも食べている量が多いから太ったのかな…w

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