鈴林です。ガリガリ娘を拾ったらムチムチ美女になりまして8話のネタバレと感想です。

最終回までこの話を含めてあと2話。前の話ではナナちゃんは太っていたけど、この話ではベスト体型まで戻っている。きっとおっぱい自体はそこまで変わっていないと思われるのがさすが。

特に不穏なことも無くずっとイチャイチャしている回。

ガリガリ娘を拾ったらムチムチ美女になりまして ネタバレ 8話 誰もが羨む理想の美女とラブホでいちゃいちゃデートエッチ



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ガリガリ娘を拾ったらムチムチ美女になりまして 8話 ネタバレ

やがてナナはダイエットに成功した。

ダイエットに成功したのが嬉しかったらしく、ナナはそれまで敬遠していた日中の外出をしてみたいと言い出した。

公園を一緒に散歩してみたり、クレープを買ってみたり。

最初は人目がある場所を歩くことに緊張していた様子だった。

しかし案外安全だと悟ってからは、自分の場所だと言わんばかりに安心した様子を見せていた。

 

外でクレープ片手に歩いているナナ。

 

「イチゴって初めて食べたかもしれないです。

甘いんだけど酸っぱくておいしいですね。」

「じゃあイチゴ買いに行こうか? 駅前の八百屋で売ってるから。」

 

「うんっ行きます!」

 

石川は改めて、ナナが周囲の人間と比べても圧倒的美人だと思っていた。

最初にナナを道路の道端で見つけた時と比べると、今では信じられないほどに肌つやも良く髪もサラサラしている。

 

そして何より目を引くのは、やはり大きな胸だった。

道行く男たちは皆、巨乳美人なナナをうらやましそうに盗み見る。

自慢したくなる気持ちと同時に、独占欲のような感情を抱いてしまっていた。

 

「これクレープって言うんですよね? これも八百屋さんで売ってますか?」

「それは売ってないかな。今度作ってあげるよ。

…やっぱり、別の場所行こうか。個室のある店とか。」

 

「私、外の方がいいです。太陽の下を歩くのがなんか…楽しくて。」

 

 

この数日後。コンビニでお金をおろしていると、イートインスペースで酒を飲んでいた一組の男女の会話が聞こえてきた。

 

「…に似た奴が知らない男と一緒に街中をうろついてたってマジかよ…!?」

「ええ…。その時は人違いだって思ったけど…やっぱり間違いないわ…。」

「じゃあその男に匿われてるってわけか。ぜってぇみつけてやる。待ってろよ…ナナ。」

 

会話していた男女は、まさかナナの両親なのではないかと考えた。

ナナのことが事件になっていないから、捜索願も出していないのだ石川は油断していた。

みつかるのも時間の問題だろう。

引っ越すことも考えたが、恋人でもない石川がナナの人生を決めていいはずもない。

ナナも内心は親と和解することを求めているかもしれない。

 

でももし、ナナが違う道を選んでくれるというなら、そのための準備をしておかなくてはならない。

 

 

ある日の食事時。

「お店を出すのに、お金ってどれくらいかかるの? 結構高いんですか?」と質問するナナ。

 

「結構するよ。お客さんがよく来そうな立地のいい場所だとなおさら高くなるんだ。家賃だってあるし。」

「ここの2倍とかですか?」

「う~ん…それくらいのところもあるけど、高いところは高い。

だから最初に資金をたくさん用意していないといけない。最初はどうしても赤字になりがちらしいからね。」

 

「…よくわからないですけど。これだけおいしいオムカレーを作れるなら、お客さん来ますよ。」

「そうだといいんだけどな~…」

 

「…なんか石川さん、変な感じする。何かあったんですか?」

「いや別に…」

「…ふーん。

けど前にお金けっこう貯まってるって言ってたから、もうすぐお店出せますよね。」

「…まあね。」

 

「お店、いつ出すんですか?」

「まぁ…できるだけ早く出したいな…。」

「そうですか…」

 

 

 

今日は初めてナナとラブホテルに来た。

散歩中にナナがみつけて、恋人同士が愛し合うための場所だと教えたら「どうしても行きたい」と珍しく強く言い出した。

広いベッドに妖しい間接照明と空間。ナナは非日常の場所にずっとわくわくしていたようだった。

 

あおむけに寝ている石川のチ〇ポを手で扱いているナナ。

 

ずりゅっ ずりゅっ ずりゅっ ずりゅっ ずりゅっ

 

「すごいんですね、ここ。ベッドもこんなに大きくて…なんだか昔に絵本で見たお城みたいです。」

「…そうだね。風呂場も広かったし、すごいよな…。」

 

「でも一番すごいのは石川さんの…コレです。」

 

ずりゅっ ずりゅっ ずりゅっ ずりゅっ ずりゅっ

 

「触ってるだけで今にも出そう。ここのとこ、忙しいって私にお仕事させてくれなかったから…

一回出しておきます?」

「…いや今日は…」

 

「わかってますよ。石川さんが前に言ってた…

おっぱい吸いながら出すやつですよね。」

「う…うん…!!

ごめん、変なこと頼んで…」

 

「いいんですよ。石川さんの作ったご飯でここまで大きくなったんですから。

だいぶ重たくって正直邪魔な時もあるんですけど、石川さんをこれで気持ちよくできるなら、嬉しいです…!」

 

ちゅぶ… ちゅぶ…

ずりゅっ ずりゅっ ずりゅっ ずりゅっ ずりゅっ

 

石川はナナの右のおっぱいを吸いながら、左手でナナのおっぱいを揉む。

ナナは石川のチ〇ポを扱き続けていた。

 

「吸いすぎ…石川さん赤ちゃんみたいです?」

「うぐっ」

 

「そんなにお乳が欲しいんですか?

大人なのにおかしいですね。

こんなに立派でおっきくて…男らしいのに…かわいいです♡」

 

「う…っ う…っ!!」

「うふふ…よちよち

もっとかわいがってあげますね、ち〇ちん♡」

 

ずちゃっ ずちゃっ ずちゃっ ずちゃっ ずちゃっ

ちゃか ちゃか ちゃか ちゃか

 

「はっ はっ はっ はっ

ここでしょ!? ここが気持ちいいんでしょ!?」

「う…っ う…っ!!」

 

「私も…っ 乳首吸われて気持ちいいっ♡

ベロが…♡ 熱くてっ

ひぅ♡」

「う…っ う…っ!!」

 

「出るの!? 出すの!?

出すんですね!?

激しくしますよっ♡」

 

ずちゃっ ずちゃっ ずちゃっ ずちゃっ ずちゃっ

ちゃか ちゃか ちゃか ちゃか

 

「う…っ うう…っ!!

ん゛っ…!!」

 

びゅくんっ びゅくんっ

 

「おいしかったですか? 私のおっぱい」

「あ…ああ…」

 

「残念ながらお乳は出ませんでしたけど、こっちはたっぷり出ましたね♡」

「あ…待って今刺激されると…」

 

ビクンッ ビクンッ と石川のチ〇ポが反応する。

 

「もうっまた出ちゃうんですか?

ダメですよ、今度は私のお腹の中に…

いっぱい出してもらうんですから♡」



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ガリガリ娘を拾ったらムチムチ美女になりまして 8話 感想

8話はほのぼのな展開。ほとんどがエロい話ではなく外に出ていったナナの話に割かれている。

ナナがこれまで外に出なかったのは、父親に閉じ込められていたせいもあってかみつかることを恐れて…だったのかな?

石川の家にずっといたことで危機感が薄れたか、もしくは「ただ単に外は怖いものだと思っていた」のどっちかの可能性があるけど…後者の方だったのだろうか。

コンビニのイートインスペースで酒を飲んでいる、

というこの短い文だけでナナの両親がヤバイ奴だというのが伝わるw コンビニのイートインで酒飲むなんてろくな奴ではなさそう。そしてまさかの母親までグルという悲しい現実。

両親共にナナを肉奴隷としていたなんてすごい家族だよ…。

この8話の次回予告を見る感じだと9話は不穏な雰囲気を感じてしまう。しかし! 今のうちに言ってしまうけど別にセックス中に両親がやってきて連れて行っちゃうなんてことは無い。

セックスはセックス。ナナちゃんの両親は両親…で話が進む。

今回は姉はヤンママ、でもあったけど授乳手コキですね!w

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