鈴林です。今泉ん家はどうやらギャルの溜まり場になっているらしい1話のネタバレと感想です。

シチュエーション的に…ウチの弟マジでデカいんだけど見に来ない? とほぼ同じような感じ…だと思うんだよねw 男の子が弟か同級生かの違いくらい?w

ショタが主人公では無いけど、これはコレであり!

今泉ん家はどうやらギャルの溜まり場になってるらしい ネタバレ 1話 僕の家はなぜかクラスの女子の溜まり場になってます…



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今泉ん家はどうやらギャルの溜まり場になってるらしい ネタバレ 1話

あるマンションの1室。表札には「IMAIZUMI」とあった。

ローファーとスニーカーの玄関には複数の靴が置いてある。

 

「うわっ ユキナうっざ!」

「あ~くっそ、まじないわー」

「はははっさすがに今回は勝ったでしょ~」

 

男の子は玄関に座ってその会話を聞いていた。

 

「はぁ…6連覇とかマジやめろし」

「ってかユキナ何気に強くね?」

「まぁガチだからね

 

男の子は家主の今泉くん。今泉くんは訳あって一人暮らしをしているのだが、

なぜか最近…今泉くんの家がクラスの女子の溜まり場になっていた。

 

玄関からリビングに入ると、家主の今泉くんより先に家に入り女のこ3人でゲームをしていた。

3人とも今泉くんに興味は無いようで、ゲームに夢中のようだった。

 

「あの…もう7時なんだけど、まだ帰らなくて大丈夫なの?」

「あ? よゆーよゆー♪ 今日はオールっしょ」

 

金髪の女の子が答えた。無視をすることはなさそうだった。

 

「まぁ明日学校休みだしね~」

茶髪ロングの子が答える。

 

「な♪

んなことより今泉も一緒にゲームやろうぜ、な?」

「え…あ、いや…」

 

制服の夏服を着た女の子たちは、平気で今泉くんのベッドの上に座ったりしている。

パンツが見えそうになるのも構わずに座ったりと、今泉くんはつい胸を見てしまわないように意識した。

 

「う…うん。

「おっ いまちんも参戦っすかー?」

 

「なぁルリ、ちょっとそこのコントロールパス」

「えー、めんどーい」

 

ゲームも一段落し、テーブルの上にはアイスのカップにジュース、そしてマニキュアや化粧品と女の子の持ち物も乗っていた。

 

「それにしても今泉の家居心地よくてついつい長居しちゃうわー。」

「だよねー」

「それに今泉って男っぽくないから一緒にいて疲れないんだよねー」

「マジそれな」

 

「うわ…やっべこれ完全に終わったわ」

「あ…今泉さ…これアタシらに負けたら罰ゲームだかんね」

 

今泉くんはベッドに腰かけてゲームしていた。

茶髪の子は床に座り、右ひじを今泉くんの膝に乗せている。

そして金髪の女の子は、今泉くんの後ろに座り後ろから抱きしめるような体勢でゲームをしていた。

 

「えっ!? そ…そんなの聞いてないんだけど…」

 

「うわ~レイナ罰ゲームとかいって、エッチなことやりそ~」

金髪の子は、レイナというらしい。

 

ツインテールの女の子は、今泉くんのベッドの上で寝そべってゲームをしていた。

 

「うっせ♡」

 

「あ~ちょっと、マジで負けそう…

今泉やるぅ~♪ 伊達にやりこんでないね」

 

後ろからレイナの胸が背中に押し付けられる。

 

(ってかさすがに近すぎなんじゃ…)

 

意識したら段々勃起し始めてしまう。

 

レイナはそれを後ろから見ていた。

 

パクッ

と今泉の耳をはむレイナ。

 

「!?」

 

れろ♡ れろ♡

れろ♡ れろ♡

 

レイナが今泉の右耳を舐めだした。

 

「あ、そういえばさ~

昨日2組の前田が、ち〇ぽは硬さよりも太さの方が大事とか言っててさ~」

「え? なにそれ、マジウケるんですけどw

なんにもわかってないじゃん」

 

レイナ以外の2人は気づいていないのか、会話を続けている。

 

(え?)

今泉は状況についていけない。

 

カリ♡ カリ♡ カリ♡

ズボンの上から股間を刺激される。更に足を組み入れられる。つい身体がビクッと反応してしまう。

 

「ねー、そりゃ大きさとか太さとかも大事だけどさ~

結局硬くないとあんまり気持ちよくないんだよね~」

 

「マジそれ~、まぁ硬くて太くて大きいのが最強なんだけどw

ってか前田ってち〇ちん大きいの?」

 

「んなこと知るわけないじゃんw」

 

2人が会話しながらゲームをしている間も、今泉は耳を舐められ続けていた。

レイナはもちろんコントローラーを持ちゲームも続けている。

 

れろ♡ れろ♡ れろ♡ れろ♡

「あ…ああ…」

 

今泉はゲームどころではなく、もう何も操作できなくなっていた。

 



「6連鎖きた」

「やっばw」

 

「あれ、これルリ勝つんじゃね?

あっ! 今泉終わったじゃんw」

 

「ウエ~イ♪ はい罰ゲーム~♪

いや~中盤やばかったけど後半崩れすぎでしょw どした?

って顔真っ赤じゃんw」

 

茶髪の子が今泉の方を振り返ると、レイナは耳を舐めるのを止めていた。

 

「あっ レイナを意識しすぎてゲームに集中できなかった系かぁ~

ゲーム外でも攻めていたとはさすがだね~♪」

 

「だろ~?

アタシに感謝しろよな~」

 

「じゃあ今泉罰ゲームねー。

ナンバーワンのルリ様何にします~?」

 

ツインテールの女の子はルリと言うらしい。

背伸びをしながら答えた。

 

「そうだなぁ…

その前にちょっとコンビニ行きたいかなぁ。ルリお腹減っちゃった」

 

「あ~それいいね。

じゃあ罰ゲームの前にコンビニでも行くか~」

 

「そだね~」

 

「あれ? レイナは行かないの?」

 

レイナは今泉くんを後ろから抱きしめて座ったままだった。

 

「あ~行くのめんどいからアタシのも適当に買ってきてくんね?

後でお金返すからさ」

 

「別にいいけど、

アンタいつまで今泉にくっついてんの?」

 

「だって反応が初々しくっておもしれぇんだもん♪」

「はぁ…そうですか。

まぁほどほどにね~」

 

ルリ達は買い物に出ていった。

 

今泉はずっとドキドキしっぱなしだった。

 

レイナが耳元で囁く。

「みんなコンビニ行っちまったな♡」



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今泉ん家はどうやらギャルの溜まり場になってるらしい 感想 1話

まだヤらない!! まだだ!

1話目はまだヤらない! 2話めから本格的にエロくはなるんだけど、この1話を読んで雰囲気感じ取るのって大事だと思うんだよ。

確かにおっぱいは出てないしち〇こも出てないけど、これからだよね! レイナとルリはわかったんだけど…茶髪ロングがユキナなのかな?

名前を呼ぶようで呼ばない漫画だから、誰が誰だか確認する必要があるw

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