鈴林です。女王バチの搾精交尾ー誕生から受精…そして産卵までー 1話のネタバレと感想です。

たぶん広告か何かで見てとりあえず買ってみたけど、エロゲーとかによくありそうな感じのシチュエーションというかそんな感じだった。

無理矢理系はあんまり好きじゃない方だけど、とりあえず読んだw

女王バチの搾精交尾ー誕生から受精…そして産卵までー ネタバレ 1話 「女王バチの仕事ってこんな変態なの!?」女王の性教育開始、初めての潮吹き絶頂



→女王バチの搾精交尾ー誕生から受精…そして産卵までーを読んでみる!←

女王バチの搾精交尾ー誕生から受精…そして産卵までー 1話 ネタバレ

ハチの過酷な交尾の生態をご存じだろうか?

女王バチに生まれてきた者の残酷な宿命があることを…。

ハチには人間と同じようにオスとメスがいるが、メスの中でも子供を産むことができるのは女王バチだけ。

そのため女王バチは、全てのオスバチから交尾を求められる。

オスバチ達は1匹の女王バチを相手に朝から晩まで射精を繰り返し、女王は全てのオスバチの性欲のはけ口とされてしまう。

 

これはそんな女王バチの誕生から交尾、そして出産までの記録。

1日目 女王誕生

とあるハチの巣がある。中を覗いてみる。

ハチという生き物はオスとメスで役割が分かれる。オスバチ達は普段は遊んで暮らしている。彼らは女王バチとの交尾のためだけに存在している。

働いているのはメスバチだけ。

普通のメスバチは女王バチと違って生殖能力を持たないので、働きバチとして存在している。

 

そして今日、この巣に新しい女王バチの子どもが誕生した。

女王バチとして生まれついたメスのハチは、生まれた頃から栄養価の高い食事を与えられて大切に育てられる。

これから自分が全てのオスバチの交尾奴隷にされるとは、彼女はまだ知らない。

16日目 即位の儀式

「姫様おはようございます。今日はいよいよ姫様が女王に就任される日です。

即位の儀式を終えれば、あなたは誰もが認める立派な女王でございます。これからは私、じぃじが姫様の教育係を務めさせていただきます。」

「いよいよですね! 女王の仕事って何をしたらいいのかよくわからないですけど…この巣のハチ達のためにも女王のお勤めを頑張りたいです!」

未来の女王バチは明るく答えた。

 

じぃじ、と名乗ったハチは急に姫の胸を後ろから揉みだした。

「しかし…姫様はとてもエッチな身体つきをしていますね。女王にふさわしい肉付きの良さ。まさに逸材です。」

「かっ身体ですか!?

ひゃっ!?」

 

かろうじてつけていた衣服も剥ぎ取り、直接胸を揉みしだく。

 

「ハチの子供を産むことができるのはメスバチの中でも女王1人だけ。そのためたくさんのオスバチ達との交尾に耐えうる、いやらしい健康的な女体が必要なのです。」

「こ…こう…び…?」

 

未来の女王は交尾の意味も知らなかった。そんな女王に、じぃじは教育を始める。

後ろから姫のおっぱいを揉み始める。

「やだっ くすぐったいです…っ」

 

「それでは早速女王即位の儀式を行います」

 

ドサッ

 

「きゃっ!?」

姫はとつぜんベッドの上に放り投げられる。

 

「姫様、まずはお股をお開けください」

「え!? お股を…ですか…!? そんなの恥ずかしいです…!」

「儀式に必要なことです。これを乗り越えなければ女王にはなれませんよ」

 

じぃじにそう言われて

(そうなのかしら…? 本当に儀式のためなら我慢しなきゃ…)

と思い、自ら足を開く。

 

「うぅっ お行儀悪い…。なんでこんなこと…」

 

姫のオマ〇コに指をつ~と上からなぞるじぃじ。

「交尾には姫様のここに付いているオマ〇コを使います。ちゃんと交尾をして赤ちゃんを産める健康なオマ〇コかどうか確認しないといけません

それが女王即位の儀式です。」

 

(アソコ…すごくジロジロ見られてる…っ

これが本当の女王の儀式に必要なことなの…!?)

 

 

「外側の状態は良好、と。

では、ナカはどうでしょう?」

「えっ な…何を…」

 

 

じぃじと呼ばれたハチは、突然姫のオマ〇コの中に指を2本入れる。

 

ズププ…

「ひうぅぅ!!

やっ…お股の…中にっ…!?」

 

「ここに何か入れられるのは初めてでしょう?

女王になったらここにたくさんのオスのチ〇ポをぶち込まれるんですよ。

少しほぐしておきましょう」

 

 

じぃじは指を動かし始める。

ズップ ズップ

 

「んっ…!? あっ…やあぁ!!」

「かわいい反応ですねぇこっちまで興奮してきてしまいます」

 

「クリの方はどうでしょう」

と言って姫のオマ〇コを舐める。

 

レロ…

「ひうぅぅぅ!

いやぁ! そんなところ舐めないでください!!

やっ…あぁぁ! いやぁ!」

 

 

じぃじはクリを舐めながら指を動かし始める。

レロレロ

ズップ ズップ

 

「おやおやオマ〇コの奥からいやらしい液がどんどん溢れてきますよ~

全部舐め取ってあげないといけませんねぇ~」

 

「やだぁっ ひうっ…ああぁ!」

 

「感度も敏感、さすがです。

では仕上げにこれを入れましょう。」

じぃじはハチミツが入った注射器のような物を取り出した。

 

「えっ…!? それは…!?」

「洗浄・殺菌効果のある特別な液体を混ぜたハチミツエキスです。

これで子宮と膣内を洗浄します。おまけに感度も上昇!

姫様のオマ〇コを、より交尾に適した状態の交尾穴に作り変えますよ」

 

「そ…それを入れるんですか…!?」

 

 

「通過儀礼です。

気持ちよすぎて失禁しちゃうかもしれませんが、儀式なので我慢してくださいねー」

 

ジュプッ とエキスを注入し始める。

 

「あっ あっ…」

 

ドパッ

「あっ…あああっ!?」

 

ジュップ ジュップ

「お腹の中が熱いぃ!!

中で液が暴れまわってるぅ! いやぁ! やめてぇ!!」

 

「メスバチ達よ姫を取り押さえるのじゃ!」

「はっ」

 

突然現れたメスバチたちは姫を両側から取り押さえる。

 

「あっあ… あぁっ

あっあああ~~~!!!

いやぁ! はなして!! あっああ…

ああああ…っ

ああーーーーーーーーーーっ!!」

 

プシャアッ

 

「ハァーーーー…ハァーーーー…」

「初イキおめでとうございます。

まさか本当に失禁なさるとは…。しかも潮までお吹きになるなんて。

やはり女王としての素質がおありのようです。

 

姫、いえ女王様、儀式は終了です。

これにてあなたはこの巣の正式な女王様でございます。

明日から早速女王としてのお役目に就いていただきます。

 

我々ハチ族の妊娠・出産のサイクルはとても速いです。

交尾開始は8日後、それまでの7日間で一人前の女王になるための教育を受けてもらいます。

大勢のオスバチの交尾に耐えうる体にするために、これから毎日性感帯開発にいそしんでもらいますよ。」

 

姫、いやついさっき女王になったメスバチはイったばかりで息も絶え絶えだったが驚いた。

「きょ、今日みたいなことを…毎日!?」

 

「弱音を吐いてはいけません。女王の仕事はまだ始まったばかりですぞ。

大丈夫。我々の女王様なのですから、耐えられます。」

 

(女王って変態なの!? こんなことしなくちゃいけないなんて…

私…どうなっちゃうの…!?)



→女王バチの搾精交尾ー誕生から受精…そして産卵までーを読んでみる!←

女王バチの搾精交尾ー誕生から受精…そして産卵までー 1話 感想

いわゆる凌辱モノ? なんだろうけど普通のとはちょっと違うように感じる。

創作ではあるんだけど、ミツバチの生態に則ったものになっているみたいだから…これを読んだ後はハチを見る目が変わっちゃうよね。

ミツバチだけじゃなくて他のハチもこうなのかなぁ…とか色々と考えてしまう。これを読んだ後は、スズメバチの巣ができてもちょっと違う考え方ができるようになる…かもしれない。

虫のエロ漫画ってなんだよと思ったけど、ちゃんと女王バチかわいいし何なら他のメスのハチもかわいい。

これからずっと多人数プレイが始まるぜw

女王バチの搾精交尾ー誕生から受精…そして産卵までー を読むならコレ!

女王バチの搾精交尾ー誕生から受精…そして産卵までー は、

BookLive!コミック(ブッコミ!)1話がたったの86円!アプリ無しで、すぐに読めます。

毎月ボーナスポイントがあるし、毎日ログインボーナスポイントももらえるし、マジうまいっす。携帯料金と一緒に払う設定にすると、登録も速攻済むからすごく楽。

まずは無料試し読みで気に入ったら買ってみてください☆



おすすめの記事