鈴林です。混浴温泉で年上のお姉さんにいっぱい出させてもらう話2話のネタバレと感想です。

おねショタ漫画は全部で3話しかないからさらっと読めるのが良いと思う。絵柄からかわいらしさが出ていていいのではないかしら。

こんなお姉さん、本当にいるんやろか…

混浴温泉で年上のお姉さんにいっぱい出させてもらう話 ネタバレ 2話 もうわかるでしょ?ここにオチ〇チン挿れてごらん



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混浴温泉で年上のお姉さんにいっぱい出させてもらう話 2話 ネタバレ

「ねぇボクお名前は?」

「高野ケイタです…」

「そう…ケイタくんっていうの。

ねぇケイタくん、太ももに何か固いものが当たってるんだけど

おちんちん…エッチな気分になっちゃった?」

 

「え?」

ケイタの股の間では小さなチンポがぴょこんと勃起していた。自分でも意識していなかったのか、お姉さんに言われてから初めて気づきケイタは赤面する。

「…あ

や…これは」

「フフフ

良く見せてごらん♡ ほーらばんざーい♡」

 

そう言ってお姉さんはケイタを後ろから軽く羽交い締めにする。

 

「えっ? うわ」

「おっぱい見て興奮しちゃった?

あらら、これはシコシコしてあげないとダメかな~♡」

足だけお風呂に浸かるようにして2人でお風呂のへりに座る。

お姉さんの足の間に抱えられるようにして座るケイタ。お姉さんは優しくケイタのチンポをさする。

「あ…っ な…なに?」

しゅっ と先をこする。



「ん? こういうのしたことないの?」

 

「あ…あ…

な…ないです」

 

お姉さんが手を動かす度に小さく声をあげるケイタを見て、お姉さんが質問する。

 

「あら♡ 初めてなんだ」

「じゃあうんと優しくしてあげないとね

ん…」

お姉さんはケイタのチ〇ポをこすりながら優しくキスをする。

コス…コス…コス…

ちゅ…ちゅく…んむ…

くちゅ…くちゅ…

 

(あ…なんだこれ気持ちいい…?)

 

「あ…あぁ…オチ〇チンが変です…

あ…」

ケイタにそう言われて首に抱き着かれてもお姉さんは手を止めない。

「大丈夫よ…

ゆっくりゆっくり…大人のオチ〇チンにしてあげる…」

 

ドクン

びゅるる

 

「あ~♡ 出た出た。

ちゃんと精通できてるよ♡

たくさん出て良かったわね。

ほら…これケイタくんから出たのよ。すごいね」

 

お姉さんは掌に出されたケイタの精子を見せる。

 

「あ…」

お姉さんはぼーっとしているケイタの耳元で優しく囁いた。

 

「ねえ…ここ露天風呂もあるのよ。

一緒に行こ?」

 

ケイタの頬を舐める。

「ね…? いいでしょ?」

「あっ…うん…行くぅ…」

 

 

露天風呂は広かったが、誰もいなかった。

 

「ここなら人が来ても大丈夫よ。

ちょっと影になってるから」

 

お姉さんはケイタを連れて、露天風呂の中ではなく…少し奥まった影になっているところに連れて行った。

「えっと…何をするんですか?」

「もうわかるでしょ。

エッチなこと…♡」

 

お姉さんはお尻をムニュと持ち上げて挿れるところを見えやすいようにして言った。

 

「今からここを使ってオチ〇チンを気持ちよくするの♡」

 

そう言って指で穴を広げる。

 

くにゅぱ♡

 

お尻を前に突き出すようにして、軽く横に振りながら

「オチ〇チン挿入れてごらん」

と誘う。

「…入れる?」

(わ…お尻大きい…)

 

「ほらここ…♡」

お姉さんは指でケイタのチ〇ポをつまみ、アソコの入口まで持っていって挿れる場所を教えてあげる。

「…!? 温か…」

 

ぬるんっ

 

「…あっ」

「♡」

 

ヌ…ヌ…

 

「大丈夫? 動ける?」

「う…うん」

 

ヌチュン

たんったんっ

「あ

うわこれ…すご…い…

動くとなんかヌルヌルして…」

 

後ろからお姉さんを必死で突くケイタ

 

ぱちゅっ ぱちゅんっ ぱちゅんっ

「おばさんの膣内気持ちいい?」

 

ヌップ ヌップ

 

「うん…っ

ヌルヌルが…ヌルヌルが…

あっ♡ あっ♡」

 

後ろから突く勢いでお姉さんのおっぱいが大きくたっぷん♡ たっぷん♡ と揺れる。

セックスに夢中になりケイタの動きは後ろからではなく、下から上に突き上げるような動きになった。

 

ヌプッ ヌプッ ヌプッ

「ハァ ハァ」

「あっ ケイタくん…♡」

 

「腰が…勝手に動いちゃう…

あっ♡ あっ♡」

 

「いいのよ。そのまま自然に任せて」

 

「ほあ…さっきの…また…出る…ぅ…

は、は、あっ」

 

ヌポッ

 

お姉さんは腰をくいっと引いて、ケイタのチ〇ポを抜いた。

 

「あっ…

あっ」

どぴゅっ びゅる

びゅくっ びゅくっ

 

「は…っはぁ… はぁ、は…」

お姉さんは自分の体にかけられた精子を見て

(あ…すごい量出てる…♡)

という感想を持った。



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混浴温泉で年上のお姉さんにいっぱい出させてもらう話 2話 感想

おねショタもとうとうセックスまでさせてもらえるなんて、ケイタくんは友達より何歩も先行ってるじゃん。これから先ケイタはヤリチンになりそうなんだけど、どうなんだろうかw

今のところの大きさだとウチの弟マジでデカイんだけど見にこない?の子みたいにはならなさそうw

それでも将来どうなるのか面白いわw

この2話ではとうとうセックスしたけど…次回もセックスする。この2話目よりも更にやる。短いから買いやすいってのもあるよね。

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