鈴林です。魔法のホール 寝てる子開発えっち1話のネタバレと感想です。

ブッコミでランキングに上がってきていたから読んでみた。上位を行ったり来たりしている感じだけど、好きな層は意外といるのではないかしら。

魔法のホール 寝てる子開発えっち ネタバレ 1話 好きな女の子を自分の手で初めてイカせてた夜



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魔法のホール 寝てる子開発えっち 1話 ネタバレ

「ただいまー」

と家に帰ると、母親から何か荷物が届いていると言われた。

 

届いた荷物に入っていた紙を読むと

「株式会社マジックアイテム開発」というところからキャンペーンでA賞に当選した、と書いてある。

SNSで応募したことがると思いいたる。

 

段ボールを開けると、もろにアダルトグッズだった。勝手に荷物を開ける親じゃなかったことに安堵する。

 

箱は主にピンク色の外装で、可愛い女の子の絵が描いてあった。

 

『魔法のオナホ♥』

という商品名らしい。

 

箱に書かれた商品説明によれば、

魔法のオナホ商品説明
    • 1度ターゲットにした女の子はいつでもどこでもセックスができる。
    • オナホに触れて最初に強く思い浮かべた女の子がターゲットになり、途中変更はできない。
    • オナホ使用中はターゲットの女の子の心の声が聞こえる。
    • オナホに愛撫・挿入でターゲットの女の子にその刺激が伝わる。
    • オナホはターゲットのおま〇こを忠実に再現し、絞まり具合から濡れ具合まで完全に再現する。

つまり、この魔法のオナホがあれば誰にもバレずに意中の女の子とセックスができてしまう!!!

 

という。

入っていたオナホをぐにぐにと弄びながら説明を読んで、漫画の設定のようだと思った。

 

「もしこれが本当なら、俺は彩夏ちゃんに使うけどなぁ」

 

お隣に住むお嬢さん、彩夏ちゃん。

小さなころからの顔見知りということもあり、俺のような冴えない男にも気さくに話しかけてくれる。

 

「あんな子が彼女になってくれたら最高なんだけど…

別に信じてるわけじゃないけど。一応…一応ね…」

 

一応、試してみる。

 

(目を閉じると相手の様子を覗き見ることができる…)

 

目を閉じると…本当に今の彩夏ちゃんの姿が見えた。

今はお風呂に入っている最中のようだった。裸で浴槽に浸かっている姿が浮かぶ。

 

裸なので、おっぱいも丸見えだった。

 

ばっと目を開け、つい「…っうそだろ…!?」と1人つぶやいてしまう。

 

(なんだこれ!? 幻覚でも見ているのか!?

いや、こんなリアルな幻覚ありえない…。

だって知ってる子の裸なんて想像したことなかった。なのにこんなに生々しい幻だなんて…。

 

 

「これ…書いてあったの本当なんじゃ…?」

 

触ると相手に伝わる、と書いてあったことを思い出し…

そっとオナホの淵をツーー…と触ってみると

 

 

「ひゃぁっ!?」

 

彩夏ちゃんがお風呂でびくっと反応した。

 

(えっ!? 何!? 何かに触られた!?)

 

「おっ おばけ…!?」

 

オナホ越しに見える姿で本当に反応があったことを確認する。

(すっげ…マジかよ…)

 

 

(こわい…!)

彩夏ちゃんはそのままお風呂を出た。

 

(う~~~…しばらく1人でお風呂入れないかも…っ!)

 

 

彩夏ちゃんの心の声も聞こえる。

(マジで魔法がかかってるんだ…!!)

 

彩夏ちゃんはお風呂上りでまだ裸だった。

(目が離せない…)

おっぱいモ、アソコももちろん丸見えだった。

 

その時「一登~~ご飯よ~!」と母親の声が聞こえた。

 

「はーい!」

と答え、続きを後にする。

 

皆寝静まった、深夜0時半過ぎ。そろそろ頃合いかと思い行動を始める。

 

また怖がらせたくなかったので、気づかれないように眠っている時を狙ってオナホに触れる。

 

オナホに触れると、ベッドの上で眠る彩夏ちゃんの姿が見えた。

(パジャマ姿なんて初めて見た…!

よく眠ってる…)

 

キッチンから持ってきていた器にローションを注ぎ、指先にローションをつける。

そして恐る恐るオナホの突起に触れた。

 

「ん…っ」

 

できるだけ、ゆっくりやさしく、指を滑らせる。

 

にゅるっ にゅるっ にゅる

 

彩夏ちゃんは眠っているはずだが、足がびくびくと少し動いていた。

 

(これ、反応してるよな…

こんな感じで良いのか? 気持ちいいのか?

全然わかんねー)

 

そう思いつつ指を動かし続ける。

 

にゅるにゅる コリッ

 

(強すぎ? 弱すぎ?)

 

 

「ふっ…」

 

にゅる にゅる にゅる

 

(加減わからないけど強くしたら起きちゃいそうだし。このままのペースで…)

 

 

にゅる にゅる にゅる にゅる にゅる

「は……っ んっ

はっ♡ はっ♡ っ♡」



(ちょっとずつだけど息が上がってきて…

身体びくんびくんってしてる…

俺の指で感じてるの、めっちゃえろい…)

 

 

にゅる にゅる にゅる にゅる にゅる

「ふ、 はっ、は、 はぁ♡」

 

にゅる にゅる ぐにゅ♡

 

「はっ♡ あ♥

はっ はっ」

 

ローションの効果が切れてきたのであらかじめ用意しておいた水で指を濡らす。

(おお、良い感じ)

 

くりゅ にゅる にゅる にゅる にゅる

 

(クリトリスってすげー敏感って聞くけど…どうされるのがイイんだろ?

円を描くようにマッサージすると良いって見たような…?)

 

にゅち♡ にゅち♡ にゅる にゅる

 

 

「ふっ ふ、 っ」

 

くるくる コリッ

(こんな感じか?)

 

「あっ♡ はっ

はっ はっ ♥」

 

(かわいい声…! 思わず漏れちゃった感じで…っ

次は、指で挟んで…)

 

「んんぅ♥」

 

(…っ 強くしすぎた…!?)

とっさに手を離す。

 

彩夏ちゃんの様子を見ると

 

「はっ はっ はっ はぁ」

びくびく身体が動いてはいるが、起きてはいないようだった。

 

(眠り深いのかな?)

 

起きる気配が無いか注意深く確認してから、いたずらを再開する。

 

(また円を描くみたいに…)

 

にゅち♡ にゅち♡ くるくる

にゅち にゅるにゅる にゅるっ にゅ♡

 

「はっ はっ はっ」

無意識に身体が動いてしまっているのか、ベッドも ぎしっ ぎっ と音が鳴り始めていた。

 

いつバレるのか、というハラハラする気持ちと

もし起きてもバレることはないという安心感があった。

つい指の動きが激しくなってしまう。

 

ぬるぬるっ ぬるっ

 

に゛ゅ♡ にゅるにゅる

 

(すごくいけないことしてるのに

俺、めっちゃ興奮して)

 

 

「はっ♥ あ♥」

 

にゅる♡ にゅち にゅちっ にゅる

にゅる♥ コリ♥ コリ♥

 

「あっ♥ は。

んっ♥ う♥ 」

 

(めっちゃ気持ちよさそうにしてる。

声大きくなってきたし、息すっごい上がってて

俺でもイカせられるのか…?

指で挟む感じで刺激したらさっき強く反応してたから、

力入れないようにローション足して…)

 

軽く触れる程度の強さでクリトリスを挟んでしごく。

 

にゅる にゅる

 

(このくらいなら大丈夫?)

 

「はっ あ♥

はっ はっ あぁ♥」

 

(すっげ、めっちゃ反応してる…っ)

 

 

「あっ あ~~~~~♥♥

んっ♥ んっ♥ はっ ふっ♥」

 

(イって欲しい…イかせたい…っ

時間はあるんだ。このまま続けて…!



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魔法のホール 寝てる子開発えっち 1話 感想

いや早く入れんかーーーーーい! ってなる終わり方w

サブタイトルもそのまま書いてるけど、これたぶん誤字だよね。だって…まだイかせてないし…w

元々が同人誌とかだったのかな? だから本来なら1話目でイくはずだった…的な??

 

その場にはいないけど、実は~というありがちな展開だけどありがちだからこそ良いって感じの話。

想像するだけでその女の子といつでもヤれるとかヤバすぎやん。

本格的に始まるのは次からだけど、この話を知っておくだけでも楽しみ方変わると思うよ!w

この漫画全編に言えるけど、彩夏ちゃんもう起きた方が良いって…! 起きた方が楽しいと思うんだけどなぁ~w

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