鈴林です。魔法のホール寝てる子開発えっち2話のネタバレと感想です。

もしかしたら広告で見たことがある人も多いかもしれないやつ。作者さんは女の人らしいけど恥ずかしがっている描写がすごくかわいいのがいいよね。

魔法のホール 寝てる子開発えっち 2話毎晩のように悪戯してトロトロになったアソコのなかへ…



→魔法のホール 寝てる子開発えっちを読んでみる!←

魔法のホール寝てる子開発えっち 2話 ネタバレ

「あっ あーー〜〜〜〜♥♥

んっ♥ んっ♥ はっ ふっ♥」

体はガクガクと震えてしまう、なんとか止めようと両手はアソコに伸びてはいるが効果は無いようだった。

 

魔法のオナホール越しに彼女彩夏ちゃんの様子がわかる一登(かずと)は、彩夏をなんとイカせたくてたまらなくなった。

 

(イってほしい…イかせたい…っ

時間はあるんだ。このまま続けていくぞ…)

 

にゅち♥ にゅち にゅち にゅち

にゅち にゅち にゅち にゅち

 

更に指を動かす。

 

「あ♥ あ♥ あ♥ は♥ ふっ あっ♥」

 

指が往復するたびに彩夏の腰がびくんと跳ねた。

オナホのぷくっとふくらんだ部分。彩夏のクリトリスに当てはまるであろう部分をにゅちにゅちと擦りだす。

 

にゅち にゅち♥ にゅち にゅち♥

 

「はっ はっ はっ あ♥ っ♥ ふ♥」

体をがくがくと揺らしながら喘ぐ彩夏。

 

一登は夢中になって彩夏のクリトリスを丹念に刺激し続けた。

 

(早くイかせてあげたいのに…っ)

数十分愛撫を続けても彩夏をイかせられないことに焦れて、触り方を変えてみることにする。

指先でクリトリスを弾くように、コリコリとする動きに変える。

 

コリ♥ コリ♥ コリ♥ コリ♥ コリ♥

 

びくんっ ぞくぞくっ

「あっ♥ あ♥

あー〜〜〜〜〜♥」

 

コリ コリ コリ コリ コリ

 

びくんっ

「んっ♥ はっ

ーーー〜〜〜〜〜〜〜っ♥♥♥」

ぞくぞくぞくぞくっ

 

ぎゅうううっとパジャマの裾を力強く掴む彩夏。

 

(イってる!? イってるよな!? これ…!)

 

「はっ はっ♥ は♥ はっ

はーーっ はーーっ はーーっ」

彩夏はビクビクと小さく震えながらも、くたぁ…と力が抜けたようになってしまった。

 

オナホにはクリトリスのところにしかローションを使っていなかったのに、

ぬるぬるしたのがオナホから溢れてきていた。

指で押しているわけでもないのに、ヒクヒクと動いている。

 

「オナホが勝手に動いてる…

説明書に書いてあった【締まり具合から濡れ具合まで完全再現】ってこういうことだったのか…っ。

このまま犯したい、けど…っ

そんなことしていいのか!?」

 

今すぐ滅茶苦茶に犯したい衝動と、そんなことをしていいのかという迷い。

そして楽しみは後に取っておきたいといういやらしい気持ち。

色々な感情が押し寄せてきていた。

 

迷った末、一登は彩夏の寝姿をオカズにして手淫で欲望を満たした。

イッた後、疲れたのかすやすやと眠る彩夏。

オナホ越しに彩夏を観察しつつ、手を動かす。

自分の度胸の無さに落ち込みつつ、1日目は終了した。

 

2日目。

翌日も一登はローションでクリトリスを時間をかけて優しく丁寧に愛撫する。

 

にゅる にゅる にゅる にゅる

コリコリ♥

「は♥ はぁはぁ あ♥

は♥ は♥」

 

ぞくっ ぞわぞわ

 

今日のパジャマはパンツは見えない形だったが、かわいいパジャマだった。

クリトリスの擦り方を色々と変えてみる。今日のパジャマの記事が薄いせいか、乳首が立っているのがよくわかった。

 

(このオナホ最高だけど、服脱がしたり胸を触ったりできないのじれったいな…)

 

「はっ♥ はっ♥」

 

(そろそろいいかな…?)

 

昨晩と同じように指で弾くような強めの触り方に変える。

 

「あっ♥ あっ♥ あ♥ んっ♥

ーーー〜〜〜〜〜〜っ♥♥

はっ はっ」

びくっびくんっ

 

彩夏はイッたのか、腰を浮かせて体もガクガク震えていた。

 

(やった。またイかせられた…!!

昨日よりもかなり早かったんじゃないか…!?)

 

一人は満足感にひたりながら、オナニーをして眠りについた。

 

 

6日目。

「はっ はっ はっ ふ」

きゅんきゅん

 

彩夏の足はびくびくと小刻みに震えている。

一登は毎晩眠る彩夏に悪戯していた。

(昨日より12分も早くイッてる…っ

俺が慣れた? それとも彩夏ちゃんの身体が敏感になってきたのかな?)

 

「はっ♥ はっ♥ は」

 

何度も悪戯するくせに良心が咎めてしまい、彩夏の日常生活を覗き見るようなことはしていなかった。

そして指でイカせる以上のことはできなかった。

 

 

10日目。

家の外で彩夏から「おはようございます」と挨拶される。

一登は普段通り返事をした。

あくびをするので「眠そうだね〜」と話すと、

「最近ちょっと寝不足気味で…」と話す彩夏。

彩夏が言うには「変に早起きする癖」がついたらしい。

 

もちろんその日の夜もオナホを使う。

その日のパジャマは初めて見るものだった。

 

パジャマはスカートタイプだったので、パンツも見える。

パンツを見ると…

 

「あっ! そうか…! 生理!

じゃあ今日は止めたほうがいいよな?

生理って何日くらい続くんだ? 調べてみよう…」

 

その日一登は魔法のオナホを手に入れて初めて、悪戯をせずに眠りについた。

 

 

16日目。生理明けの今日。一登は6日ぶりにいたずらに興じる。

 

「はっ はっ んっっ♥」

 

ぬる ぬるっ ぬるっ ぬるっ

「はっ んっ はっ♥ はっ♥」

びくびくっ

 

(なんか、前より敏感じゃないか?)

 

ぬる ぬるっ ぬるっ ぬるっ

「あ♥  っ♥ はっ」

びくんっ

 

(男はオナニーしないとチ○コ敏感になるけど…女の子も同じなのかな?)

 

指を上下に滑らせるだけで、彩夏の身体がびくんっびくんっと跳ねる。

(刺激が強すぎるのかな? なるべくゆっくりしないと…)

 

「はっ はっ」

 

いつもよりも意識して、ゆるゆると指を動かす。

するとオナホから蜜が溢れてきた。

オナホから愛液をすくい取って、クリトリスを円を描くようにマッサージする。

 

にゅるっにゅるっ コリッコリッ

(ここ、めっちゃコリコリになってる…♥)

 

ぞわわわわわわわぁっ

「ーーーーーーー〜〜〜〜!!!!♥♥♥

はっ♥ あ♥ っ♥」

 

(もうイってる…!! 最短記録じゃないか…?

だめだこれ… 我慢できない… 挿れたい…!

このまま根本までずっぽり挿れたい…!!)

 

「は はっ はぁ♥」

彩夏は真っ赤な顔ではぁはぁと息をしている。

 

つぷ♡

「挿って…!」

 

「っ」

びくっ

彩夏の身体がびくっと揺れる。

 

 

ぬちゅ♥ ぬちゅ♥

先端が少し挿っただけで全身に電流が走る。

 

(いいのか!? 本当に犯して…っ!!)

 

欲望のまま、更に腰に力を入れて挿入を試みる。

 

ぐぐぐっ…

 

壁がある感触があった。

その行き止まりの感触が、何を意味するのかすぐにわかった。

 

みちっ

(処女膜…! そんなのこれ以上続けられるわけがない…っ)

 

 

それでも昂ぶった欲情は抑えられず、先端を中に潜り込ませたままチ○コを扱いた。

 

(ごめん、彩夏ちゃん…! 先っぽだけ使わせて…!)

手を動かすたびにチ○コの先端がオナホに擦れてにちゃにちゃと音を立てた。

 

(はっ 出る…っ でる…っ)

どくんっ びゅっ びゅっ

 

「はっ あ、れ…? はーっ はーっ」

射精したが、精子もローションも愛液もなくなっていた。

 

今更になって気づいたが、この魔法のオナホは使用後気づくとローションや愛液がきれいさっぱりなくなっていた。

 

(こんだけ不思議なオモチャだし、彩夏ちゃんと繋がってるのに裏返して洗うのは怖いからラッキーとしか思ってなかったけど…)

 

 

改めて目を閉じると…

 

どろ…♥

 

「マジかよ…」

 

ごぽ♥ ごぽ♥

 

(これって中出ししちゃったって事じゃ…!?)

 

そう気づいてもどうすることもできず、後ろめたい気持ちを抱えたまま眠りについた。



→魔法のホール 寝てる子開発えっちを読んでみる!←

魔法のホール 寝てる子開発えっち 2話 感想

いつヤるのかと思われたけど、やっと挿入…しそうになりつつも先っぽだけという落ち。

全部ヤッちゃえばいいのに…とも思うけど一登くんはすぐにはヤったりはしないんだよなぁ。妙にいい人感を持つ一登くん。

彩夏ちゃんは睡眠不足くらいで済んでいるのがすごいわ。睡眠不足ってことは本当は起きているってことでもあるんだと思うんだけど…。

一登くんがそこに気づいているのか怪しいところだ!w

魔法のホール 寝てる子開発えっち を読むならコレ!

魔法のホール 寝てる子開発えっち は、BookLive!コミック(ブッコミ!)で配信されてます。

1話がたったの86円!アプリ無しで、すぐに読めます。

毎月ボーナスポイントがあるし、毎日ログインボーナスポイントももらえるし、マジうまいっす!

携帯料金と一緒に払う設定にすると、登録も速攻済むからすごく楽。

まずは無料試し読みで気に入ったら買ってみてください☆



おすすめの記事