鈴林です。魔法のホール 寝てる子開発えっち3話のネタバレと感想です。

2話では「先っぽだけ!」を本当に実践して見せた一登(かずと)くん。

3話は…サブタイトル的にまだガッツリはしないのかな?

魔法のホール 寝てる子開発えっち ネタバレ 3話 敏感になってく身体に戸惑いながらも我慢できない女の子



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魔法のホール 寝てる子開発えっち 3話 ネタバレ

17日目。

日中は中出しした罪悪感で授業に集中できなかったが、夜になればムクムクと肉欲が頭をもたげてくる。

部屋で魔法のオナホを前に、準備万端の一登。

「ごめんね、彩夏ちゃん…」

と独り言で謝り、オナホを手に目を閉じると…眠っている彩夏の姿が見えた。

 

その日のパジャマは真新しいものではなく、見たことがあるタイプだったがズボンがあったはず。

しかし彩夏は下に何も履かずに寝ていた。

 

(…!? エッチすぎ…!)

 

初めて見る恰好がエロくてかわいくて、一登はさっそくオナホへの愛撫を始めた。

 

(今日は口で…)

オナホの突起部分を、はむ♡ と口に含む。

 

れろっ

(唾液でしっかり濡らして…)

 

「んっ」

彩夏がびくっと反応する。

 

ちゅうう♥

(口だと加減がわからないな…)

 

「ふっ ふっ っ♥」

ぞくぞくぞくっ

 

加減はわからなかったが、オナホ越しに見る彩夏の様子を見ると気持ちよさそうだった。

 

れろれろ れろれろ

(やっぱ唾液じゃ粘りが足りない…

でも常に追加できるからいいか)

 

「はっ はっ あっ っ」

ぞくっ ぞくぞくっ

 

ちゅく ちゅく ちゅく ちゅく ちゅく

「はっ ふ、う♥ は♥」

 

彩夏の気持ちよさそうな反応を見ていると、一登はだんだんと大胆になっていった。

 

唇で挟んで愛撫したり、吸いながら舌で弾いたり…思いつく限りの愛撫をする。

 

ちゅくちゅく ちゅ♥ ぢゅく♥

 

「はっ はっ はっ」

 

(このまま続けたらイケるか? もうちょっとがんばろ…)

 

30分ほど経った後も、一登はまだ愛撫を続けていた。

 

れろれろ れろれろ れろれろ

ぢゅる♥ ぢゅる♥ ぢゅる♥

 

びくんっ

 

(ダメだ、もう舌疲れて…)

 

「あっ♥ あっ♥ は♥ あ♥」

 

(やっぱ指で…)

 

ローションを追加して、クリトリスを指で撫でまわす。

 

「あっ♥ あーー~~~♥♥

はっ はっ ♥

んっ う♥ はっ あ♥ あーー~~♥」

 

強い反応に一登は少しドキッとしたが、だからと言ってペースも強さも変えずに愛撫を続けた。

 

(イっていいよ彩夏ちゃん…)

 

コリッ コリッ

コリコリ コリコリ コリコリ

にゅる♥ にゅる♥ にゅる♥

 

「あ、は♥ ひ あぁ♥

あっ♥ あ、あー~~~~~っ♥♥」

 

(すごい、本当にイってる…指にした途端イくなんて…)

 

「はっ はーーー~~♥

は~~~~、は~~~~」

 

思い通りのタイミングでイかせられたことに満足し、一登はいつも通りオナニーをしてから眠りについた。

昨日と違いスッキリした気持ちだった。

 

 

 

24日目。

ぢゅ♥ ちゅく ちゅーー~~~っ

れろれろ れろれろ

コリコリ コリコリ

 

ここ数日は数十分間クンニしてから指でイカせていた。

「んっ♥ ふ、う♥ はっ あ♥」

 

(口でイかせたいなぁ…

結構時間かけて頑張ってるんだけど、指と違って疲れちゃうのがなぁ~)

 

今日も一登はイカせたい一心で舌での愛撫を続ける。

 

オナホのクリトリス部分はぷっくりと大きくなっていた。

 

(ココ、こんなにコリコリになって彩夏ちゃんもすげー反応してるのに…。

もう起きてもいいや。めっちゃ強めにして…っ)

 

ぢゅっ♥ ぢゅ~~~っ♥

れろれろ

ぢゅ~~~っ♥ ぢゅーーっ♥ ぢゅっ♥

 

「んっ♥ は♥ は♥ はっ

んんっ♥ っ♥ ♥」

 

今までで一番強く吸いながら舌の先で刺激する。

 

(良い反応♥ もう一押しかな?)

 

大きく息を吸って、もう一度強く舌でクリトリスを弄り倒す。

 

ちゅっ ぢゅー~~~っ♡♡

れろれろ れろれろ

ぢゅ~~っ♥ ちゅく ちゅく♥ ちゅく♥

 

「あっ っ♥

ーー~~~~~っ!!

はっ はっ はっ はっ はーー~~~♥」

 

(イってる…!

やった! 初めて口でイかせることができた…!)

 

一登の気分は高揚していた。どうしようもなく興奮して、一登は…

 

(ごめんね彩夏ちゃん…

ご褒美にちょっとだけ使わせて…)

 

前のように、オナホに自分のチ〇ポをあてがい、先っぽだけ挿入し動かす。

 

ぬ゛るっ ぬ゛るっ ぬ゛るっ にゅ゛るっ

(すっげ愛液でチ〇コの先がねちゃねちゃする

1人でするより、オナホ越しでも彩夏ちゃんに触れながらの方が断然気持ちいい…っ

このままだと中に出ちゃう

ダメだけど、でも…っ 彩夏ちゃんから離れたくない…っ)

 

「はーーっ はーーっ はーーっ」

彩夏は顔を真っ赤にして必死に呼吸していた。

 

(でる、イキそう…っまた中に…っ!!)

 

どくんっ どくどく♡

びゅっ!! びゅるる♥

 

罪悪感を感じながらも射精する。

どぷどぷと大量にオナホに精子を注いだ。

 

(めちゃくちゃ気持ちいい…!!)

 

強烈な快感に頭が真っ白になる。

 

びゅーーっ♥ びゅーーっ♥ びゅるっ♥

(こんな気持ちいいの知っちゃったら、明日からこの誘惑に勝てるかな、俺…)

 

射精し終わった後、オナホを見るとやはり精子はなくなっていた。

再び目を閉じて彩夏の様子を確認すると…

寝ていたはずの彩夏は上半身を起こしていた。寝ぼけてはいるが起きてしまったらしい。

 

(な…! 彩夏ちゃん起きて…!!)

 

彩夏(わ…やだ、ぬるってした…っ)

 

久しぶりに彩夏の心の声を聞く一登。

彩夏はティッシュを取り、濡れている自分のアソコを拭く。

 

「ひゃぁっ♥

ぅ、---~~~~♥♥」

それだけでも感じているようだった。

 

「はぁ…はぁっはぁっ」

(なにこれ、すごい気持ちいい… 朝に触る時より敏感で…♥)

 

彩夏はパンツを脱ぎだした。

そして自分で自分のアソコを弄りだす。



くちゅくちゅ くちゅ

(彩夏ちゃんがオナニーしてる…!!)

 

自分の乳首も弄りつつ、オナニーを始める彩夏。

 

「んんっ♥ んっ っ♥」

 

一登はまさか彩夏がオナニーをするとは思わず、驚いていた。

 

彩夏(乳首♥ 肌がすれるとひりひりする…っ)

 

くちゅくちゅ くちゅくちゅ

「んっ♥ ふ♥ ふ♥」

(なんか全身敏感になっちゃってるの♥

 

「はっ♥ ♥ ♥ あ♥」

(ぬるぬるでココこすると♥ 気持ち良くって♥)

 

「はっ♥ はっ♥ は…♥」

(わたし、またこんなやらしい事しちゃってる…)

 

一登(綺麗なおま〇こが俺の精子でぐちゃぐちゃに汚れてて、めちゃくちゃエロい…)

 

ぐちゅぐちゅ ぐちゅぐちゅ ぐちゅぐちゅ

「はっ はっ んぅ♥

んっ♥ は、はっ♥ う♥」

(指動かすと、怖いくらい気持ちいいの♥ 腰、勝手に跳ねちゃって…

わたしの身体どうしちゃったんだろう? なんかヘンな病気だったらどうしよう…

こんなぬるぬるで敏感になっちゃってて…

指で触るたび、じんっって耳の裏熱くなって♥)

 

 

彩夏「はーーっ はーーっ はっ♥」

 

一登(彩夏ちゃんさっき俺の舌でイったばかりなのに、オナニーで感じまくってるのエロすぎる…)

 

彩夏「あっ♥ っ♥

んぅー~~~♥♥」

 

(くる、きちゃうよぉ♥ また、強いの、きて…)

 

びくびくっ

「---~~~~~っ♥♥

はぁ♥ はっはっ はぁっ」

 

(また、オナニーしちゃったぁ…拭いて…パンツ履かないと…)

彩夏ちゃんはそのまま寝てしまった。

 

(っ、彩夏ちゃん…寝ちゃった…?

いや、確かにイった後すっげー眠くなることあるけど…こんな丸見えの状態で寝ちゃうとか…!

~~~っ こんなん何もするなって方が無理あるし…っ)

 

彩夏はパンツを脱いで、アソコを丸出しにしたまま寝てしまっていた。

普段は見えなかったところが露出していることで、またエロい気持ちがムクムクと育ってしまっていた。

 

彩夏を起こさないように慎重に指を一本挿入してみる。

 

 

つぷ♥

くぱっ♥

 

(彩夏ちゃんのおま〇この穴が少しだけ広がった…っ もっと挿れても大丈夫…?

チ〇コはすぐに壁にぶつかってたけど、指なら…)

 

にゅ、る~~~~~っ

少しだけ力を入れて、指を押し進める。

 

「お、お、お~~っ!」

思いのほか抵抗なく、するすると指が飲み込まれていった。

 

「ん…っ」

彩夏も反応する。

 

(細いものなら入るんだなぁ…

さっきより広がって奥まで見えてる…っ)

指を根本まで挿れると、絶頂の余韻かきゅうきゅうと膣が締まり、指を軽く締め付けてくる。

 

 

にゅちにゅち にゅち♥

 

軽く前後に指を動かすと、膣内の凹凸が指から伝わってきた。

 

にちにち にち♥ にゅちにゅち♥ にゅちっ にゅち

 

(ここにチ〇コ挿れたら、最高に気持ちいいんだろうなぁ…)

 

「ふっ♥ んっ はっ」

 

にゅ、にゅちにゅち♥ にゅちっ にゅちっ

(この指がチ〇コだったら良いのに。)

 

「あっ♥ はっ あ♥」

 

彩夏の膣の感触を反芻しながら、自分のチ〇コを扱く。

 

「イきそう…! で、る…っ」

びゅるっ びゅっ びゅる♥

 

チ〇コをオナホにあてがい、中に注ぐ。

精子を吐き出す度にチ〇コが脈打ち、痺れるような快感に身体が震えた。

彩夏の様子を確認すると、おま〇こから溢れた白濁液がスカートに垂れてしまっていた。



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魔法のホール 寝てる子開発えっち 3話 感想

早くセックスせんかー! って思わなかった?

あたしは読んでて思ったよw 先っぽだけ挿入して、中出しするんだったらもう全部入れちゃえばいいじゃん…! 思うけどこれは焦らされているんだろうか。

でも次回は、とうとうセックスしちゃうっぽいけどね…!!

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