鈴林です。無視せざるを得ぬ町…っ! の感想とネタバレです。

1話というか本当は一章のその1なんだけど、1話と呼んでもいいのではないかしら。人気のまろん☆まろんさんの作品。元は同人作品なのかな?

女の子がよりエロくなったような気がする。

無視せざるを得ぬ町…っ! ネタバレ 第一章 真由子~揉まざるを得ぬ胸~その1



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無視せざるを得ぬ町…っ! 第一章 その1 ネタバレ

プロローグ

ここは○○町。都心からは電車で5時間かかる田舎で、隔離されたような場所にある小さな町だった。親の都合で一旦引っ越すことにはなったが俺は数年ぶりにまたこの町に帰ってくることができた。

俺はこの町が好きだったから、嬉しかった。みんな暖かで一つの家族のような町だった。

 

この町に戻ってきて数日後のことだった。

ある日学校に行くと、俺の机が無かった。それは突然始まった。

「なぁ、俺の机知らねぇ?」

同じクラスの男に聞いてもこちらを振り返らず無視される。他の女子に聞こうとしても、とたんに他の会話を始めて無視される。

 

俺が町に帰って来たことを歓迎してくれていた友達が、町の人たちが…誰も目を合わせてくれず口を聞いてくれなくなっていた。

俺はこのことを母親に話すことはできなかった。母は心配性で、この状態のまま日々を過ごしていた。

しかし…どうしても我慢ができずある夜、話してしまった。

その時外から何か投げ入れられる。

 

開いてみると『お前は無視をされている』から始まっていた。

町の決定事項によりお前をこの町から追い出すこととなった。
この町の人間はもう誰もお前と意思疎通を取ることは無い
ここにはお前の存在する場所は無い。
早くこの町から出ていけ!

手紙にはそう書かれていた。

母の顔を見ると泣いている。

 

俺は、母も自分と同じように皆から無視をされていたのだと初めて気づいた。

 

 

朝の学校、外で真由子は音読の練習をしていた。

「こ…この時…私は思ったのだ…」

「あれ? 河本?」

 

「ひゃっ!?」

真由子は驚いて持っていた紙の束を落としてしまう。

真由子が落とした紙を、桑原たち男子生徒が拾う。真由子は今日の授業の音読で、順番が回ってくる。

緊張して上手く読めない時が多いので、真由子は1人練習していたのだった。

真由子の話を聞いて笑う男子生徒たち。小さいころから真由子のことは知っている。今さら緊張なんてする必要のない状況であるにも関わらず緊張してしまうなんて真由子らしいな、とみんな笑っていた。

「河本、はい」

「あ、ありがと」

 

プリントを渡したとき、桑原と真由子の手が少し触れ合う。

それにびっくりして、桑原はプリントを落としてしまう。また拾い集めることになってしまった。

『手……ちょっとだけ触れた…!』

 

「あのさ、河本の声って小さいけど良く通るから…音読大丈夫だよ…」

「あ…ありがとう…」

 

みんな小さな頃からずっと一緒なのに、桑原も他の男子生徒も、みんな河本真由子にドキドキしていた。

 

授業が始まり、胸の大きな先生が「ではここまでをノートに書き写してください」と生徒のみんなに促す。

皆が黒板に書いてあることを書き写していると、ガラガラッ! と教室の扉が開く。

 

授業が行われている中をズカズカと進み、教壇に立つ俺。

『あ…あいつだ…』

『まだこの町にいたのか…。嘘だろ…。学校に来なくなってしばらく経ってるから…てっきりもう…』

『今更何しに…? なんでじっと立ったままなの…?』

『怒鳴り込みにきたのか? 仕方ないだろ…俺らだって本当はこんな村八分みたいなこと…。でも町の命令に従って無視をしないと今度は俺が…

俺の親が…親戚が‥‥この町にいられなくなるんだ…!今までだってそうやって何人も…

もうお前がいた頃の町とは違うんだ…。頼むから早く出て行ってくれ…』

 

クラスのみんなが、桑原が思い思いにそう考える中…教壇に立つ俺はニヤっと笑う。

 

俺は裸足で教室をズカズカ歩き、すれ違いざまに黒瀬のおっぱいを揉む。

「おお、でかいなぁ黒瀬のおっぱい。ガキの頃ふざけて触ったときはペタンコだったのに。

すごい成長率じゃないか」

おっぱいをぎゅううっと揉みながらそう話す。

 

『え…おっぱ…おっぱいって…』

 

「ひぃ……あっ……!」

黒瀬からは声が漏れてしまう。

 

「おーーすっかり女の身体に育って、黒瀬のおっぱい揉みこむとふにふに柔らかくて気持ちいいぞぉ」

「……っ」

おっぱいを揉みながらクラス中に実況するように伝える。

 

『まさか…黒瀬のおっぱいを揉んでる…?』

「黒瀬のおっぱいを揉んでるのか…? う…嘘だろ? でも黒瀬の身体ビクッって…』

彼を無視しなければならない皆は、立って止めることも見に行くこともできない。声や様子から何をしているか、されているか想像するしかなかった。

 

俺は黒瀬のおっぱいを揉んだ後、斜め後ろの席の柴田のおっぱいも揉みだす。

「うん、こっちは黒瀬と感触が違う。柴田のが弾力ある感じだなぁ。

これはこれで低反発枕みたいで触り心地がいいぞ」

 

他の女子生徒のおっぱいも揉み、それぞれに感想を述べていく。

『まさかクラスの女子全員のおっぱいを揉んで歩くつもりなのか…?』

 

河本真由子がいる列に折り返す。

『やっやめろ…っくるな…っ!』

『こっちの列にはあいつが…』

『『河本真由子が……っ』』

 

 

むぎゅうう

「………っ」

 

むにゅむにゅむにゅ

真由子のおっぱいを揉みながら、感想を述べる。

「なんだこれすげぇ肉感。掴み心地が今までのパイと全然違う。河本真由子、お前かぁ。お前のおっぱいかぁ」

 

「あ……あ‥‥…っ」

両手で、ぐにゅぐにゅと更におっぱいを揉む。

 

「ひ…ん…」

「これは適当な揉みでは立ち去れないでかさだわ。成長しすぎだろ河本真由子ー

何カップ? 何センチあんのこれ」

 

真由子のことを好きな桑原は助けに行こうと思うが、できない。

 

「答えないよなぁ~。俺のこと、無視しないといけないんだもんなぁ。」

「……っ」

 

そう言うと、クラス中も真由子も思い出したようにハッとする。

「……」

真由子は何も言わない。

 

「いないものとして、扱わないといけないんだもんなぁ。

小さいときからよく遊んだのにつれないよなぁ~。まぁどうしてかは知らないけど、町の決定なんだろ?

ちゃんということ聞かないと、大変なことになるよなぁ」

 

俺の言葉を聞いている先生もクラスメイトも何も言葉を発しない。

俺は胸を揉みしだくのを再開する。

 

ぎゅっ ぐにゅう♡ ぐみぃ♡

「う‥…うう……」

『お…怒ってる…よね…? でも私…どうしようもなくて…。

我慢しなきゃ…少ししたら気が済んでやめてくれるはず……!』

 

ぷちっ

ブラウスのボタンが外される。

 

『え…? え……?』

どんどんボタンが外され、ブラジャーも外される。

 

「ブラジャーのタグってサイズが書いてあるよな。答えてくれないだろうから自分で確かめるかぁ。」

真由子のブラジャーが教室ではずされてしまう。

ぶるんっと大きなおっぱいが露わになった。



「え~と92~98センチまでのHカップ用?

でっか!!」

 

『あ…あ…ぁ……』

真由子は何も考えられない。クラスもシン…としていた。男性生徒は皆顔が赤くなっている。

真由子の方を見る者は誰もいなかった。

 

『お…おっぱい出してる…? みんな服を着てるのに…私だけが裸になってる……?

わたしだけがおっぱいを‥‥…』

「どうした真由子? 呼吸が浅くなってるぞ。

発育が良いことは恥ずかしがるようなことじゃないぞ?」

「……っ」

 

「そういや真由子って小学生の時から発育いいほうだったよな。胸のふくらみはじめも、一番早く初潮きてたのもお前だっけ?」

『い…いや……』

「そういうの男子の間でうわさになってたんだぞ」

『もうやめて……』

「はじめてのオナニーも真由子でしたって奴が多くて」

『いやぁぁぁ…』

真由子の目に涙がにじむ。

 

直接真由子のおっぱいを揉み始める。

ぐにゅう♡ ぐみぃ♡

「んっ -----っ!」

「まぁこんな身体じゃ今でも散々おかずに使われてるんだろうけどな。あ~やっぱ生は揉み心地がちがうなぁ」

 

ぐにゅう♡ ぐみぃ♡

「肌の質感や熱がダイレクトに指に伝わってくる。乳首もコリコリ指に当たるし。

やっぱここが一番感じんの?」

両方の乳首を指でスリスリしながら真由子に聞く。

 

「あっ…」

「ん?」

「んっ…♡ ~~~~っ」

 

「う~ん触りにくいから座るか」

「ひ…っ」

『うそ…うそ…まだ続けて…』

 

真由子を自分の足の上に座らせるようにして、無理矢理真由子の席に座る俺。

後ろから真由子の胸や乳首を触る。

 

乳首をくりくりと触ると、

「あっ! あっ んっ♡」

と真由子は声を出してしまう。

 

「ま〇こもいじりやすい。真由子のクリ、この辺か?」

パンツ越しにすりすりと触る。

 

「んぅ~~~っ!?」

 

後ろからま〇こをすりすりと触り、乳首をいじり続ける。

真由子は涙をためながら、声を出さないように必死に我慢しているようだった。

「んっ…ふ…っ んっ♡

んっ♡ んん♡ んうっ

んっ! ふ…っ んっ♡」

 

「真由子声出せなくてかわいそうだな。無視って大変だなぁ。

周りの奴も本当は真由子のエロイ姿かぶりついて見たいだろうに。それができないから必死に聞き耳立ててるんだろ?

真由子の吐息1つ聞き逃さないように、神経集中させてさ。」

「~~っ♡ はんっ♡

は…っ♡ あっ♡ あ……!」

 

さっきまでパンツ越しだったが、俺は直にクリトリスを触り始める。

『いやぁ…みんなにエッチな声を聞かれるなんて…お…お願い…私の敏感なところもう触らないでぇ…!』

「はぁ…♡ はぁ♡ はっ♡」

 

『やめて欲しいのに、やめてと拒絶することもお願いすることもできないなんて…』

「あぁ…あっ♡ んうっ♡

ふ♡ んうっ♡ んっ♡ んんっ♡」

 

『だめぇ…っ声我慢しても漏れてきちゃう…っ』

 

直に下もいじっているため、くちゅくちゅという音も教室中に響き渡っていた。

 

「はぁっ♡ あっ んぁっ♡ ふっ♡

んん~っ♡ んっ んっ♡ んっ♡ あ♡」

『おねがい…みんな聞かないでぇ……』

 

静かな教室に響く、くちゅくちゅと粘液をかき回す湿った音。

いつもより一段高く甘く聞こえる河本真由子の声。

 

『か…河本の声が… 小さくてもよく通るあの河本の声が…だんだんと蕩けていくのがわかる…』

 

「あぁ…あっ♡ んぅっ♡ ふ♡

んうっ♡ んっ♡ んんっ♡」

 

ぐぢゅっ ぐちゅ♡ ぢゅくっぢゅく♡

「はっ♡ あぅ…っ♡ あっ♡ あっ

~~~っっ んぁっ♡」

『ああぁ…だめぇっ 気持ちイイのきちゃう…っ

気持ちイイのがぁ…っ』

 

ぐぢゅっ♡ ぐちゅ♡ ぢゅくっ ぢゅく♡

「んん~~っ♡ んんっ♡」

『だめぇっいやっ止めれな…っ きちゃ…っきちゃう…っ

止めれないいぃ…っ』

 

「真由子の中すげぇエロ…っ熱くてとろけてて奥から蜜があふれ出てくる。指もぎゅうぎゅうに締め付けてきてこれってもう…」

『いやぁぁ…っきちゃあぁぁぁあぁ……っ』

 

ぶるっぶるっ

ぎゅううぅぅぅ~

「んっ~~~~~

ん゛~~~~~~~っ♡」

ビクッ♡ ビクッ♡ ビクッビクンっ♡

「~~~~~っ♡ はぁっはぁっ はぁっはぁっ…」

 

真由子がイってしまっても、クラス中は黙ったまま。

『イった…河本が乳首しごかれて…手マンされて…

あの大人しくて清楚な河本が…』

 

先生が震えながら、何とか言葉を発する。黒板を見たまま、振り返ろうとしなかった。

「こほん‥そ、それではその…お…音読をしてもらいましょうか……

今日の音読の順番の人は起立して…あっ!」

 

今日の音読の順番は、真由子だ。

「……はい……」

真由子はびくっびくんっと震えながらも、何とか立ち上がる。

足に力が入らないのか、尻を突き出すようにして机に手をかけて立ち上がる。

アソコからはぽたぽたと愛液が流れ落ちている。

 

「ほ…ほうとする程長い白浜の先は……」

真由子はなんとか音読を始めた。



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無視せざるを得ぬ町…っ! 第一章 その1 感想

無視しないで助けるなら助けちゃえよ~~~! とは思うけど、こーいう田舎だからこそ何もできないもんなのかしらぁ、とも思う。

設定が無理なものであっても、とりあえずエロいからそれで解決。

まろん☆まろんさんの描くおっぱいとか色々がとにかくエロイ。質感? がなんかすごいわぁ。

これはある意味NTRものでもあるんだろうか。桑原くんや他の男の子にボウズが多いのも田舎っぽさを演出している気がする。真由子のことみんな好きなのに、目の前で犯される辛さ…w

このクラスにいる女の子、みんな俺くんにヤられちゃうのかな?

というかこのエロ漫画、ページが多くてだいぶ得した気になる。この話までは挿入までいかないけど、それでも十分エロイ。買う価値ありあり。

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