鈴林です。無視せざるを得ぬ町…っ! 一章その2の感想とネタバレです。

その2とは言うけど一応2話目扱いでもいいのではないかしら…と思う。本当のセックスはここからだぜ! って感じの回。

すごいエロかった。こいつはびっくりだ!

無視せざるを得ぬ町…っ! ネタバレ 第一章 真由子~揉まざるを得ぬ胸~その2



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無視せざるを得ぬ町…っ! 第一章 その2 ネタバレ

「こほん‥そ、それではその…お…音読をしてもらいましょうか……

今日の音読の順番の人は起立して…あっ!」

 

今日の音読の順番は、真由子だ。

 

「……はい……」

 

真由子はびくっびくんっと震えながらも、何とか立ち上がる。

 

足に力が入らないのか、尻を突き出すようにして机に手をかけて立ち上がった。

アソコからはぽたぽたと愛液が流れ落ちている。

 

「ほ…ほうとする程長い白浜の先は……」

真由子はなんとか音読を始めた。

 

「また目も…っ」

 

真由子が音読していることなんて無視をして、俺はパンツを横にずらして くぱぁと中をじっくり見る。

中からはとろ~~とろ~~と愛液が溢れてきていて、ポタポタと床に落ちていく。

「うわっすっげぇメス臭。トロットロじゃん。

真由子、挿れていい?」

「………っ!?」

 

俺は真由子のま〇こを、くにくにと押す。すると中からはぴゅっぴゅっと愛液があふれ出してくる。

「ほら、真由子のま〇こトロットロの涎垂らしながらチ〇ポのこと待ってるぜ。

入口もすげぇ吸い付いてきて、指食われちまいそうだし。

な? 真由子のま〇こにチ〇ポいれていいだろ?」

 

真由子は無視をしなければならない。言葉に返事をすることなどできない。

ただ「ふ~~~~~ふ~~~~」と息をしながら、震えることしかできなかった。

 

「ダメだったら言ってくれよ? 俺はダメって言われたことはしないタイプだからさ。」

「うそ………っ と……っ」

(うそだよね…)

 

「と…届かぬ海が揺れている…っ

そ…その波の青色の‥‥…は…っはぁ…はぁ…っ」

(お…お願い‥‥それだけはどうか許して…!)

 

真由子は返事ができない。音読を再開させるしかなかった。

 

「なんも言わないってことはオッケーかぁ」

(それだけは…)

 

真由子は願うことしかできない。

 

「なんかすげぇラッキーだなぁ」

「ま…末が…」

 

俺はずっとま〇このすぐ側にチ〇ポを控えたまま、話していた。その間もずっとま〇こは、ひく♡ひく♡とチ〇ポを待ち構えるように動いていた。

愛液もずっと流れ落ちたままだった。

 

「こんなそそるケツにぶち込めるなんて」

「はぁっはぁ…っ あ、頭の…」

 

ぐぢゅ……

「……ひぅ…っ」

「まさか真由子とセックスする日がくるとはなぁ」

 

断られなかったのでチ〇ポを挿入する俺。

「あ…あ…‥頭の……っ」

「しかもこんな授業中に」

 

ぐぐ…ぐ…

ぶちっぷちっ

 

「お…~~~~~~~っ」

真由子は音読を無理矢理続けていたが、チ〇ポが挿いってきたことで言葉にならなくなった。

「おっ…きっつ…」

 

「はぁぁ…っ」

(は…入って…大きい…無理こんなの…っ嘘…っまだ入って…)

 

「あぁ…っ

か…は…っ」(からだ…裂かれ…)

 

ずぶぶぶぶ~~~~っ

「~~~~っあ゛っ ふ…ぐっ ~~~~っ!」

 

ぱんっ ぱんっ ぱんっ ぱんっ ぱんっ

ぐっちゅ♡ ぐっちゅ♡ ぐっちゅ♡ ぐっちゅ♡

 

「おっ おっ おっなんだこれっすげぇ気持ちいいぞっ」

「はぁっ はぁっ はぁっ

はぁっ はっ♡ はぁっはっ… はぁっ」

 

「みんなっ真由子のまんこすげぇぞ!」

「はぁっはっ… はぁっ はっ♡」

 

「熱いトロ肉が絡みついてきて…チ〇ポをニュルニュル締め上げてくるっ

 

ぱんっ ぱんっ ぱんっ

ぐっちゅ♡ ぐっちゅ♡ ぐっちゅ♡

きゅうううううううっ♡ きゅうううううううっ♡

「あ~~~~~っ あ~~~っすげぇいいいっ

真由子のまんこすげー名器! オナホ余裕で越えてる…っ」

 

クラス中に真由子とのセックスの感想を伝える。しかし誰からも答えは返ってこない。

真由子からも、何も言われない。

 

「はぁぁっ はぁっ はっ はぁっ はっ」

(う…動かないでぇ…っ)

 

ぱんっ ぱんっ ぱんっ ぱんっ

ズブッ ズブッ ズヂュっ

「はぁっ…」

(苦しい…これ…私のからだのどこまで入って…

あぁぁ…っ あそこが熱いいいっ…)

 

「はぁっ…はぁ…っ は…っ」

(突かれるたびに…っ体に電流が走って…

い…意識がとんじゃいそう…っ)

 

ぱんっ ぱんっ ぱんっ ぱんっ

ズブッ ズブッ ズヂュっ

「はぁっ…」

「ほら真由子しっかり読めよ。俺のことは無視して。

せっかく音読の練習したんだろ? 練習してんの見かけたぞ?」

 

「はぁ…っ ふぐ…っ ふ…っ」

(よ、読まなきゃ… 読まなきゃ…)

 

ズブッ ズヂュッ ズブッ ズブッ

「ひ……日が照る…ぅふぅっ

ほ…っほどぉ……おっ ア゛っ♡

かっ風の吹く…ころぉ…‥うぁ…っあ あ゛っ♡

んうっ♡ はっ はぁっ はぁっ んあ゛あっ♡

私はぁぁ思うのだぁぁぁ…あぁっ」

 

ズブッ ズブッ ズブッ

「ッあ゛~~~っ♡」

(だ…だめ…読めない…。なにかくる…っくるぅ…っ)

 

「んっっ」

(さっきのと違う…体験したことないすごいのが…)

 

「あ゛ぁっ♡ ア゛っ♡ あ゛ぅっ♡」

(だめぇっいや…っ こわいっ…

こわい…っ とめてぇ…っとめ…)

 

「ん゛~~っ♡♡ ん゛んっ♡

ん゛ん゛っ♡ っ♡」

ビクッ ビクッ

 

「ん゛ん゛っ♡ ~~~~~~~っ♡♡♡」

 

ズブッ ズヂュッ ズブッ ズブッ

「ふあっあっ?♡ ひあっ♡」

(あああっ待って…っ 止めてぇっ

今さっきよりずっと敏感になってて…)

 

「はあ゛あ゛っ♡」

(嘘…またきちゃう…なんでこんなすぐ何度も…っっ)

 

「ア゛っ♡ あ゛うっ♡ はぁっ はぁっ はぁっ はぁっ」

(いやだぁ またきちゃうよぉぉっ 助け… ……っっ)

 

ズブッ ズヂュッ ズブッ ズブッ

「はあ゛あああっ♡ ふくっぅ

ふ~~~~~~~っ♡」

 

(もう…っ、もう突かないでえ ダメなのぉぉ…っ)

「~~~~~っっ♡♡♡」

(いやだぁ これ以上みんなの前でぇぇ…‥)

 

ビクッ ビクッ

「~~~~~~っっ♡♡♡」

 

パン パン パン パン パン パン

ブヂュッ ブヂュッ

「ア゛っ♡ んんっ♡ う゛う゛っ♡ んふぅっ♡ ア゛っ♡」

「連続イキかよっ 潮までふきやがってっ

あっという間に中でイくコツつかめるんだなぁ 優等生さんはよぉっ!」

 

ごっ♡ ごっ♡ ごっ♡

「ふぁ♡ あ♡ あん♡」

 

「ほらココだろ? 真由子の弱いとこっ わかってきたぞ!

ココっ あとココだろ?」

「うっ♡ はぁっん♡ はぁっ♡」

 

「あ~~~締まる締まるっ本当に素直なまんこだなぁ~~!」

「~~~~~っ♡♡」

 

パン パン パン パン

ぐっちゅ♡ ぐっちゅ♡ ぐっちゅ♡

 

「あ゛ぁっ♡ あっ♡ ふあぁっ♡ あっ♡

あ゛ぁっ ア゛っ♡ あ゛ぅっ♡」

後ろから突いている衝撃で真由子の大きなおっぱいがそのたびに揺れる。

 

「フ~~~~~っ フ~~~~~っ」

 

ぐっちゅ♡ ぐっちゅ♡

「ふあァっ♡ あっ♡ あ゛ァっ♡ ア゛っ♡ あ゛ぅっ♡」

ご…っごめんなしゃ…

せんせ…あっ♡ あはぁぁっ♡

うっ上手くぅ読めなくて…

今日…わたしっう…うまく音読ぅ…っ

できなふあぁぁぁっ♡♡♡」

 

「だ、大丈夫よ河本さん…っ そんな日もあるわ…」

 

(もうだめ……エッチな声いっぱい出ちゃってる…っ♡

みんな聞いてるのに…もう全然抑えられないよぉぉっ…♡♡)

 

 

真由子のことが好きだった桑原の頭には、真由子の喘ぎ声越しに過去の真由子の姿が走馬灯のように流れていた。

 

パンッ パンッ パンッ パンッ

ぐっちゅ♡ ぐっちゅ♡ ぐっちゅ♡

 

「んはァっ♡ あっ♡ あ゛ァっ♡ んあァァっ♡

はぅンっ♡ ア゛っ♡ あ゛ぅっ♡」

(ああああああああぁぁっ♡♡ またくるっくるぅぅぅっ)

 

「~~~~~っ♡」

(気持ちいいのずっと来てるのぉっ

もうらめぇ♡ 狂っちゃうっっ♡ 狂っちゃううううっっ)

 

パンッ パンッ パンッ パンッ

ぐっちゅ♡ ぐっちゅ♡ ぐっちゅ♡

「マジで食切る勢いで締め付けけやがって…たまんねぇっ

真由子っ 俺もイくぞ! いいか? 中出しするぞっ」

 

(な…中…

中って…?)

 

「ああ~セックスってマジで最高のコミュニケーションだなっ

何にも返事なくても伝わってくるっ」



パンッ パンッ パンッ パンッ

ぐっちゅ♡ ぐっちゅ♡ ぐっちゅ♡

「肉という肉が全部ギュウギュウ吸い付いてきて

子宮に精子注いでくださいってまんこがしっかり返事してくれるもんなぁっ」

 

(中って……)

 

「あぁいくぞぉ いくっ」

(いやぁぁっっ)

 

「出すっ でるっでるっ 真由子ぉっ」

 

「はあ゛あ゛っ♡ あ゛ァっ♡ んあァァっ♡

あ゛あ゛っ♡ ん゛あっ♡ ア゛っ♡ あ゛ぅっ♡」

(だっだされちゃうぅっだめぇ中なんて…っ

絶対らめぇぇっ

ああぁ…っまた頭まっしろになぁぁぁ…)

 

「真由子ぉっ腹ン中でしっかり俺の精子うけとめろぉぉぉっ」

 

どぷっ♡

びゅるるるるる♡

「ん゛あ゛っ♡ はっぁ♡

っっ~~~~~~~~っ♡」

 

パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ

ぐっちゅ♡ ぐっちゅ♡ ぐっちゅ♡

きゅうううううううっ♡ きゅうううううううっ♡

「なに気をやってんだよっ俺はまだ一回しかいってねぇぞっ」

 

「ひあっ♡ ア゛っ♡ あ゛ァっ♡♡

あ゛ンッ♡♡」

 

「自分は何回イったと思ってんんだよっ」

「あ゛ぁっ♡ あっ♡ んあァァっ♡

はあ゛あ゛っ♡ あ゛あ゛っ♡ あっ♡

ア゛っ♡ あ゛うっ♡」

 

「俺の精子で子宮ゴポゴポに溺れさすまで終わんねぇぞっ」

 

パンッ パンッ パンッ

ズヂュッ ズブッ ズブッ

「ほらイけっ イけっ

もっとイけっ 見せつけてやれっ

どんな清純ぶった女でも中身は獣のメスと同じだってことっ」

 

「ア゛っ♡ あ゛ぅっ♡ んあァァっ♡ はぅんっ♡」

「この上っ面だけのエロ牝がぁぁっ」

 

「あ゛あ゛っ♡ うぁっ♡ ア゛っ♡ あ゛ぅっ♡」

 

「おらぁぁぁぁっ」

どぷっ

びゅるるっ

 

「~~~~~っ♡♡

あ゛あ゛あ゛あ♡ あ♡ あ゛♡」

 

「お~~~でるまだでる 気もちい~~~~」

びゅ~~~っ♡ びゅ~~~っ♡

びゅるるるーーーーっ♡

 

「おっお~~~」

「あ…っ♡ あ…あ…♡」

 

びゅるっ♡ びゅるっ♡ びゅるっ♡

びゅくっ♡

「とまんね~~~~あ~~~~」

 

 

チ〇ポが抜かれた後の真由子のま〇こからは、精子がどろ~っとこぼれ出てきていた。

 

「はぁっ はぁっ はっ♡ はぁっ

……さ…い…

…くん……ご…め…なさ…」



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無視せざるを得ぬ町…っ! 第一章 その2 感想

すごい話だった~~~! これが教室でみんなが見ている中で行われているんだからすごいわ。

特に誰も止めに入ったりしない世界。止めに入っても良いとは思うんだけども、無視をしないといけないからみんな頑張って無視してるっていうね。

ボウズの桑原くんっぽい奴だけじゃなくて、よく見ると後ろの方に見える男子生徒とかたぶんオナってるんだよね。後ろの席の方まで細かく描かれていると思う。

このシチュエーションが好みでなかったとしても、それでもこの真由子とのセックスはすごくエロイと思う。

もう途中から音読とかどうでも良くなってるしw 何かをしなきゃいけないままセックスしないといけないという性癖には刺さる回だと思うわ!

真由子と俺くんだけしか登場しないのも集中できる感じ。俺くんはこれ以降も他の奴とヤりまくるらしいから…。元気だな…w

こんなにめちゃくちゃに犯されても、それでも俺くんに謝る真由子は優しいとは思う。

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