鈴林です。無視せざるを得ぬ町…っ!2章その1のネタバレと感想です。

完結しているのが嬉しいこのシリーズ。個人的にはまろん☆まろんさんの作品って長く続くイメージがあるんだけど、これはそこそこ長すぎず短すぎずくらいで入りやすい印象。

あんまり長く続くと続き気になっちゃうから買いづらいんだよねー。しかしこの無視せざるを得ぬ町…っ!はどこ読んでもエロいからハズレが無い。好みのプレイかどうかの違いはあるだろうけどw

無視せざるを得ぬ町…っ! ネタバレ 第二章 委員長~ご開帳せざるを得ぬ股間~その1



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無視せざるを得ぬ町…っ! 第二章 その1 ネタバレ

第二章 委員長

学校のチャイムが鳴る。

「いくぞ~! 全員秘密基地に集合な!」

「宝取りやろうぜ!」

 

(あれ…? なにこれ…。小学校の頃の夢だ。

人数少ないからいっつも全学年一緒に遊んで…

真由子また泣いてる…泣き虫…。男子はすぐ甘やかして…。)

 

「誰じゃあっ虫投げたんはぁ! 殺すぞっ!」

(エレナ…黙ってりゃ美少女なのに、ホント狂犬…)

 

「ルール違反はダメだぞ! 真面目に戦うんだ!」

(委員長も変わらんな…。生真面目で口うるさいまま…)

 

「くくく…っ この先に行けるものなら行ってみるがいい…!」

腕に蛇を何匹もうねうねさせて立ちはだかる男の子。

 

(コイツ…コイツは…)

 

「結花~結花行ってよ」

(ヤだよ、バカ。なんで私が…)

「結花が一番足速いんだからっ」

 

(ヤだって、コイツはマジで…帰る…私は帰る…面倒なことは…)

 

そこで結花は目を覚ました。

 

(変な夢見た…なんであんな昔の夢…

いや…原因はわかっている…

完全にコイツのせいだ)

 

教室に鳴り響く ヴィィィィィィィという機械音。

エロいことに使われることの方が多いハンドマッサージ器、を持って村中から無視されている男が楽しそうに教室を練り歩いていた。

 

(昔からとんでもない事をしでかすヤツだったけど…)

男子も女子もみんな怯えている。

 

(「無視」が始まってからはさらにひどい。席が中心部じゃなくてよかった…。

昨日の弁当の時間もひどかった。)

 

 

「そ…それでね~妹が…」

「う…うんうん」

必死に会話を続ける女の子の頭の上では、

 

「ちょんまげ~~」と言ってチ〇コをぺちぺちと頭にぶつけている。

(ひ~~~~~…)

 

「ちょんまげ女子でござる~~~

であえであえ~~~」

(やめて~~~~…)

 

お弁当を食べていた柴田には

「おう、柴田ちゃんっ美味しそうなお弁当だねぇ。手作り? 母づくり?」

と言いながら顔に勃起してチ〇コを押し付ける。

(こ…こっち来たぁぁ…っ)

 

「でも量少なくね? 弁当箱ちっさっ!

そんなんで午後の授業やってけんの?」

(いやぁぁ…ほっぺにお…お〇ん〇んが…お〇ん〇んがぁぁ…っ)

 

「はい、おかずの足しにフランクフルトもどうぞ♪」

柴田の口に自分のお〇ん〇んをかぷっと咥えさせる。

 

(え…っ?)

「柴田ちゃんのほっぺがぷにぷに過ぎてガチガチフランクになっちゃったけど」

(え  え  え

お…お口にお〇ん〇ん入ってる…!?

な…なんでぇ? なんでこんなことするの!?

お〇ん〇んってお口に入れるものじゃないよね???

なんでなんで……)

 

柴田の口をグッと押し込み、更に奥まで咥えさせる。



じゅぶぶ

(え…っま…まだ奥に…っ!?

苦し…や…やめ……)

 

ググ…

じゅぶぶ

(うそ…うそ…

うそぉぉ…っまだ……!?

無理だよ…っこんなおっきいのもう無理だよぉぉぉっ

もうはいんな……)

 

グッ

「んん゛」

 

ググッ

「んっ…」

 

グッ

ぶちゅっ

「お~~狭っ」

「~~~~~~~~~っっ」

 

ぐっ ぐりっ

「ん゛っ おっ…ふぅぅ」

「すげ~~全部入ってる

あ~~~柴田ちゃんのノド狭くて暑くてドロドロで気持ちい~~

グリグリすると喉奥がビクついてチ〇ポギュウギュウ締め付けてくる。」

 

柴田の頭を掴んだまま、一度引く。

ずるるるーーー

「おふぅぅ…」

「あ~~~~~~~~」

 

「ぷはっ はぁっ はぁっ」

(は……離してもらえた…)

 

無視をし続けなければならないので、お弁当を食べ続けなければならない。

ねちゃねちゃと音がするが咀嚼する柴田。

 

「ち〇この風味が残ってるうちにご飯食べるんだぞ~?

上手いか? 柴田ちゃん」

話しかけながらもずっとチ〇コは柴田のほっぺたにくっつけたままだ。

 

(うううやだぁぁあ…

でも気にせずお弁当食べ続けないと……)

 

「はいっ次はおかずの番!」

柴田の頭を両手でつかみ、口を咥えさせる。

 

ずぶぶぶーーっ

「んぶっ ~~~~~~~~っ!!?」

 

柴田の頭を掴みイラマチオをする。

 

にゅっ にゅぽっ にゅぽ にゅぽ

「ん゛っ ん ん゛っ」

 

「ちゃんとご飯と順番に食べないとな~

ご飯とチ〇ポ、ご飯とチ〇ポの順番で」

 

にゅぽ にゅぽ にゅぽ にゅぽ にゅぽ にゅぽ

にゅぽ にゅぽ にゅぽ にゅぽ にゅぽ にゅぽ

「ん  ん  ん  ん゛っ」

 

「あ~~~気持ちいぃぃ~

柴田ちゃんのお口マジ気持ちい~~

ち〇こトロけてマジ食われそ~」

 

ずるるるーーーっと引く。

「おふぅぅ…」

「あ~~~~~~」

 

そしてまた押し戻す。

ズブブブブ

「お~~~~ヤッバ…っ」

「~~~~~っ!!」

 

また引く。

ずるるるーーー

「ふ~~~~…っ ふ~~~~…っ」

「こうやって口内でゆっくりシゴくのも…」

 

思い切り押し戻す。

 

ズブブブブ

「めっちゃ気持ちいい~っ!」

「~~~~~~っ♡♡」

 

 

にゅぽ にゅぽ にゅぽ にゅぽ

「ん゛っ ん ん゛っ」

「柴田ちゃんおしゃぶり上手だったんだね~

裏筋で暴れるベロがたまんね~

唾液ぐちゅぐちゅ喉奥ギュウギュウたまんね~よ~~」

 

 

にゅぽ にゅぽ にゅぽ にゅぽ

にゅぽ にゅぽ にゅぽ にゅぽ

「ん  ん  ん  ん゛っ」

 

「喉もま〇こ ベロもま〇こ

チ〇ポくわえる顔もま〇こ。

柴田ちゃんの全部がち〇こ気持ち良くさせるためのま〇こだわ。」

 

「んぐぅ ん  ん゛っ」

(私の頭道具みたいに扱われてるのにぃぃ…っ

友達もそばにいるのにぃぃぃ…っ

逃げれないよぉぉぉっ

誰もどうすることもできないよぉぉ…っっ

だめぇぇぇ…っ

突かれる度に目の前がチカチカしてぇ……

真っ白になってくぅぅ……)

 

「あ~~いい~

気もちぃぃ~~~~

あ~~くる~これっ」

 

(も…もうら…め……)

「ん」

「あ~~くるくるっ

柴田ちゃん出すぞっ」

 

「ん ん゛っ」

(なにも…考えれな……)

 

「高たんぱくの栄養ドリンク出すから飲んでっ

あ~~~~」

 

ブシュッ

びゅるびゅるるびゅるる

 

「う~~~あ~~~~……

あ~~~~~………」

 

柴田は口をやっと解放される。

しかし無視は続けなければならないので、口に出されたものも

お弁当を食べるように咀嚼しなければならない。

 

「ふーー… ふーー…」

もぐもぐ ねちゃねちゃ

 

「ふ~~~…よかった

残りはみんなにもおすそわけ♪」

 

お弁当や机にも精子がかかってしまった。

 

「残さずしっかり食べて大きくなれよぉ おっぱい」

 

 

 

(あの日はマジ最悪だった……まぁ柴田の方がより最悪だっただろうけど…)

 

 

そして今、電マを手に持って

「そうだっ! いいこと思いついた!」

と言い出した。

教室中がびくっとする。

 

「この授業で先生に指名された子に電マあてることにしま~すっ!」

 

数学担当教師、柿本もびくっとしてしまう。

 

「で、更にその電マでその子がイッちゃったらその場でオチ〇ポ挿入することにします!

決定!」

 

この状況で先生が誰も指名するわけない…と生徒たちは考えていたが…。

 

「あ、先生わかってると思いますけど…

好みの子指名したらその子のエロい姿見られるってことっすよ。

上手くいけばおま〇こ挿入姿も。

先生もこのクラスに好みの娘、一人や二人いるんでしょ?

その子のエロい姿なんて普通だったら死ぬまで見られませんよぉ?

一生物のオナネタになるかも。」

 

みんなは『先生が生徒をそんな対象として見るわけない…』と信じていた。

 

「あ~…じゃ…その~…

問い8を柴田…答えて…」

「はいぃっ!?」

 

柿本は柴田を指名した。

 

「え…っ え…っ」

「先生の好みは柴田ちゃんか~

また柴田ちゃんにいたずらすることになっちゃったね~」

 

「ひ…っ」

(な…なんで先生、なんでぇぇ~~…

だって先生なのに…先生なのにぃぃ……っ)

 

柴田を持ち上げ、チ〇コを跨がせるような姿勢にする。

パンツの上から電マを当てる。

 

ヴィィィィィィィ ヴィィィィィィィ ヴィィィィィィィ

「ふぁっ!? あっ♡

やっ…♡ あぁぁ♡

あ゛っ♡

ああ゛っ♡ ああぁああ♡♡

あ゛ァっ♡♡ ア゛っ♡

あ゛うっ♡」

(と…止め…ああああっ♥

だめっ これだめぇっ♥ 一番敏感なところぉぉっ

こんな強い刺激ぃっ♥ 与えられたらぁぁっ

は…早く答えなきゃ…っもっ問題ぃ……っ

問い8ぃぃ……っ)

 

「さん…っ 3です!

3ですぅぅぅ!!!」

(よ…良かったぁ…なんとかすぐに答えれたぁ…っ

あと少し長くされてたら…っ)

 

 

「あ~…じゃあ次の問い9を…

柴田…! 答えて」

「え…ええぇっっ!?」

 

もう一度同じ姿勢になる柴田。

「なっなっなんでぇっ! 先生っ!

なんで私ばっかり当てるんですかぁぁっっ!!」

 

「先生よっぽど柴田ちゃんのエロいとこみたいんだねぇ。

さっきより問題の難易度上げてるし。」

 

(だ…だめなのにぃ…っ

これ以上されたらもう…私…っ

だめなのにぃぃぃぃ…っ)

 

ヴィィィィィィィ ヴィィィィィィィ ヴィィィィィィィ

「っっっあ゛っ…

ああぁ~~~~~~あ゛っ♥

あ゛~~~~~~っ♥

っあ゛っ♡ ふくぅっ ~~~~~~~~っっ」

(た…耐えれな…っ 助けてぇ…っ

ああっ♥ も…っだめぇ…イくっ♥

イくっ♥ イっちゃうぅぅぅぅ…っ

こんなのイっちゃう…っ

我慢なんてできなぁっ)

 

「ん゛うう~」

(だめぇ♥ とめてぇぇ

イっちゃううううっっ♥

イっちゃうからとめてぇぇぇぇぇぇ)

 

「ん゛うううう~~~~っ♡

ん゛ううううう~~~~~っっ♡♡♡

~~~~~っっ♡♡」

 

「お~盛大なイキっぷり! よく頑張ってたよ柴田ちゃん。

でもお仕置きだね~」

 

電マを当てたまま挿入する。

ヴィィィィィィィ ヴィィィィィィィ

ズチュッ ズヌッ ズブッ ヂュプッ ズヂュっ

 

「ん゛はぁあっ あっ あ゛あ゛っ♡♡

ん゛あ゛あっ♡

あ゛ひぃぃっ♡ はあ゛あ゛っ♡♡

あ゛っ~~~~~っ♡

あひっ うはぁぁっ

イ゛ッ♡ ~~~~~っ♡♡」

 

「あ~ヤベッ 柴田ちゃんのまん肉ずっと痙攣しっぱなし…っ

気持ち良すぎて腰止まんねぇぇっ」

 

「あ゛~~~~~~~~っっ♡♡

とめ… っ♡ ~~~~~っ♡♡

ん゛はぁあっ あっあっ

あ゛あ゛っ♡♡

はあああああっ♡ ん゛あ゛あっ♡

あ゛ひィィっ♡

 

(もうらめぇぇぇぇっ♥♥

ずっとイってるぅぅ

挿れながらバイブらめぇぇっ らめぇぇっっ♥♥

とっとめぇェ…っっ

おかひくなっ ひゃあああああああ♥♥)

 

「はあ゛あ゛っ♡♡

あ゛っ~~~~~~~♡」

(壊れぇううう うあああ

イキすぎてこあれひゃあああ♥♥)

 

「あ゛あ゛~~~~~~っ♡

あ゛あ゛~~~~~~っ♡」

 

「ああぁぁぁっ こんなま〇この動きあんのかよ…っ

ありえねぇくらいうねってチ〇ポに襲い掛かってくる…っっ」

 

「あ゛っ ああ゛っ♡

ああぁああ♡♡」

 

「あ~~~っ 柴田ちゃんイきそ…っ

電マぶるぶるま〇こでイきそ…っっ!!」

 

「はあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛♡」

 

どぷっ

びゅくっ びゅーーーっ

「あ゛ーーーーっ ~~~っ♡♡」

 

「え~~~…じゃあ次の問い10を…」

先生はまだ続ける…。



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無視せざるを得ぬ町…っ! 第二章 その1 感想

ネタバレ書いてて思うけど、他のエロ漫画に比べて1話辺りのボリュームがすごく多い!

他のも大体86円だけど、これで86円ってのはうまいと思うんだよなぁ。

ネタバレとか色々見て、自分の好みの回だけ買うのもいいしまとめて買うというのもアリだと思う。

 

サブタイトルに「委員長」と入っているのに、このその1では委員長は回想でしか出てこないというのも芸が細かいわ。

委員長とのセックスはその2からだね。今回は柴田ちゃんが主。

サブタイトルに出てなくてもこれだけエロを見せてくれるんだから、まろん☆まろんさんに固定ファンがつくのもわかるわぁw

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