鈴林です。無視せざるを得ぬ町…っ!第二章その2のネタバレと感想です。

無視せざるを得ぬ町…っ!はどれ読んでもエロいし、進むほどにエロさが増す、まであるから読んでいて楽しいエロ漫画。読んでいればどれかにあなたの好きなキャラもいるはず!w

無視せざるを得ぬ町…っ! ネタバレ 第二章 委員長~ご開帳せざるを得ぬ股間~その2



→無視せざるを得ぬ町…っ!を読んでみる!←

無視せざるを得ぬ町…っ!第二章 その2 ネタバレ

「え~~~…じゃあ次の問い10を…」

柴田が散々ヤられた後も先生はまだ続ける様子だった。

 

『まだやるんかいっ!?

み、見損なったぞっ このエロ教師ぃぃぃ!!』

クラス中の心が一つになった。

 

「はいっ! 柿本センセ、次は委員長をご指名だそうですよ~~。

センセイは優等生タイプが好みなんかね。エロいことなんか全然しなさそうな。」

 

1人で話しながら、委員長のスカートをめくる。

 

「あ、ブルマ履いてる? まぁいっか。」

(……)

 

鼻歌を歌いながら電マを股間に当てる。

 

(この男…昔から問題行動が多い男だったが…やることが度を越している。

無視をして追放と言う行為には疑問を感じたこともあったが…)

 

「よっしゃ! スタンバイオッケー♪

委員長の電マチャレンジ、よーいスタート!」

 

ヴィィィィィィィ

 

「く……っ」

 

ヴィィィィィィィ ヴィィィィィィィ

(この男を見ていると無視をする、というその行為が正しい事のような気がしてくる…!

いや…正しいに違いない!

この男の追放を決定したのは町長さんだろう…

あの素晴らしい人格者である町長さんが決定されたこと…その行為に間違いがあるわけない…!)

 

委員長は電マを当てられながら数式を考えて気をそらしていた。

 

(この男は昔からの仲間だったが…一度は町から出た者。

私はこの町を守り続ける町長さんを信じる…!

ならば私はこの男をこの町から追放するために…全力でその存在を無きものとする…!)

 

「問10の答えは4bxです…!」

 

「あれ?」

 

 

委員長3回目指名。

変わらずに電マを当て続けられる委員長。

 

ヴィィィィィィィ ヴィィィィィィィ

「問12の答えは5xです…!」

 

「あれ~全然余裕あるね。 なんで? もしかして委員長って不感症?

それとも鋼の精神力とかで耐えてるの?」

 

授業終了のチャイムが鳴った。

「あ~チャイムだ」

 

結花はずっと耐え続けた委員長に驚いた。

 

 

体育の時間。

「雪野さん、まずは軽くランニングしてそのあと柔軟体操を。

「はい、先生」

 

結花(委員長のやつ、カンペキ人間だと思ってたけど…あそこまで強いとは…

私がサボってた体育良いんも委員長と兼任で余裕でこなしてるし…。

スーパーウーマンかよ)

 

「あちゃ~遅刻遅刻~~っ

すみませ~ん、授業出るの遅れちゃって~」

無視をされている対象にも関わらず律儀に謝る。

 

委員長のブルマをペロンッと脱がし、校庭で委員長のお尻をまるだしにする。

 

「なっ……」

無視をしなければならないのに、つい声が出てしまう。

 

「…!!」

周りの男子生徒もつい見てしまう。

 

「いや~こんなでっかい尻なのに不感症なんてありえるのかな。って考えてたら着替えるの遅くなっちゃって~。

結果ブルマの厚みのせいもあったんじゃないかっていう結論にたどり着いたんで。

検証のためにブルマ脱いでください!」

 

(何を……!)

 

「あっ

待て、なんだこれっ! ま〇こになんか貼ってるっ

しかも何重にも…っ これかっ

これのせいで感じにくかったのかっ」

 

(あ…う…さ…触るな… それは…)

 

「か~~っ なるほど! さすが委員長。

貞操帯とまではいかんが、ま〇こ防衛対策してきてたわけだ。

武装前回所っ!!」

 

委員長の服を上下とも完全に脱がしてしまう。

委員長の大きなおっぱいがぷるんと揺れる。

 

「下手な防御ができないように今日一日それで過ごしてもらおっ!

服着ても服着ても、脱がすからな。」

 

「っ…~~~~~~~~…」

 

男子生徒も、無言を貫いた。

 

 

「いっちにっ いっちにっ」

掛け声をしながらランニングをするクラスメイトたち。

その中で1人、委員長だけは裸だった。

 

(み…みんなの視線を感じる……

私のお尻に…

なぜ私は今…裸で校庭を走っているんだ…?」

 

委員長が走るたびにお尻が ぷるるんっと揺れる。

 

(裸だ…裸で走ってる…)

(あ…あの真面目な委員長が…裸で校庭を…)

(し…尻でけぇ…。ブルンブルン揺れてる…)

(ま〇すじチラチラ見えてないか…)

 

無視をしている対象がしたことは無かったこととしなければならない。

みんな委員長が裸でいることについて、口には出さなかった。

 

委員長が走っているだけでおっぱいもお尻も ぷるるんっと揺れる。

 

(だ…ダメだ! 気にしちゃいけない!

お…お尻くらいなんだというんだ…! いいじゃないか…別に見られたって…!

平然…毅然とした態度でやり過ごす…っ

恥ずかしがったり…反応したりすれば…

相手は喜び、ここが居場所だと居座ってしまうものなのだから…

 

なのに…!

なのに…な…なんだこの感覚は…!

は、裸というだけでなぜこんなにも心細くなるんだ……)

 

ランニングの後は準備体操。

 

委員長は体育委員も兼ねているので、みんなの前に立って体操を始める。

腕を伸ばす体操をしていると、それだけで委員長のおっぱいが強調されるようだった。

 

(お…いっぱいもでけぇ…)

(女の裸…生で見るの初めてだ…)

(全身むちむち肉ついてて…柔らかそうで…エ…エロい…)

(だめだ…見たらダメと思っててもこんなもん見ちまうよ…っ)

 

クラスのみんなの思っていることは、表情でわかるようだった。

 

(み…見てる…みんな…

男子も女子も、クラス全員が私の裸に注目している…

やたら大きくて恥ずかしいこのおっぱいも…あ…あそこの割れ目も…

全部…全部見られて…

こ…呼吸が上手くできない…

身体が勝手に震えて…)

 

準備体操は進む。

 

(う…男子と目があった…

だ…だめだ…ぁ 正面に立つのは…

視界にみんなの顔がはいってきて…

しっかりと見られているのがわかりすぎてしまうぅ…

ああ…なんてことはない普通の体操なのに…

裸というだけでこんな無様な…

まるで裸踊りをしているかのようだ…

こんな姿をクラス全員に見せることになるなんて…)

 

委員長の顔は真っ赤で、準備体操をしているだけなのに既に息はあがっていた。

 

(…つ…っ 次…

次は足を開く柔軟だが…)

 

チラ、と前にいるクラスメイトを見て目を閉じる。

 

(で…できない…っ無理だ…っ

そこだけは見られたくない…っ

こんな明るい青空の下で足を開いたりしたら…はっきり見えてしまう…っ

絶対に見られたくないそこだけは…っ

私の一番恥ずかしいところだけは…っ)

 

地面に座り、足を伸ばし閉じて座っている委員長。

その後ろから

 

「なにやってんの委員長、次は足を開く運動だろー?」

 

委員長の膝に手をかける。

 

「あ…っ」

「みんな生唾ごっくんの期待してるんだから、早くしてやらねーと。

それとも焦らしてるの?」

 

「や… や…め…」

 

がばっ と委員長の脚を開く。

「あっ…!」

 

「はい、ご開帳~~~」

「…ああっ…

あっ…

~~~~~~~~っっ」

 

「おっと、閉じんなよ! まだ体操は終わってないだろ?」

 

委員長の膝に自身の足を入れ、閉じられないようにする。

委員長はクラス全員にま〇こを見せつけるような体勢になってしまった。

 

「っあ゛~~~~~~っ!!

うあ…っあっ

やめ…っ」

(こんな体勢… さっきより…丸見えに…っ

人に見せちゃいけないところが全部見えてる…っっ)

 

 

「は…離せ…っ 足…っ」

「お~お~どうした委員長、ピチピチ暴れちゃって…

そうか、俺を無視するのはやめたんだな?」

 

「っ…! く…っ」

「ほらせっかくだからじっくりま〇こ見せてやれよ」

(あ……)

 

「今までは授業中とかにヤってたから、みんなこんな正面切って見る機会はなかっただろ?

見てみろよあの喰いつき具合。

初めてま〇こ見るやつだらけだろうからなぁ。

今から保健体育の時間に切り替えるかー?」

 

(あぁ……みんなの視線が下の方にある…

今まで見たこともない、男子の舐めまわすような視線…)

 

男子(すげぇ…ま〇こってあんな風になってんだ……)

 

(こんな明るいところで全部観察されてしまっている…

おま〇こも…お尻の穴まで全部…)

 

男子(あの委員長が涙目で尻の穴ひくつかせて…)

男子(やべぇよ…ち〇こガチガチで…暴発しそう…)

 

「なんだよ、委員長のま〇こ、触ってもねぇのにトロトロじゃねぇか。

ま〇こ見られて興奮してんの?

露出狂と同じ性癖じゃん。 ヘンタイだなー。」

 

(ちっ…ちがっ…

興奮なんか……っ)

 

「そんなに見られるのが好きなら…

くぱぁしてもっとよく見てもらうか」

 

委員長のま〇こをくぱぁっと開く。

 

「ひぃ…!」

「ん…? あれ?

委員長のクリってなんかでかくね?」

 

「なぁ…っ あああっ」

 

くに♡ くに♡ くに♡ くに♡

「いやでかいだろ、委員長のクリトリス。

いじってもないのに皮むけてビンビンに勃起しちゃってんだけど」

 

「はううっ♡」

「なんだこの下品なエロクリ」

 

くに♡ くに♡ くに♡ くに♡

「ア゛ッ♡ あ゛うっ♡」

(だっだめだっっ

そこを触ったらぁぁ…っ)

 

「お~やっぱ直に触ったら委員長もエロい声出るんだ」

 

くに♡ くに♡ くに♡ くに♡

「んっ ん゛んっ♡

んっっ んっっ」

 

「しかしコレ委員長、もしかしなくてもクリオナを常習的にやってるっしょ」

(や…やめろぉっっ

言うなっ! 言うなぁぁぁっ…!)

 

「サルみたいにオナニーし続けないとならねぇって

こんなズル向けた肥大クリ」

 

(ああああああっ 言わないでくれっ

皆の前でそんなこと…っっ

違う…っ ちがうんだっ 私だって自慰なんて…

そんな行為したくてしてるんじゃない…っ

毎晩寝る前になるとうずいて…どうしようもなく疼いて…仕方なく…

仕方なくなんだ…)

 

「ア゛ッ♡ あ゛うっ♡

ん゛んっ♡」

 

(知られたくなかったのに…

私の一番のコンプレックス…っ

この恥ずかしいクリトリスだけは絶対に…)

 

「なるほどな。クリ大好きだからこそ、あんな過剰に防衛してたってわけか~」

 

シコ♡ シコ♡ シコ♡ シコ♡

「ア゛ッ♡ あ゛うっ♡ あ゛ァっ♡♡」

 

「なぁ、どんな風にオナニーしてんの?

チ〇コと同じでこんな風に皮ごとシコシコしたりすんの?」

 

(あっあっだめっ

こすっあああっ あっあっ♥)

 

「すげー汁量っどんどん溢れてくるっ

やっぱ自己開発してるだけあって、感度は抜群だな」

 

「あ゛ァっ♡♡ あ゛ッ あ゛ッ♡

ア゛ッ♡」

(なんだこれは…っ 人の手で触られると自分でするよりもずっと強い快感が…っ

なんでこんなゆっくり扱かれるだけで脳天が蕩けるほど気持ちいいんだ…っ)

 

「っあ゛~~っ♡♡」

 

(っっ…だめだっ

こんなのすぐに…っ)

 

「っんんっ♡

はあ゛ああっ♡ ひあっ♡

あ゛っ♡ あ゛うぅ♡」

 

(いっいやだっっイきたくないいぃぃぃっ 止めてくれっ

みんなの前で絶頂を迎えるなんて…っ

耐えられないぃぃっ

いやだっ 上がってくる…っ絶頂感が…っ

いやだっ いやだぁっ

止めてくれぇっはやくこの快感を止めてくれぇぇぇぇっっ)

 

「ん゛ん゛っ♡ っ♡

ん゛~~~っ♡♡

~~~~~~~~~っ♡♡♡」

 

「お~早っ さすがイキなれてるっ

イキかた知ってると身体が快感に対して素直なんだよな~」

 

シコ♡ シコ♡ シコ♡ シコ♡

 

「ア゛ッ♡ あ゛うっ♡」

(あっあっダメだぁっ イったばかりなのにっ

そんな強すぎる刺激ぃっ あああぁああっ)

 

「委員長のクリチ〇ポ、はちきれそうなくらいにパンパンにふくれてる

なんかでよんだんだけど、クリトリスってチ〇ポと同じ由来の器官なんだってな」

 

「あっ♡

あ゛あ゛っ♡ うあっ♡」

 

「こうやってされんのって、亀頭を連続責めされてんのと同じ感じなんかもな~」

 

「っっ~~~~~~~っ♡♡♡」

(ダメッ イって…っ)

 

「ん゛あ゛っ♡ はぁっ♡」

(イってるんだぁぁっ もう止めてくれぇぇっっ

何度もイってるのにぃっ こんな刺激…っ

快感が限度を越えていて意識が薄れてくるぅ)

 

「あ゛あ゛っ♡ ん゛あっ♡」

(気持ぢいぃぃぃぃっ

気持ち良すぎるぅぅっ このままじゃ死んじゃぁああああっつ)

 

「~~~~っっ♡♡♡」

(クリトリス気持ぢよすぎてぇぇぇしんじゃああああああああっっ)

 

「はあ゛あ゛っ♡

~~~~~~~~~っ♡♡♡」

 

ぷしゃあっっ

ぴゅっ

 

「…ん?

イキすぎて失神したのか? お~い起きろ委員長。

まだ授業中だぞ~?」

 

失神してぴくぴくと痙攣している委員長を持ち上げる。

落とす先は勃起した自分のチ〇コの上。

 

「ったく仕方ね~やつだな~」



→無視せざるを得ぬ町…っ!を読んでみる!←

無視せざるを得ぬ町…っ!第二章 その2 感想

挿入まではいかないまでも、委員長もとてもエロい!

柴田ちゃんというサブタイトルになってない女の子とのエッチもあったけど、委員長はまだセックスはしてないけど今回でも十分エロい。

散々自分で自分を開発してきて、オナニーはしたことがあるけどだからこそみんなの前で裸になるのは恥ずかしいという…

正に羞恥プレイ。羞恥プレイ好きな人ならこの回はとてもいいんじゃないだろうか。

羞恥プレイ好きじゃなくても新しい何かに目覚めるくらいにはエロいと思うんだよね。これは超エロい。

是非とも絵と一緒に見て欲しいw

無視せざるを得ぬ町…っ! を読むならコレ!

無視せざるを得ぬ町…っ! は、

BookLive!コミック(ブッコミ!)1話がたったの86円!アプリ無しで、すぐに読めます。

毎月ボーナスポイントがあるし、毎日ログインボーナスポイントももらえるし、マジうまいっす。携帯料金と一緒に払う設定にすると、登録も速攻済むからすごく楽。

まずは無料試し読みで気に入ったら買ってみてください☆



おすすめの記事