鈴林です。無視せざるを得ぬ町…っ!第二章その3のネタバレと感想です。

これで委員長の話は終わり。委員長が登場したのは実質2話だけど、それでも十分エロく感じてしまう。

みんなに見られながらという羞恥プレイと、今まで真面目だったのに…というギャップがまた良いよね! 委員長かわいい。

無視せざるを得ぬ町…っ!ネタバレ 第二章 委員長~ご開帳せざるを得ぬ股間~その3



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無視せざるを得ぬ町…っ!第二章 その3 ネタバレ

失神してぴくぴくと痙攣している委員長を持ち上げる。

落とす先は勃起した自分のチ〇コの上。

 

「ったく仕方ね~やつだな~」

 

「……う…」

(あれ…私…なにして… なんだ……

何か身体に…強い衝撃を受けているような……)

 

(……う…ん…)

 

「…あ……

え…」

 

委員長は背面立位、立ちバックで挿入されていた。しかし手足はどれも地についておらず、持ち上げられるような形で挿入されている。

 

ゆさっ と動く度にぐっちゅぐっちゅと音が鳴る。

結合部分を食い入るようにみつめる男子生徒が何人か集まっていた。

 

「え…っ え…」

(な…なんだこれは…何が起こっているんだ…?

熱い…下半身が…あそこが燃えるように…熱い…)

 

「おうっ委員長起きたか?」

 

 

じゅぶっ じゅぶっ じゅぶっ じゅぶっ

「うあ…あっ あっ…う やっ…」

 

「お前が寝てる間みんな途方に暮れてたから、その間性教育の授業にしといてやったぞ」

 

男子は無言でセックスをじっ…とみつめている。

「全員普段の授業ではありえねぇ真剣さ!

集中力途切れる気配ねぇ」

 

(な…なんだこれは…っ

何をしているんだ私の身体で…っ

お腹になんかいる…っ

熱い太い棒で身体を貫かれるような感覚…っ

ああ…っ はいって…っ

 

これ 入ってる…っ

私のお… おま〇こに…男の…お〇ん〇んが…っっ)

 

「は…あぁ…っ

うあ…あぁあっ」

(私…今……この男にお…犯されているっ・・っっ)

 

じゅぶっ じゅぶっ じゅぶっ じゅぶっ

 

「穴の方はオナニーでも未使用だったんだなぁ。

完全処女で狭すぎるくらいキツキツ…っ

しかも裏筋の当たるところがびっしり数の子状態でかなりヤベェ…っ

お前ら~ 委員長のま〇こ、かなりの名器だぞ~!」

 

「うあっ…あっ

あっ…ぅ」

(なぁ…っ や…やめ…

あぁ…近…っ 男子の顔…っ

近いぃぃ…っっ)

 

「おっ見られてるの意識した途端にキュウキュウと…

お~ら超至近距離ーっ」

 

繋がっている部分を男子の顔の目の前に持っていく。

 

「粘膜のヒクつき具合まではっきり見えるだろ~」

 

「うあっ…っ ぁっあぁっ」

(ち…近いぃぃぃっ

近い 近い 近い 近い近い近い…っ

近すぎてあそこに鼻息かかってるぅ…っ

こんな近くでおま〇こがお〇ん〇んに犯されているところを…っ

ビンビンに勃起しているクリも…全部ハッキリ見られてしまっているぅぅ…

あああぁ…どうしてなんだぁ…っ 全身のゾクゾクが止まらない…っ

子宮のうずき方が普通じゃない…っ

 

ああ…っだめだ…これって…これってぇぇぇ~~~~~~~

イッ………っ)

 

「ん゛ん゛っ♡

~~~~~~~っ♡♡♡」

 

「おおっ!?」

 

見ている男子の目の前で委員長のおま〇こがギューーーーっと収縮する。

 

「あぁ…あっ♡」

 

「イったのかよ委員長。マジかっ…」

 

(イ…っイくところこんな近くで見られたぁ…っ

な…なぜだぁ…っなぜ見られてると思っただけでこんなに身体がゾクゾクするんだ…っ

あっっまた子宮が勝手にうずいてぇ…)

 

「~~~っあ゛っ…

はあ゛ああっ♡」

 

「すげ~よっ! マジでヘンタイなんだなっ委員長!!」

 

ぐっちゅ♡ ぐっちゅ♡ ぐっちゅ♡ ぐっちゅ♡

ブヂュッ ブヂュッ ブヂュッ ブヂュッ

 

「はぁっ♡ あ♡ あン♡ あァんっ♡」

「見られるだけでイケるなんて、超ド級のヘンタイじゃねぇかっ!

あ~~っ委員長の膣肉 飢えた獣みてぇ…っ

ひだがうごめいてチ〇ポを絞り上げてくるのがわかる…っ

獣ま〇こ…っ!

こんな性欲強くてよくクリオナだけで我慢できてたな!

そりゃクリもあそこまででっかく成長するわっ」

 

(深…っ 深いぃぃぃぃっっ

いつもはクリトリスをさわることで疼きを沈めていたけど)

 

ぐっちゅ♡ ぐっちゅ♡ ぐっちゅ♡ ぐっちゅ♡

ブヂュッ ブヂュッ ブヂュッ ブヂュッ

 

「あ゛ァっ♡♡ ア゛ッ♡ あ゛うっ♡」

(直接膣内を擦られると…子宮を突かれるとこんなにぃ…っっ

こんなにもぉぉぉ…っ)

 

「はっ♡ はっ♡ はひっ♡

ア゛ッ♡ あ゛ァっ♡♡

あ゛うっ♡ はあ゛あ゛っ♡」

 

(頭を揺さぶられるような快感が全身に走り続ける…っ

き…気持ぢいぃぃぃっっ

お〇ん〇ん当たるところ全部が気持ぢよすぎるぅぅぅぅっっ)

 

ズブッ ヂュプッ ズチュッ ズチュッ ヂュプッ

(こんなっ こんなのっ

抗いようがないじゃないかぁっっ)

 

「あ゛うっ♡ あっ♡ あ゛ァっ♡♡]

 

(だめだくるぅ…っっきてしまうぅぅっっ)

「あ~~気持ちい~~

獣ま〇こサイコ~~~っっ

まん肉にガツガツ襲われてち〇こトロけそ~~っ」

 

「んあァアっ♡ あ゛ぁ゛っ♡ あっ♡」

(今まで味わったことのない大きな大きな波がぁぁぁっっ

いやだっイかないっ イきたくないっ

これ以上イったらもう戻れなくな……)

 

「あ~~っもう出るわこれっ 出すぞっ委員長っ

獣ま〇こお望みのものを…っ」

 

「ん゛あ゛っ♡ ~~~~~っ♡♡」

 

ドプッ ドプッ

びゅるびゅる びゅるるっ びゅっ

 

「はぁッ♡ ~~~~~~~~っ♡♡♡」

 

 

ヌ゛チュッ ズチュッ ヂュブッ ヂュッ

ヌ゛ヂュッ ヌ゛ヂュッ ヌ゛ヂュッ

 

「はっ♡ はっ♡ はっ♡ はっ♡

おっ♡ っ♡♡ オッ♡ オッ♡ オッ♡

おっ♡ おっ♡ お゛っ♡♡ っ♡♡♡ っ♡♡ お゛っ♡♡」

 

(いったい…どこまで…私を壊せば…気が済むんだ……

あああ…っ 頭がぼぉっとして もうまともに考えられな……

こんな性行為ひとつで… これまでの自分を根こそぎ変えられてしまうなんて…

こんなにもろく理性が崩れてしまうのは…

私はこの男の言うとおりヘンタイ…だったということか…)

 

「うあ゛っ♡ っ♡♡

お゛っ♡♡ っ♡♡ っ♡」

 

(町長さん……ごめんなさ…

無視なんて…私にはもう…)

 

ズヌッ ヂュブッ ヌ゛ヂュッ ヌ゛ヂュッ

くに♡ くに♡ シコッ シコシコシコシコシコシコ

 

「ひあ゛あっ♥♥ クリィィィらめぇぇぇぇっっ

んはっ♡♡ あっ♡ っ♡♡ お゛っ♡♡

~~~~~~ッ♡♡」

 

 

ズヌッ ヂュブッ ヌ゛ヂュッ ヌ゛ヂュッ

くに♡ くに♡ シコッ シコシコシコシコシコシコ

 

「~~~~~~っ♡

オオオオオッ♡」

 

ドビュッ ビュル ビュッ

 

「っ♡♡♡ ♡♡♡ ッ♡♡♡」

 

あおむけに寝ころんだ上に委員長を座らせて、ゆっさゆっさと動かす。

 

「お゛…♡ お゛♡ お゛♡

お゛♡ お゛…♡ おふぅ♡」

 

キーンコーンカーンコーン…

授業が終わるチャイムが鳴った。

 

「おっチャイムか。はーいっ今日の臨時保健体育の授業はこれで終了でーすっ

今日習ったことは毎日のオナニーに役立ててくださいっっ

では解散っ!!」

 

びゅるびゅる びゅるるっ

「おっ♡ オオオオオ♡♡」

 

それをずっと見続けた結花。

そして委員長の乱れる様子を見ていた先生は…きゅんきゅんと疼いた。

先生は大きな胸を持っているがそういった経験は無かった。

 

職員室で1人今日のことを思い出す先生。

(す…すごすぎる…生で見る性行為ってあんなに…

男性の欲望があんなにも強くて激しいなんて…

いつもは純朴な生徒が、あ…あんなにも…獣のように乱れて…

わ、私って…おばさんくさい…かしら…髪型も…服も…

まだ二十代なのにかなり年上に見られることも多いし…

教職者として肌はなるべく見せるべきではないと思って…夏でも長袖を着ていたんだけど…

でも…おばさんだわこれじゃあ…

これじゃあ…」

 

鏡の前でギュッと目をつむる。



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無視せざるを得ぬ町…っ!第二章 その3 感想

委員長めっちゃ乱れる~~~! やっぱりセックスしているときが一番エロく感じるなぁ。

意識が無い時はさすがに「気持ちいい」とかは感じないものなのか。でも反射として濡れたりもするし、声も少し出てしまうものなの…かな?

委員長がどんどん乱れていくこのその3は個人的に好き。他の生徒にガン見されているのも珍しい回だと思う。

これまでのは授業中だったからじっくり見られない人もいるだろうしw

次回予告、そしてこの話のヒキで女教師がうずうずしだすけど…まだ女の先生は襲われないんだよね。次の話で襲われるかと思いきやそうじゃない!w

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