鈴林です。無視せざるを得ぬ町…っ!第三章その1のネタバレと感想です。

章が進むごとにヤる相手が変わっていくのはなんとなくわかったと思うけど、三章ではまだ先生とはヤらないんだよね!!w

三章は結花ちゃん。

無視せざるを得ぬ町…っ! ネタバレ 第三章 結花~挟まざるを得ぬデカパイ~その1



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無視せざるを得ぬ町…っ! 第三章 その1 ネタバレ

第三章 結花

朝の学校、これまでずっと地味な格好をしてきた山之内先生は

大きな胸とむちむちの身体を活かした肌を出すスタイルで登校した。

男子生徒たちは皆ザワザワしている。

 

「だ…誰だあの人…知ってるか?」

「いや見かけない人だ…誰かの姉ちゃんか?」

「えっろい身体つき…太ももとおっぱいやべぇ…」

「タ…タイプ…」

 

 

「お…おはようございます、みなさん。」

声を聞いてみんな驚愕する。

いつも聞いている、山之内先生の声だった。

 

別人のような格好に驚く生徒たち。ガチガチに厳しい恰好をしていた先生が、ミニスカートで腕も露出している。

 

(…思っていたよりもざわつかれている気がする…。

店員さんに勧められるままに買ってしまったけど、やっぱり肌の露出が多かったかしら…

でもこのくらい普通だとも言っていたし…

別に…気にすることないわ…。

ただちょっと年相応の恰好をしてみようと思っただけなんだから…)

 

その時前から、町中に無視されている例の生徒が歩いてくる。

 

(あ…あの子だわ。

どうしよう…くる…こっちに来ちゃう…っ

この姿を見たら…もしかしたら…

 

こっち見た…)

 

「あれ~? なんか感じ変わった?」

(っ…!!)

 

「メガネのけて髪の毛下した?

へ~かわいいじゃん。」

 

(はぁうぅ…

だ、だめ…)

 

「そういえばまだ犯してなかったっけ。」

 

(はぁぁぁぁあ…)

山之内先生はそれだけで濡れてきてしまう。

 

(お…犯される…

私も校内で…生徒の前で…獣のように…)

 

「じゃあ犯しとこうかな。

春子ちゃん」

 

「…ふえ?」

 

立って春子の片足を持ち上げてセックスする。

 

ぱんっ ぱんっ ぱんっ ぱんっ ぱんっ

ぐっちゅ♥ ぐっちゅ♥ ぐっちゅ♥ ぐっちゅ♥

 

「あっ♡ あ゛ァっ♡♡

あ゛ぅっ♡ あっ♡ あ゛ァっ♡♡」

 

「俺に犯されたくてかわいくしてきたの? 春子ちゃん」

 

「ア゛ッ♡ あ゛ぅっ♡」

(ち、ちが…っ

違うのぉぉっ昨日メガネ壊しちゃって…っ

それで髪も上手く結えなくてぇ…っ)

 

「あ゛ァっ♡♡」

(あぁああ…っ お…っ犯されてるぅ…っ

犯されてるよぉぉ…っ

私みたいに地味でおっぱいも無い子、犯されないと思ってたのにぃぃ…)

 

ぱんっ ぱんっ ぱんっ ぱんっ ぱんっ

ぐっちゅ♥ ぐっちゅ♥ ぐっちゅ♥ ぐっちゅ♥

 

「は~~っは~~っ気持ちい~なっ

春子ちゃんのちっちゃいま〇こ…っ

狭いツブツブ壁をチ〇ポで押し広げる感じがたまらんっ

引くときもカリが引っかかって……は~~っは~~っ

あ~~~もうイけそっ」

 

「ふァ♡ あ♡ あん♡ あァんっ♡」

 

(なにこれぇ…っ 痺れるような感覚が…アソコからどんどん上に昇ってきて…

全身に広がってく…っ

どっ…どうなっちゃうのぉ…っ

怖い…やだっ やぁぁ…っ♡

くるぅ…っ きちゃうよぉぉっ♡)

 

「ひあっああ♡

あ゛~~~~~っ♡」

 

どぷゅ びゅっ びゅぐっ

ぐっちゅ♥ ぐっちゅ♥ ぐっちゅ♥

ぱんっ ぱんっ ぱんっ

 

「あ~~~締まる締まる気持ちイ~~~~っ

全然萎えそうにねぇ~~~っこのまま続けていい?」

 

「あ゛ひぃぃ♡ あ゛ァっ♡♡

ア゛ッ♡ あ゛うっ♡」

 

「やっぱま〇こは人それぞれ全然味が違うな~全部コンプリしていこうかな」

 

生徒が犯される様子を山之内先生はただ見ていた。

 

 

 

「なぁ、なんで先生こんな授業入れたんだろうな」

「え? 小川に住む生き物観察だろ? 涼しいしいいじゃん。」

「いや…水着じゃんか。今わざわざ水着着てやる授業いれるかっていう…

これじゃあまた…」

「おっおい、それ以上は…」

 

 

「みんな揃ってますか?」

先生が来たようだ。しかしまだ女子が来ていない…と思い振り返ると

 

 

スケスケのエロい水着を着た山之内先生が立っていた。乳首はほぼ透けている。

 

「じょ…女子の準備がまだなんですね…っ

では全員そろってから始めましょうか…っ

お、小川とはいえふざけると危険ですからね。男子は真面目に取り組むように…っ」

 

山之内先生は内心ドキドキしていた。

(ミニスカートくらいじゃまだまだ地味…っおばさん…っ

おそらくこのくらいの派手さがあってようやく適正…っ

若さの適正…!

別におかしな恰好ではない…!

とはいえ、生徒たちは地味なスクール水着…

不本意ではあるが、これで彼の目にとまることになるだろう…

しかしそれも致し方ない…っ生徒たちを守るため…

目くらましとしての役割を果たすのも教師の務め…」

 

 

「すみません、先生遅れました。」

女子たちがやってきた。

 

委員長は全裸。

「授業…始めてください…」

 

他の生徒はスクール水着のおっぱいとマ〇コ、お腹の部分が切り取られていた。

 

彼は、真由子と柴田を両脇に抱えてやってきた。

 

皆恥ずかしいのか下を向いて顔が真っ赤だった。

柴田のおっぱいを揉みしだく。

 

「あ…っ♡ っ…♡」

「すみませんね先生~

今日の女子はなぜかすっごく着替えるのが遅くて…

更衣室から出ても牛歩でなかなか進まなくって。」

 

(恥ずかしくてしぬぅ…なにこのヘンタイみたいな恰好…)

(だ、だいじなところが丸見えじゃない…)

(こんな格好で外歩くなんてぇ…)

 

(どうして…? こんな恥ずかしい目にあって嫌なのに…)

 

(男子めっちゃ見てるぅ…)

(ヤだぁ…垂れてこないで…っ)

(今から何されちゃうの…)

 

女子生徒たちは、みんな濡れていた。

 

(どうしてアソコがこんなに…

どうしてぇ…)



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無視せざるを得ぬ町…っ! 第三章 その1 感想

今までと比べると短い。そして3章は結花なのに結花の出番が無い!!w

しかしそれでも3章は結花なんだよね。

山之内先生が相手にされず…かわいそうと思ってしまうw 絶対に山之内先生の変化に気づいているはずなのにあえてスルーするなんて強い。

春子ちゃんもきっと先生の方に行くと思っただろうなw

春子ちゃんというちょっとしか出番が無い女の子でもかわいいのが良いよね!

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