鈴林です。無視せざるを得ぬ町…っ!第三章 その2のネタバレと感想です。

無視されている男の子の名前はずっと出てこないわけだけど、感想書くときに説明しづらい時があるw

しかし名前が無いからこそ、主人公になりきることができるから良いのかな? それとも気づかないだけで本当は出ている…可能性も??

この回は多人数プレイ!w

無視せざるを得ぬ町…っ! ネタバレ 第三章結花~挟まざるを得ぬデカパイ~ その2



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無視せざるを得ぬ町…っ!第三章 その2 ネタバレ

「わ~~ 見てみて、お魚いっぱいいるよ~」

「ほ…ほんとだ…ちっちゃくて…か、かわいいね…」

 

3人の女の子がおっぱい・お腹・アソコの部分だけ切られたスクール水着を着て小川を覗いている。

皆に無視されている男は、1人ずつ女の子たちに手を出していく。

 

始めは一番右側にいる真由子(たぶん)

さわさわ

くちゅっ くちゅ♡ くちゅ♡ くちゅ♡

 

真ん中の女の子にも手を出す。

「っ♡!! んうっ♡」

 

じゅぶぶ

「ひッ!? あ…っああああ…」

 

左側のちょっときキツそうな子にも…

くちゅ♡ くちゅ♡ クチュッ クチュッ♡ クチ♡

「~~~っ♡ んっ♡ んく…♡」

 

ぐっちゅ♥ ぐっちゅ♥ ぐっちゅ♥ ぐっちゅ♥ ぐっちゅ♥

「ん~~~~っ♡

~~~~っ♡♡」

 

真由子に戻り

ぐっちゅ♥ ぐっちゅ♥ ぐっちゅ♥ ぐっちゅ♥ ぐっちゅ♥

「はぁっん♡ んっ♡ んぁっ♡」

 

真ん中の子も忘れない。

 

ずんっ…

「はうっ♡ あっ♡」

 

ズブッ ズブッ ズチュッ

「あっあっ♡」

 

ズブッ ヂュプッ ズチュッ ズブッ ヂュプッ

「んはぁっ♡ あ゛っ♡ あっ ああ♡」

 

真ん中の子に挿入しながら、両脇の子は手でいじる。

 

くちゅ♡ くちゅ♡ くちゅ♡ くちゅ♡ くちゅ♡

「んふぅ♡ んっ♡」

 

ぢゅっ ぢゅっ ぢゅっ ぢゅっ ぢゅぼっ ぢゅぼっ

「あっあ♡」

 

ズブッ ヂュプッ ズチュッ ズブッ ヂュプッ

「んはぁっ♡ あ゛っ♡ あっ ああ♡」

(中に…いるっいるよぉ

大きなお〇ん〇んが私の身体の中にぃ…っ

犯されてるんだ…っ 何も言わず黙ったまま…

当たり前みたいに私の初めてのおま〇こを…っ

私の初めて…こんな外で…

こんなヘンタイみたいな恥ずかしい恰好で…みんなに見られてて…

なのに私も何も言わず受け入れないといけない…

異常だよぉ…っ異常すぎる…っ

あああ…っダメだぁ…っ

刺激強すぎて頭が真っ白になってくるぅ…っ

エッチな声も勝手に出ちゃうよぉ…っ)

 

ぢゅっ ぢゅっ ぢゅっ ぢゅっ ぢゅぼっ ぢゅぼっ

「あっあ♡」

 

(真由子も梨花もエッチな声出してる…

もうわかんな…い…っいいの…?)

 

ズブッ ヂュプッ ズチュッ ズブッ ヂュプッ

「んはぁっ♡ あ゛っ♡ あっ ああ♡」

(おま〇この気持ちいい刺激に流されていいの…?

おま〇こ…っ

おま〇こ気持ち良くなってもいいの…? いいの…? いいの…?

おま〇こ気持ちよくなっちゃう…っ

なっちゃうよぉぉっ)

 

 

びゅっ びゅるびゅるびゅるるっ

 

「ん゛あ゛っ♡ はぁっ♡

んああ♡ あ♡ あ♡ あ♡」

 

両脇の真由子たちも

「あっあ♡ んはぁっ♡」

 

「あ゛っ♡ あっああ♡」

 

ぷしゃあっっ

「ん゛ん゛っ♡ っ♡

~~~~~っ♡♡」

 

ぷしゃあっっ

「ん゛ぅ~~~~っ♡♡」

 

 

その後右手に裸の委員長、左手に柴田を抱える。

「さ~て、次は誰のま〇こにチ〇ポを挿れようかな~。

食べ放題過ぎて逆に迷うな。」

 

柴田(うわぁ…ぁっ

捕まっちゃったよぉ…お…お尻に硬いのあるぅ…

ま…またエッチなことされちゃうの…?)

 

委員長(なんなんだこの男…いったい何人犯せば気が済むんだ…

クラス中の女子を犯してまわる気か…? 性欲の塊か…っ)

 

柴田と委員長のお尻でチ〇ポを扱きだす。

 

ヌプッ♡ ヌップ♡

柴田(あっ… やっ…)

 

「あっこれすげぇ気持ちいいっ

隙間なくもちもちの尻肉に挟まれてち〇こ擦り上げるの。

ダブル尻こき?」

 

委員長(く…っ)

 

2人のおっぱいを揉みながらしごき続ける。

 

ヌップ♡ ヌプッ♡ ヌプッ♡ ヌプッ♡ ヌプッ♡ ヌプッ♡

モミ モミ モミ モミ

 

「あ~~えっろっ

チ〇ポも手も身体も、もちもち感触でたまんねぇっ」

 

柴田(うわぁ…お〇ん〇んがお尻の間で動いて…

あぁ…っ♥ だめぇ…

おっぱい強くもむの…っ)

 

委員長(お…女の身体を快感を得るためだけの道具のように使いまわって…っ

い、委員長の私がしっかりせね…ば…っ

今度こそは…)

 

じゅぼっ♡ じゅぼっ♡ じゅぼっ♡ じゅぼっ♡

クチュ♡ クチュ♡ クチュ♡

 

「このまま尻こきで抜くぞ?

尻に熱いのぶっかけるからなっ」

 

柴田「や…っ♡」

(なんでぇ…♥

こんな乱暴なのにおっぱい触られた所がゾクゾクしてきて…♥

乳首もジンジンたってきてるぅ…っ♥)

 

委員長「んっ♡ んぅ…っ

あっ♡」

(だ…だめだ…っ♥

こんなにされたらあの時のことを思い出してしまう…っ

勝手に…身体が…あそこが…受け入れる準備してしまう…っ♥)

 

びゅるっ びゅっ びゅるっ びゅーーーっ

 

柴田(あつ…っ♡ ~~~っ)

委員長「っ♡♡♡」

 

 

柴田に挿入しながら、委員長のま〇こに手を入れて楽しむ。

 

ぱんっ ぱんっ ぱんっ ぱんっ

ぐっちゅ♥ ぐっちゅ♥ ぐっちゅ♥ ぐっちゅ♥

「あ゛っ♡ あっ あ゛っ♡ あ゛っおっ♡」

 

ブヂュッ ブヂュッ ブヂュッ ブヂュッ ブヂュッ

クチュ♡ クチュ♡ クチュ♡

「はあんっ あんっ♡ あ♡ あ♡」

 

「しっかしどのま〇こ突っ込んでもすげぇ汁ドバドバ溢れすぎだろっ

どんだけ期待してたのお前ら

ヘンタイ水着着てエロいことされるかもって興奮しながら自分の番待ってたんだろ?

ヘンタイすぎてドン引きだわ~」

 

犯される柴田と手を入れられている委員長。

周りには既にされた後の女子たちが足をガクガクさせたり、疲れ切ったように倒れていた。

 

 

(つ…次は私…?

私のおま〇こに挿れられる…?)

 

 

ぱんっ ぱんっ ぱんっ ぱんっ

ぐっちゅ♥ ぐっちゅ♥ ぐっちゅ♥ ぐっちゅ♥

 

柴田(どっどうしよぉっこれ、前より気持ちいいおぉっ♥

腰がぁ勝手に痙攣してぇ止めれないぃぃっ♥♥

いっイくっ♥ 奥そんなにっ♥

奥だめっイくイくっ♥ らめぇっ奥イっちゃううっ)

 

委員長(…我慢しなきゃ…しなきゃ…なのに…っ♥

なんでこんな気持ちよくできるんだ…っ♥

こんなの…♥ こんなの耐えれな…)

 

ぷしゃぁっっ

「あ♡ あ♡ ああ~~~~~っ♡」

 

びゅるるっ♡ びゅーーっ♡ びゅーーっ♡

「んはぁぁあ~~~~っ♡ あっ♡ あっ♡」

 

 

女子たちが目の前で犯されていくのをみつめる男子は、目の前で起こっていることが今までと同じ世界なのかどうかすら疑わしかった。

皆まじめでごく普通の健全なクラスだったのに、今では毎日当たり前のように誰かが犯されている。

 

おっぱいもま〇こも丸見えでみんなエロい声で喘いでいる。

そんな中にいて、男子だけ我慢ができるわけもなかった。

 

自分のチ〇ポを取り出しオナニーを始める。

 

今では真由子に挿入したまま、右手で別の女の子のおっぱいを揉みつつ、左手で別の女の子の頭を掴みじっくりディープキスをしていた。

 

ぐっちゅ♥ ぐっちゅ♥ ぐっちゅ♥ ぐっちゅ♥

ぶちゅ♡ ぶちゅ♡ ぶちゅ♡

 

真由子「あっ♡ あっ♡ あ゛うっ♡」

(す…すごひぃ…♥ 頭まっしろになって…なにもわからなくらるぅ…っ

全然激しくないのに…ゆっくりとした動きなのにぃ…

お〇ん〇んが奥をグリグリしただけでぇ

なんでこんなになるのぉ…

もうイキそうな状態…ずっと続いてるぅ…

たまんないよぉぉ…あああ…たまんないのぉ…

ああつらいよぉ…どうしてずっとゆっくりぃ…?

奥…奥ぅ…もう少しだけゴツゴツってぇ…♥

ああだめ…何考えてるの私…でもつらい…つらいのぉ…

もう少し…もう少しだけ…)

 

パン パン パン パン パン パン

「ふぁっ♡ あぁっ♡ ああ…うわぁ…♡

あ~~~♡ あうう~~っ♡」

 

「お? 何だ真由子自分から動いて

せっかく小休憩してたのに。

マジもんのヘンタイ女になりかかってねぇ?」

 

(あっすご…っ ダメっすごいっっ

すごい気持ちいいよぉっ とま…っ腰止まんなぁぁぁ)

 

「あ゛~~~っ♡ あ゛ーーー♡

あああーーーあ゛~~~っ♡」

(奥ゴツゴツっ 気持ちいいっ気持ちいっ

すごいっあっあっ

おま〇こっ おま〇こすごいいいのっっ

ああ…お〇ん〇んパンパンに膨らんで…

また中で出されちゃあ…っ

なのに止めれなひぃ…っ

あああいくいく…っ♥ イくよぉっイくイく…っっ

ああああ~~…~~~~~)

 

ドプッ ビュルッ ビュッ

「あぁ~~~~~っ♡

ああ♡ んあぁあ~~~~~~~~♡♡♡」

 

 

山之内先生は

(どうして私にはしないの…? どうして…?)

と思い、体の疼きが止まらなかった。

 

結花(あかん…もうめちゃくちゃだ…

あの水着見た瞬間にダッシュで逃げてよかった…

ヘンな水着を着てきた先生も、犯されて気持ちよさそうにしてる女子も…

それ見てシコっている男子も…みんなおかしい…

もうこの学校にいちゃダメだ。

あっ…ヤバ…目があったかも…っ)

 

結花は走り去る。

 

結花(クラスでもう犯されていない女子はいない…次は私が…

いや、エレナは? エレナは今日学校に来ていなかった。逃げたんだ!

私も真面目に学校行かずに休めばよかった…

大丈夫、走る速さでは私は誰にも負けない。

このまま家に逃げ込んでもう学校に行くのはやめよう…!

 

ママは天然だし、適当な理由言えばいくらでも休める!

ほとぼりが冷めるまで家に引きこもっていれば…)

 

「ただいま…!」

 

家に帰ると結花の母が犯されていた。

立ちバックで出迎えてもらってしまう。

 

パン パン パン パン パン パン パン パン

 

「ゆっゆかちゃぁんんんん♡ はっ♡ はひっ♡

おかっあああんっ おかえりなさぁいい」

 

「よ~遅かったな。」

 

「はっ♡ はひっ♡ はっ♡」

 

「お前の家だいぶ遠回りしないと帰れないから大変だな。

まぁ俺はどこの家でも自由に入れるから直線距離で来たけどな。

しっかしお前のママたまんねぇ身体してるよな~美人だし。

今までならこんな色っぽい人妻指くわえてみてるだけだったけど、

今や出会って3秒でセックス! だもんなぁホントすげぇわ。」

 

 

パン パン パン パン パン パン パン パン

「はっ♡ はひっ♡ はっ♡」

(ゆ…ゆかちゃ…ママどうしたらいいのぉ…助けてぇ…

この子をいないように扱わないとダメなのよね…?

でもママ無理…無理よぉ…っ♥

こっ…この子のお〇ん〇んすご… すごいのぉぉっ

膣内がパンパンに…っ押し広げられて…♡

ママも知らなかった中の気持ちいいとこぉぉひっかかってぇぇ…っ)

 

「っ♡ あ♡ ~~~~~~っ♡」

 

パン パン パン パン パン パン パン パン

「おいおいママさん一人だけ何回イってんだよ。

娘の前だからもうちょっと我慢するとかしろよ。」

 

(らめぇっイってるぅ♡ 止めぇ…っんああ)

「~~~~~~っ♡」

 

 

「貪欲にチ〇ポの根元からウネウネ絡みつきやがって…

ホント恥知らずなま〇こだなっおらっ!」

 

「~~~~~っ♡♡」

(なにこれっ♡ とまんなっ

しんじゃ…♡ やっ♡ くる♡ くるくるっ)

 

 

ドプッ ドプッ びゅっ びゅるびゅるびゅるるっ

「あはぁ♡ はぁっ♡ あ゛っ♡

あおおっ♡ ああうあぁ♡♡」

 

結花(私もバカだな…別にコイツの行動範囲…学校内だけのわけないじゃん…

この町の中ならどこでも…他人の家の中でも…ある意味自由に…)

 

晩御飯が乗ったテーブルの上でもまだセックスは続いていた。

旦那の目の前で、犯し続ける。

 

ズブッ ヂュプッ ズチュッ ズブッ ブヂュッ ブヂュッ

「はっ♡ はぁっ♡ はぁっ♡

あ~~っ♡ はぁ~~っ♡ あ゛~~~♡

んはあ~~~♡ あ゛~~~♡ ああ~~~

パ…パパぁ…ごめ…っ♥

ごめんなさひいぃ今日できあいのぉ…っ夕飯つくれなぁっ♥

ごめんなしゃあおおぁぁおおお♥♥」

 

「…いや……」

 

「あ~~っ♡ はぁ~~っ♡ あ゛~~~♡

はあああああ♡ はあああああっ♡」

(わ…わたひまともにしゃべれてるぅ…? イキすぎて頭くらくらひて…

なんでこんな長い時間できるのぉぉ…っ

パパはいつもすぐ終わってひまうのにぃ…

ふああっま…っまたぁっくるぅっ来ちゃ…だめぇっ

なんでこんな短い間隔で何度もぉ…)

 

「ん゛ううううーーーーっ♡」

 

ズブッ ヂュプッ ズチュッ ズブッ ブヂュッ ブヂュッ

「あひぃあ♡ あああああ♡ あ~~~~~っ♡」

 

(ゆっゆかちゃっ パパッ

みらいでぇ♥ イキまくってる時のママはぁぁあああ♥♥

奥すごっ奥でイクのすごひぃっ こんな快感あるの?♥♥)

 

「んあっはぁ~~~~~~っ♡」

 

(長いぃぃぃっ♥ ずっと気持ちいいのつづいてぇえ♥

だめぇ♥ やべてぇぇ♥ 戻れないぃっ♥

こんなの知っちゃったらパパとできなくなっちゃぅぅ♥♥)

 

「~~~~~♡♡」

 

どぷっ びゅく びゅーーーっ

 

「~~~~~~~っ♡♡♡

あ゛っああ゛っ♡ ああぁああ♡♡」

 

「あ~~腹減った~~

いや~奥さんがすきもののせいでホント大変でしたよ。

失神するまでち〇こ握り締めて放さないんすからね~も~」

 

テーブルにあった晩御飯を勝手に食べつつ、一方的に話をする。

 

「結花…パパ…今日はなんだか疲れたからもう寝るな…」

 

父親は席を立った。

 

「ゲプッ さ~てとっ」

テーブルに腰かけ、結花の目の前に座る。

 

「っ!?」

 

両ひざで結花のおっぱいを挟む。

 

「よ~~久しぶりだなぁ結花。」

(っ……!)



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無視せざるを得ぬ町…っ!第三章 その2 感想

長かった…! ネタバレとして書くとこんなにも長いとは!!

多人数プレイもあるし、結花のお母さんともヤっちゃうしまさにやりたい放題w 男子も一人でしてないで誰かに声かけたらヤらせてもらえそうだと思うんだけどダメなんだろうか?w

無視をしていないことになるからダメなのかな??w

この話は主人公の子が好き放題にガンガンやっていくのを楽しむ話だから色々と考えてしまうのは無粋なのかもしれないw

真由子ちゃんが変わっていく感じが好きな人もいそうw

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