弟の恋人が昔調教した元カノだった 1話のネタバレと感想です。

こーいうのも読んでみるかと思って読んでみたやつ。描き方がなんとなく同人っぽい感じも受けるんだけど、どうなんだろうか? いい意味で同人っぽい気がする。

NTRものかな?

弟の恋人が昔調教した元カノだった ネタバレ 1話 彼氏の兄は私を処女からドスケベ調教した元カレだった



→弟の恋人が昔調教した元カノだったを読んでみる!←

弟の恋人が昔調教した元カノだった 1話 ネタバレ

彼氏との帰り道、彼氏から「今日家に来ない?」と誘われる。

もちろん「うん! 行く!」と答えた。

 

家に上がらせてもらい、彼と楽しくおしゃべりする。

彼は和樹くん。2年から同じクラスになり、色々あって付き合うことになった彼氏だ。

2人で色々おしゃべりした後は、キスだってする仲。

 

今の彼氏はすごく優しくしてくれる。付き合って3か月ほどだが、とても幸せだった。

 

キスしようとしたとき、突然ドアが開き

 

「カズー! いるかー?」

 

と色黒で金髪の男が入ってくる。

「うわっ 兄さん!?」

 

「この間借りた漫画めっちゃ面白かったぞ、んで続きを…

って、お! 女連れ込んでたのか~やるなー♪ やっぱ俺の弟、血は争えないなw」

 

「兄さん! 今日は出かけてるんじゃないの?」

 

「えっ、うそ!」

葵がつい言ってしまった言葉を無視して、和樹くんの兄は続ける。

 

 

「ああ、デートのはずだったんだがフラれちまってな」

と言いつつ、葵をちらっと見る。

和樹くんと彼はまだ会話を続けていたが、葵はそれどころではなかった。

 

(えっ、なんで? 待ってなんでコイツがいるの?

え? 兄さんって、え??)

 

そこでようやく和樹くんは彼女を兄に紹介してくれる。

「あっ、紹介するよ。こちらが僕の彼女、葵さんだよ」

「あ…え…は、初めまして、葵です…。」

 

「……!」

何かに気づいたような顔をした後、ニヤっと笑うので、葵はキッと睨みつけた。

「で、こちが僕の兄貴、一時的に実家に住んでるんだ」

「これから2人でお楽しみの時間だろうから、お邪魔虫は退散するわー」

 

と言って、兄は部屋を出ていった。

「…カズ君、お兄さんいたんだ。前に来たときは済んでなかったよね?」

「大学に行ってて、全く帰ってこなかったから。就活が終わって一段落ついたからって急に戻ってきたんだよ。

しばらくは金貯めるって一人暮らししていた部屋も引き払って。

ちょっと口は悪いけど、僕にとっては良い兄貴なんだ」

 

17時になり、葵は「ちょっとトイレ借りるね」と言って席を立った。

トイレから出た後

「はぁ~~っ、まだ混乱してる。どうなってるのこれ…。お、落ち着かないと…。」

と、一人落ち着こうとしていると、突然後ろから兄が現れる。

 

「初めまして、か…。いや、久しぶりだな! 2年ぶりか? まさかこんな形で再会するとはなぁ…」

「あ、あんた…ホントにカズ君の兄貴なの…?」

 

「正真正銘血のつながった兄弟だぜ。しかしまさかお前がカズの彼女になってるとはなぁ。

ってことはつまり、オレと似た遺伝子を本能的に求めたってことだよな♪」

 

葵はただ睨みつける。

「おいおい、んな顔するなよ~。元カレとの感動の再会だぜ?」

「もう終わった関係でしょ! ほっといて!」

 

「メールで一方的に別れを告げてそれっきりなんて、つれないよなぁ…」

「なによ! 私のことおもちゃみたいに扱っておいて! あんたのせいでしょ!」

 

「あの頃と違ってずいぶん成長したな…いやしかし…

すっかりメスの身体じゃん…♡」

「な、何よ…」

兄は葵の身体をじっくり眺める。

 

「ちょっと! やめてよ!

今はカズ君の彼女なの! いい? 付き合ってたなんて絶対に言わないでよ?

アンタだって弟とギクシャクしたら嫌でしょ? はい、この話はおしまい!」

兄の手を振り払い、葵は和樹の下に戻った。

 

 

部屋で和樹と葵が話していると、そこへ兄も入ってくる。

「おーい、やっぱりオレも混ぜてくれよー。2人の話聞きたいなー。ちょっとでいいからさー」

「兄さん!?」

 

「それに二人っきりだと不純なことしそうだしなぁ。母さんには内緒にしといてやるよ。でも学生のウチはなるべく健全にな?」

そう言って葵の隣に座る。

「ちょっ、そんなことしないよ…」

 

葵を挟んで、和樹と兄で会話が進み…

「あ、そうだ忘れてた。カズ、漫画の続き貸してくれよ」

「うん、ちょっと待って。次は何巻だっけ?」

「ん? ああ、6巻かな?」

 

和樹が漫画を探してよそ見をしている間に、兄はスマホの写真一覧から「ある写真」を葵に見せる。

葵は何も言わず睨みつけ、兄はニヤッと笑った。

 

「はい、6巻あったよー。」

「お、サンキュー。

じゃあ2人の邪魔するのも悪いしもう戻るわ。カズ、暗くなる前に彼女さんを帰すんだぞ?

残念ながら今日は親の帰りが早いみたいだから。」

「えっそうなの? わかった」

 

スッと葵の耳元に寄り

「この後帰った振りして、俺の部屋に来いっ

裏の勝手口開けておくから…いいな?」

と伝える。

 

夕方になり、葵は「そろそろ帰るね…」と言って玄関から出ていった。

見送る和樹。

 

そして言われた通り、勝手口からもう一度中に入り階段を昇り部屋に向かう。

 

「おっ、来たな!」

「ちょっと! さっきのアレ、どういうことなの!?」

 

「ん? これのこと? よく撮れてるだろ?」



兄のスマホには、葵のマ〇コに兄のチ〇ポが入っているハメ撮り写真が写っていた。葵はおっぱいも出してカメラに向かってピースしている。

 

「高画質J〇マ〇コ♡

昔ハメ撮りしたことあったじゃん? さっき思い出してさー、ファイルを漁ってみたら出てきたんだわw」

「消してよそんなの!」

 

「え~ もったいないじゃん」

「ふざけないで消して! お願いだから…」

「ん~そうだな。じゃあ今日フラれたセフレの代わりになってくれよ。一ヵ月でいいから」

 

「はぁ!? そんなの嫌」

「そっか…ならこの動画をおかずにオナニーするからいいよ。でもオレでかい音量でAV見る主義だからカズに聞こえちゃうかも」

「ちょっと待ってよ!」

 

「1ヵ月なんてすぐだって。別にヨリ戻せってわけじゃねーし、ちょっと性処理を手伝うだけでオレとの縁も切れるんだぜ? 楽なもんだろ?」

「…やっぱりアンタってほんとサイテー」

 

「よく言われる♪」

 

葵の身体をじっくり眺める兄。スカートをめくってパンツをまじまじと見る。

「しっかし立派に育ったな…。カズにはもったいねーな。

可愛い下着だな~。エロい身体には似合わね~w」

 

「ホントに動画消してくれるんでしょうね?」

「ああ、もちろん♪」

「ホントに? 1ヵ月だけだからね? 約束だからね?」

「はいはい。大丈夫だって」

 

「ケツもエッロく育ちやがって♡」

「きゃっ」

 

後ろからアソコをくぱ~っと広げる。

 

「やめて!」

「お前に拒否権なんてないんだよ!」

 

「いやっ」

 

目に涙を浮かべて拒否する葵にイライラしているのか、兄は葵の顔をつかみ「動画…」と脅す。

「わ、わかったってば…」

 

 

ぴちゅ ちゅぴ はぷっ♡

「あっ、んっ むぐっ」

 

ぢゅるるるる♡

「あ゛ーーーー、あ゛っ」

 

葵のおっぱいを揉みながらディープキスをする。

 

「弟とは何回キスしたんだ?」

「…わかんない」

「こういうエロいキスはしてんのか?」

「べつにどうだっていいでしょっ

もういいでしょ…苦しい…」

「まだ足りねーよ!」

 

ぢゅっ♡

「ん゛っーーーー ん゛ん゛ーーー!」



→弟の恋人が昔調教した元カノだったを読んでみる!←

弟の恋人が昔調教した元カノだった 1話 感想

この人の絵は好き嫌いがある…かもしれないけど、エロシーンはすごくエロい!!w

気合が違うくらいにエロいw エロとか関係なく、ただ話しているシーンとかは絵が割と雑なのにいざセックス始まるとめちゃくちゃエロくなるんだよね。

あと女体を描くのが上手い。男に比べて、女の身体のうまさが際立つw

次の話くらいから本格的にエロくなるかな。この回は背景とかを知るのにいいかも。

弟の恋人が昔調教した元カノだった を読むならコレ!

弟の恋人が昔調教した元カノだった は、

BookLive!コミック(ブッコミ!)1話がたったの86円!アプリ無しで、すぐに読めます。

毎月ボーナスポイントがあるし、毎日ログインボーナスポイントももらえるし、マジうまいっす。携帯料金と一緒に払う設定にすると、登録も速攻済むからすごく楽。

まずは無料試し読みで気に入ったら買ってみてください☆



おすすめの記事