鈴林です。弟の恋人が昔調教した元カノだった2話のネタバレと感想です。

NTRものの2話目。1話目はどうしてNTRになるのか…という話の触り部分って感じ。2話からどんどんエロくなるから、背景とか別に知らなくても良いという人は2話以降から買うのをオススメします!w

弟の恋人が昔調教した元カノだった ネタバレ 2話 クリ、Gスポ、ボルチオ...弱点で何度もアヘらされて



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弟の恋人が昔調教した元カノだった 2話 ネタバレ

葵の乳首を指でいじり、

 

くり♡ くにゅ♡

「あっ いやっ」

 

乳首に吸い付く。

 

はぷ♡ じゅる♡

「ん゛っ」

 

乳首を舌先で弄ぶ。

ぐりゅ♡ ぐにん♡

「んっ…」

 

 

後ろから葵のおっぱいを揉みしだきつつ、耳を舐める。

「久しぶりに乳首舐められたみたいな反応だな。カズとはあんまりしてないのか?

あいつ奥手だしなー。部活もあるし、淡泊なセックスばかりだろ? かわいそーに」

 

葵のおっぱいを寄せて揉みつつ

「お前の彼女はとっくに開発済みだから、ねちっこく責めないと満足できないって教えないとな?」

「やめて!!」

 

「こうやって耳と乳首を同時に責めるとマ〇コびしょびしょになるんだよな♡

オレが処女からみっちり仕込んで開発した感度抜群のドスケベマ〇コだもんな♡」

おっぱいを弄びつつ、パンツの外にまで染みている愛液を指で伸ばし遊ぶ。

 

「そ…そんなことないもん」

「んー? 下着越しで糸引くくらい漏らしといて何言ってんの?

めちゃくちゃ感じてるじゃん。声出してもいいんだぜ?」

「出せるわけないでしょっ聞こえちゃう…

あっ んっ」

 

兄の部屋のすぐ隣はカズの部屋。和樹はとっくに葵が帰ったと思って部屋でくつろいでいた。

 

「まっオレは別にばれてもいいけど♪」

「…最低っ ん゛っ」

 

ぐちゅっ♡ ぐちゅ♡ じゅぷ♡ ぐぢゅ♡

 

指をマ〇コに入れながら

「でも耐えられるんのか? いつもイク時声出しまくってたじゃん?」

「イ、イかないもん… はっ ひっ」

「イかない? オナニーも知らなかったお前の処女マ〇コを連続アクメキメられるトロトロのメスマ〇コに躾けてやったのはオレだぞ?

お前の弱点なんて全部把握してるに決まってるだろw」

と言い放つ。

 

「じゃあ昔お前が大好きだったバキューム手マンをしてあげよう♡」

「あ~~いっや… ら…らめ…」

 

ずぬぬぬぬぬぬぬぬ♡

指を入れつつ、クリに舌を這わせ始める。

 

「あ~~~~っ♡

お゛っ♡ お゛お゛」

「Gスポをトントンしながらクリをバキュームしてやると…」

 

じゅるるるるるるっ♡

ぐぢゅ♡ ぐちゅ♡ ぐちゅ♡

「ほらイった♡」

 

ぢゅるるる♡

ぐぢゅぐぢゅ♡

「オラッイけ!! アヘ声出せ!!

「~~~~~~~っ」

 

イってはいるがなんとか大きな声を発していない葵。しかし身体がビクビク動いているのでイっているのは丸わかりだった。

隣の部屋では変わらず和樹がくつろいでいる。

 

葵は四つん這いになり尻を突き出すように兄の方に向ける。顔は枕に埋めてなんとか声が漏れないようにしていた。

後ろからマ〇コに指を入れられ、クリを吸われる。

 

ぐぢゅぢゅぢゅぢゅぢゅ

「ん゛ん゛~~~」

 

じゅるるるる♡

「い゛ぎい゛~~っ」

ただ吸われるだけでも声が漏れるようになってしまう。

イっている中、声が漏れそうなところをなんとか枕を噛んで耐える葵。

 

「声はなんとか抑えたなーイキまくりだったけど♪

お前、昔よりイキやすくなってないか? 久しぶりの愛撫にオマ〇コが悦んでビクビク痙攣しまくってるぞ」

葵のマ〇コからは ビュク♡ ビュビュク♡ と潮が吹いている。

 

「潮もびゅーびゅー吹きまくりだし♡」

 

 

正常位の体勢に変え

「さーて、そろそろ元カレチ〇ポと感動の再会といきますか♡」

「えっ ウソ おっきすぎ…無理ぃ…」

「おいおい昔あんなにいっぱいオマ〇コかわいがってくれたチ〇ポを忘れちゃったのかぁ?

それともカズのお子様サイズに慣れちゃったか?」

 

ぐぐぐぐ…と挿入し始める

「だめぇ…」

「まぁすぐに思い出すさ♡ これから一ヵ月毎日オマ〇コズポズポすることになるんだからな」



ズプ♡

「おほっ♪ 挿入って即 子宮キス♡」

「お゛お゛お゛」

 

「久しぶりの元カレチ〇ポを熱烈な子宮キッスでお出迎えってか♡」

「はぁ ん゛っ ひっ」

「甘いキスの後は農耕はチ〇コミュニケーションでじっくりたっぷりハメハメしましょうねー♡」

 

まんぐり返しをするような体勢で更に深くハメる。

「しっかしこれ、昔よりキツキツだぞ。ヒダがねっとり絡みついて…子宮も亀頭に吸いついて離さねぇっ

カズ用にマ〇コが狭くなってやがるのか。おほっ♪

きっつ♡ やばっ 弟の彼女マ〇コマジ最っ高♡」

「ひゅーーーーー」

 

葵は息も絶え絶えなくらい感じている。

 

セックスは進み、体位は後ろからになっていた。葵は再び枕に顔を押し付け声が漏れないように努力している。

 

「イくぞっ!! まずは中出し一発目!!」

ずんっ

びゅ♡ びゅ♡

「~~~~~~~~っ!」

 

今度は正常位でハメていく。

「こんな具合の良い、ドスケベマ〇コ、一回でおさまるわけねーだろ!

二発目ぇ!!」

 

びゅーーーーっ♡ びゅーーーーっ♡

 

「い゛や゛~~っ」

「タマが空になるまで全部中出しだからな!!」

「ら゛め゛ぇ゛~~」

 

「こんなエロマン毎日使わないとかうちの弟はどうかしてるぜ! 彼氏失格だよな!?

オラ三発目! イけ! オラ!

元カレの浮気チ〇ポでザーメン注がれて子宮アクメきめろ!」

びゅ♡

 

「お゛ ん゛ほっ 」

 

立ちバックの体勢でも更にハメる。葵が立っている部屋の壁は、和樹の部屋側の壁だった。

「いや~~弟の彼女さん!! 淡泊な弟のせいで欲求不満にさせて申し訳ない!

ここは不甲斐ない弟に代わり、兄として責任をもって彼女さんのオマ〇コを満足させますから♪

わが弟よ! お前が淡泊なせいでザーメンに飢えてた彼女の淫乱子宮に今日からお兄ちゃんがたっぷり中出ししてやるからなー♡

四発目ぇ!!」

 

びゅるるるる♡ びゅーーーっ♡

「~~~~~~っ」

 

 

葵の身体を掴みつつ深く挿入する。

ズン♡

「イけ!! 膣奥中出しアクメしろ!! 壁越しネトラレアクメキメろ!!

お~~マジでザーメン出しきったわ…」

「お゛っお゛」

 

チ〇ポを抜こうとすると

ちゅ~~~~~っ♡

ずっずぷぷ♡

「おっほ♪ チ〇コにめちゃくちゃ吸いついてはなさねーぞ? やば♡

オレのザーメンもっと欲しいのか? そんなにオレのチンポが恋しかったのか? うれしいねぇ♡」

 

コンコン! 部屋をノックする音がする。

「ん?」

 

 

「ちょっと兄さん! テレビの音またこっちまで聞こえてるよ! 音量下げて!」

「おいおいいきなり入ってくんなよ大事なオナニータイムだぞ」

 

「だって! これから勉強するのに変な声が聞こえると集中できないんだよ!」

「おーわりぃわりぃ、今ちょうどすっきりしたとこだからもう大丈夫だ」

 

とっさに布団の中に隠れる葵。布団がもぞもぞと動いているが和樹にはバレていないようだった。

 

「まったく…」

バタン

 

和樹が部屋から出ていった。

布団をめくり、葵に話しかける。

 

「ふぅ~あぶなかったなー。さすがにラストスパートは声出しまくりだったからな♪

ホントはオナニーじゃなくお前の彼女で抜いてたんだけどな♡ これから一ヵ月おち〇ぽの世話をよろしくな♡

弟の彼女さん♪

 

布団の中ではまだ感じ続けているのか ぴくん♡ ぴくん♡と時折痙攣している葵がいた。

マ〇コからは ブビュッ♡ と精液が漏れ出している。

 

こうして約束の一ヵ月性活がはじまった。



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弟の恋人が昔調教した元カノだった 2話 感想

1話と比べるとだいぶ濃厚な2話目。

ガッツリやってるしNTR要素も多い。言葉責めもあるし、好きな人にはとてもハマる回だと思う。全編がエロと言っても過言ではない。

全部エロだから作者さんの気合の入れようも感じる。女体がとても上手い。

NTRや言葉責め好きな人にはとても抜けるものだと思う。

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