ウチの弟マジでデカいんだけど見にこない?_R

鈴林です。 ウチの弟マジでデカイんだけど見にこない?10話の感想とネタバレです。
この話も千秋の話!

なおのお姉ちゃん、千秋好きだからあたしは好きw 千秋の贔屓すら感じてしまうw 渚ももっと…描かれてもいいとは思うんだけどね~w

千秋の彼氏も登場するけど…描かれ方がかわいそう。この10話の千秋は今までで一番エロいと思う。

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ウチの弟マジでデカイんだけど見にこない? ネタバレ 10話 私もう…あの子のサイズじゃないと 竿比べセッ〇スで弟に寝取られたお姉ちゃん



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AVにもなってました!w

ウチの弟マジでデカイんだけど見にこない? 10話 ネタバレ

「はぁ♡ はぁ♡

ごめん、おまたせ…ちょっと準備に手間取っちゃって…」

 

千秋の顔は赤いままだった。

 

「いや、俺も早めに出ちゃったから。早く千秋に会いたくてさ…」

(なんか今日の千秋、いつもよりエロいな…最近ご無沙汰だったし…

そろそろ俺が恋しくなってきたのか?

今日は確実にヤれそうだな…)

 

「千秋、今日はどこに…ってあれ? 隣は…」

「はじめまして~」

「んっ♡ ちょ…やめなって

あっ…えっとこいつウチの弟で…」

なおは笑顔で千秋の彼氏を出迎えた。

しかし、千秋の彼氏の死角になるようにして千秋のアソコを後ろからいじり続けている。

 

「今日は両親もいないので上がっていったらいかがです?

僕もしばらく出かけてきますから」

「え、いいの? それじゃあ…」(物分かりのいい弟だな~)

 

「…あぁっ…千秋っ」

「…んっ…ぅ」

なおに言われて家に入った千秋の彼氏は、さっそく千秋とセックスを始める。

千秋はニーハイソックス以外は全て脱いで、裸に近い恰好だ。

動きに合わせてベッドがギシギシ鳴る。

 

「千秋…いいぜ…

お前のアソコ、前よりも良くなってる…」

「うん…私も…気持ちいいよ♡」

(ウソ…なんで…。全然物足りない…っ

全く気持ちよくないわけじゃないけど…

なんか…前戯みたいで本番してる気がしない…

突いてほしいのはもっと奥なのに…届かなくてもどかしい…

彼のチ〇コってこんなに小さかったっけ?)

 

「うぅっで、出る…っ」

ドクン ビュッ ビュッ

 

(え、もう…?)

「はぁ はぁ はぁ すげぇ良かったぜ千秋…」

「う…うん、私も。えっと…先にシャワー浴びてきてくれる?

その…感じすぎてすぐには立てそうにないから」

 

 

「おぉ…そうか。じゃあ風呂借りてくるわ」

そう言って彼氏を送り出す。

 

(私…イけなかった…

前はあんなに気持ちよくなれてたのに。

彼氏のことは大好きなのに…全然満たされない。

彼氏のがちっちゃくなったわけじゃない。

私の身体がもう…あの子のサイズじゃないと…)

 

裸でベッドに横になったまま考えていると

ガチャ

部屋のドアが開く。

 

 

「くすっやっぱり物足りなさそうにしてるね」

「なっ…なお君!? 帰ってきてたの!?

物足りないだなんて…! 今まで彼氏とラブラブエッチしてたんだから!
気持ちよくて余韻に浸ってただけだしっ」

千秋が強がると、なおは自分の勃起したチ〇コを千秋に見せつける。

 

ドクン

 

「ふ~んじゃあコレいらないんだ?」

「あ…」

(そうか…この子…思い知らせるためにワザと…)

 

「そ、そんなもの私…」

 

ぐちゅんっ

 

「んあっっ♡♡

あ゛あ゛ あ゛ あ゛♡」

 

千秋の言葉も聞かずに、すぐさまチ〇コを入れてしまうなお。

 

「ふっ♡  ふっ♡

ふっ♡ うぅ♡」

(うそ…挿れられた瞬間キちゃった…さっきまで全然イけなかったのに…っ)

 

「あはっ 姉ちゃんのマ〇コ、

チ〇コにむしゃぶりついてきてるよ。よっぽど僕のが恋しかったんだね」

 

そう言ってどんどん腰を動かし続ける。

 

パチュ  パチュ  パチュ  パチュ

 

「ひっい♡♡ うぁっ♡

あっ♡ あぁっ♡ あぁ♡ あっ♡」

(これっ… このオマ〇コがチ〇コでいっぱいになってる感じ…!

ちょっと動かすだけで一番奥の…イイところを思いっきりえぐりこんでくるっ…

彼氏の方が丁寧で…エッチ上手なはずなのに…

この腰振ってるだけの…

ただチ〇コデカイだけのセックスがこんなに気持ちいいなんて…!

私のオマ〇コ、もうなお君のサイズじゃないとダメなんだ…)

 

パチュ  パチュ  パチュ  パチュ

「姉ちゃんのマ〇コ、すごいもの欲しそうに締めてくる…

彼氏さんとはコンドームつけてたみたいだけど、僕は生でもいいよね?」

 

「うんっイイっ♡

生がイイっ♡ なまで出してぇ♡

中出しでお姉ちゃんイかせてぇぇ♡♡」

 

ボビュ ビュッ ビュッ

 

「イグッッ♡

イっちゃうっっ♡♡♡

弟のデカチ〇ザー〇ンでイっちゃうううううう♡♡♡」

 

ドクン ドクン ドクン

 

「あ…♡ あぁっ♡

あっ♡ あ♡」

(なにこの満足感…ほんの数分間で…数えきれないほどイかされちゃった…♡)

 

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「姉ちゃんこれでわかったでしょ?

姉ちゃんのオマ〇コは僕のチ〇コ専用なんだから。

もう彼氏さんとはシちゃダメだからね?」

 

 

「はぁ♡  はぁ♡

はぁ♡ うんっ♡ わかったぁ♡♡

お姉ちゃん、なお君専用になるぅ~♡」

 

 

「はぁ♡ はぁ♡

そ…それじゃね…」

 

彼氏が来た時と同じように、2人で見送る。

見送りの時も、なおは彼氏の死角になるところで千秋のアソコをいじり続けていた。

 

「あれ、もう弟くん帰ってたんだ?」

「はい、ついさっき」

 

「ごめんね…親が急に戻ってくるみたいでさ」

(早く…早くなお君とセックスの続きがしたい…!)

 

「いいよいいよ。また今度ゆっくりデートしようぜ」

「はぁ♡ う、うん…」

(セックス…弟とセックス…♡

早くあのチ〇コ欲しい…♡ お願い早く帰って)

 

「それじゃ…またな」

 

そう言って彼氏は弟のなおの目の前で、千秋にキスをした。

(あー! こいつ僕のオナホに勝手にキスしやがって…)

 

「んん♡ んっ♡」

(チ〇ポ…弟のおっきいチ〇コ…

デカチ〇ポ…弟のデカチ〇ポぉ…

早くオマ〇コにぶち込んで欲しいよぉ…♡)

 

千秋は大好きだという彼氏とキスをしながらも、なおのチ〇ポのことしか考えられなくなっていた。

 



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ウチの弟マジでデカイんだけど見にこない?

千秋もとうとう快楽堕ちした~~~。雪子と渚の2人の素股によって射精して、精子が顔まで飛んだときとの違いが大きいよね。

千秋の「最後まで屈服しない」って感じが好き。彼氏とセックスした後に物足りなさを感じたものの、なおが来た時にはそんな風なことは言わない。

「さっきまでラブラブエッチしてたし!」
って強がる…感じがかわいい。

そしてビッチと言いつつも、千秋はちゃんと彼氏のこと好きなんだね…。好きじゃなくても付き合ってそうなイメージだけど、ちゃんと大好きになってから付き合ってる。意外といい子だったのかも。

ずっとなおのことも「なお君」呼びだし。

千秋の彼氏…弟の前で深いキスするなよw 弟がなお君みたいじゃなかったとしても刺激が強くないですか…!? そう思うのは私だけなんだろうかw

千秋は、彼氏が大好きだったはずなのに、なお君にハメられた後はなお君とセックスすることばっかり考えてるのにギャップがある。

墜ちたなって思えるところ。

渚と雪子と比べても一番落ちているのでは? と思わせる。千秋はアヘ顔もかわいい。

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