鈴林です。ウチの弟マジでデカイんだけど見にこない?2話目の感想とネタバレです。
2話目…正直エロ漫画って「いいから早く挿入しろよ」と思う派なんだけど、だからってすぐ挿入する漫画見ると「なんか違うんだよなぁ~」ってなるんだよね。

絶妙にストーリー性も求めてしまうタイプ。男はヤッてるところを見ることができたら良くて、女はヤるまでの流れが見ることができたらいいってのは聞いたことあるんだけど…それなんだろうか。

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ウチの弟マジでデカイんだけど見にこない? ネタバレ 2話 あたしじゃダメかな?初めての女 発情した姉友マ〇コで童貞卒業!?



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AVにもなってました!w

ウチの弟マジでデカイんだけど見にこない? 2話 ネタバレ

なおの前にしゃがみこんで、なおのチ〇ポを掴んだ渚。
「お姉さん…何を!?」
「んふふ…ちょっと採寸をね。うわっ指届かないとかマジかよ。かわいい顔してえげつない大きさじゃん。
こんなんじゃ、同級生の女の子じゃ入んないでしょ?」

 

渚はそう言いながら、なおのチ〇ポをしごきだす。

 

「ひぅ…!ぼ、僕、彼女なんでまだ…ゆ、指動かしちゃ…!」
「その年で童貞ってマジ!?w」

と煽りながらも、渚はチ〇ポをしごく手を止めない。むしろ速めていく。

童貞と聞いて、なおの後ろにぴったりくっついている姉が「彼女ならいたじゃん。すごく名器の子が…ほら、名前なんだっけ?」とオナホを壊した弟をさらに煽る。

 

その間も、渚はなおのチ〇ポをしごき続けている。その様子をじっと見ている雪子。

 

「でもこんな良いモン、オモチャ相手じゃもったいないよねぇ。ねぇ、この中なら誰に筆おろししてもらいたい?」
渚はなおにゆっくり話しかける間も、ずっとチ〇ポをしごき続けている。

 

なおは会話どころではなかった。
「ひぅっ。お姉さん、ゆび、止めて…! はげしすぎて…出ちゃう…あっ! うあっ!!」
渚はそれでも止めない。

 

「答えるまで止めてあげな~~い。やっぱり雪子? さっきパンツにすごい反応してたしねぇ…
雪子の名前が出たが、雪子は赤くなり、嬉しそうにも見える。

 

「ええ!? そ、そんな…私じゃ…」(こすられる度にビクビクってしてかわいい…)

 

「それともお姉ちゃんの千秋? 姉弟での禁じられた愛とか??」
「え~なお君はお姉ちゃんがいいのぉ? シスコンにも程があるよ、なおく~~ん」

この会話の間も渚はずっとゴシゴシとチ〇ポをしごき続けている。なおは会話を続けてはいたが、顔を真っ赤にして「うっ…うぅ…!」と時折声が漏れてしまっていた。

 

渚(あ~、これちょっとヤバい。デカイ上にえげつないオスの匂いさせちゃって…。スイッチ入っちゃいそう)

 

「あ、あれ? な、なんで止めちゃ…」
「あたしじゃダメかなぁ? なおくんの、初めてのオンナ」

 

「…えっ!?」

 

「挿れさせてもらえると思ったぁ?」
渚は、ブラウスのボタンを外しネクタイだけは着けている状態で、ネクタイは露出しているおっぱいに挟むようにしていた。

 

なおの上にまたがり、渚は股間になおのチ〇ポを当てぐりぐりして、からかっている。

 

「ひぅ! お姉さん! なぎさおねえさぁああん!」

姉の千秋は、なおのクッションのような役割になっていた。
「寸止めからの素股とか、マジ鬼畜すぎでしょw」

 

「じゃあもし、射精我慢できたら、挿れさせてあげよっかな~? ほれほれ」
「あひっ! や、やめ…」

悶えるなおと、なおを弄ぶ渚を見て「お!? これあれじゃん! 黒ギャルが筆おろししてア・ゲ・ルってシチュ! AVで1億回は見た!」と千秋が煽る。

 

更にチ〇ポに股間をすりつける渚。
「あん、あん。なおくんのチ〇ポ、きもちいぃ~~イっちゃうイっちゃう~」
渚は棒読みだが、なおにとっては激しい動きだった。

 

「お、お姉さん…!そんな、はげしっ! う~~~!」

そんな2人を見て爆笑する姉の千秋。
「きゃははは!あんた達何やってんの!w なおくん頑張って~。童貞卒業のチャンスだよ~。ま、無理だろうけどw」

 

それまでずっと見ていただけの雪子も続く。
「な、渚ちゃん、弟くんがかわいそうだよ~」(いいなぁ。私もあれやってみたい…)

 

渚(っつかマジでデカイな。今の彼氏より一回り以上…。これ入っちゃったらどんな感じなんだろ)

 

ずっと素股をされていて、なおのチ〇ポも、なお自身もギリギリだった。
好奇心に負けた渚は、ついにパンツ越しの素股ではなく、肌と肌での素股に移行し始める。

 

「ふふふ…ほら、童貞卒業まであと数センチだよ…」
そう言って、渚はパンツをずらし、なおのチ〇ポを直接マンコに当てる。
チュッチュッと音が鳴る。

 

その感触が気持ちいいのか、なおからは声が漏れる。
「あ…うぁ!はぁはぁ…」

 

ちゅぷ…



渚が本当に挿れようとするので、姉の千秋が「ちょちょちょ! マジで挿れるの!?」と止めると、
渚は「冗談だよ、冗談。先っぽだけだって…」

 

と言って、なおの先っぽだけを自分で挿入した。

 

ちゅぷっ

「ひゃうっ!  ん…!」(まだ先端だけなのにすごい圧迫感…! これ、どこまで入っちゃうんだろ)

「あっ…!あ…ん…!!」ずぷぷぷ…

 

「あ、あれ? 渚ちゃん…? なんか普通に挿れちゃってない?」
雪子が恐る恐る声をかけるのも仕方ない。渚は「先っぽだけ」と言いながら、自ら腰を進めてしまっていた。

 

千秋も「はは、ふざけるのも良いけど、そろそろシャレにならないよ~」とやんわりと渚を止める。

 

「あ…んっ! あ…! あっ
だから、じょーだん、だってばぁ…! んっ! まだぜんぜん…半分もっ挿れてないしぃ」
(もっと…もっと奥まで入るぅぅ)

 



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ウチの弟マジでデカイんだけど見にこない? 2話 感想

もしかしてこれって、理想のおねショタだったりするんだろうか? 正直おねショタ属性が無いから良さがイマイチわからんのよね~…。

広告でも推されてるけど、この渚がいなかったらなお君もここまでにならなかったと思うんだよね。初めてのオンナ、渚。

よく言う「先っぽだけ」を女側が言うところもいいのかしら。カラーの漫画ってこともあって、黒ギャルの渚がとても映える。

雪子がずっと物欲しそうに見ているのも、きっと好きな人にはとても嬉しいはず。
この2話目では、まだ完全に挿入はしてないんだよねぇ~~~!

2話の最後にある「次の予告!」みたいなの見るとめっちゃ次読みたくなるからつい買っちゃうよね。だって本番見たいじゃん。そのために買ってんだよ!!w

この2話目では、主に喘いでるのはなお君。渚は…棒読み⇒本気 の喘ぎに変わってるけど、まだ控えめな感じだよね。

ここからですよこの漫画は…! ここまでは序章、だけど読んでた方がより面白いと思うんだよね。
なお君がまだおとなしい頃の貴重な時だからw

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