ウチの弟マジでデカいんだけど見にこない?_R

鈴林です。 ウチの弟マジでデカイんだけど見にこない? 4話の感想とネタバレです。

今回は、雪子となお君しか出てこない話。清純そうな見た目の雪子が墜ちていく感じが…きっと…好きな人にはとても良いのかな?

この4話は、挿入もあるけど序章的な部分が強いよね。

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ウチの弟マジでデカイんだけど見にこない? ネタバレ 4話 コレ...私にも挿れてみてくれないかな? お風呂で清純系?JKに誘惑されて



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AVにもなってました!w

ウチの弟マジでデカイんだけど見にこない? 4話 ネタバレ

「ふぅ…やっと開放された…」

もう夜になっていた。あの初めてのセックスの後、なおの姉。千秋たちはだべったり、なおのゲームで遊んだりと普通のお泊り会のようなことを始めたが…

その間も、なおにおっぱいを押し付けたり、なおの股間を触ろうとしたりと逆セクハラ三昧だった。
女の生々しい話も聞かされ、童貞卒業したばかりのなおには刺激が強すぎた。

お風呂で1人、セックスのことを思い出していると…

「あの、なおくん…お風呂…私も、一緒にいいかな?」
「え!? ゆ、雪子さん!? どうして!?」

振り返ると、バスタオル一枚の雪子が顔を真っ赤にして座っていた。

 

「なんか汗かいちゃって…。千秋ちゃんたちはまだドラマ観てるけど先にお風呂もらおうかなって。」
(2人には彼氏から電話が来たことにして抜け出してきちゃった…)

 

「邪魔…だったかな?」
「いえ! そんなことは…!」

雪子はバスタオルで体を隠したまま、真っ赤になって会話を続ける。

 

「ごめんね、今日は突然押しかけて…。その、おちんちん見せろだなんて…。私は止めたんだけど…。」
「それは…姉の性格も、あれですし」(この人は姉ちゃんの友達にしてはマトモそうだな)

 

「お詫びに、私が背中流してあげるね♡」
「は、はいっ!?」

一応答えたが、驚きのあまり悲鳴のようにもなってしまったなお。雪子は返事と受け取ったのか、背中を流してくれるが…。

 

なおの背中にバスタオル越しに、おっぱいをおしつけてくる雪子。

 

むにゅん
(あたってる…! すごく柔らかいのが! タオル1枚越しに…!)

「あ、あの背中に…」

たぷ♡ たぷ♡

「ふふ♡ なおくんって肌きれいだね。肩も細くて女の子みたいでかわいい♡」
「そ、そうですか?」

 

「でも…こっちはとっても男らしいんだね♡」
そう言って、なおのチ〇コに手を伸ばす雪子。

 

「ひぅ!! あっご、ごめんなさい…」
「ふふ♡ いいんだよ。男の子だもん。せっかくだからここも洗ってあげるね♡」
(すごい…もうこんなに硬くて…大きくなってる♡)

 

「ええ!? いいですよそこは…!」

なおが止めるのも聞かず、雪子はチ〇コをつかんだ手を放さない。

そのまま、くにゅくにゅとチ〇ポを触りだす雪子。

 

「ダメだよ、ちゃんと清潔にしないと。ほら、ここので出っ張ったとこの裏とか…すごく汚れがたまりそう」
(さっきあんなに出したばかりなのに、もうこんな…)

 

なおのチ〇コはもう硬く大きくなっていた。

 

「くっ…あ…ダ、ダメですっ そこはビンカンなんですっ」

「あっ! ご…ごめんね」

(かわいい反応♡ 今度彼氏にもやってあげよ♪ あ、でも彼氏のは皮被ってるからだめかなぁ)

 

雪子に背中からおっぱいを押し付けられ、チ〇コをくにゅくにゅと洗われるなお。

「あ…くぁっ ひぅ…あぁ…うっうぅ…」

 

雪子(それにしてもホントおっきい…パンパンになってる…渚ちゃん、これを全部挿れちゃってたんだよね)

なおのチ〇コをこすっていたら、段々とぞくぞくしてくる雪子。

 

にちゅにちゅ

(こんなのが奥まで入ってきたら…どんな感じがするんだろう…私も…触ってるだけなのに身体が熱くなってきちゃった…♡)

 

「雪子さん!? あ、あのタオルがズレて…おっぱいが直接…!」
(コリコリしたのが背中に…コレって乳首だよね!?)

 

「はぁ♡ はぁ♡」(こんなの見せられたら…もうガマンできないよぉ)
「うっ うぅ…」

 

「ねぇなおくん、まだ元気だよね? お願いがあるんだけど…コレ…私にも挿れてみてもらえないかな?」

「!?」

 

雪子はそう言うと、浴槽の上にひいてある蓋の上に寝そべる。

バスタオルはもうはだけていて、おっぱいも下も、丸見えだった。

 

「ゆ…雪子さん? 何を…」

「…実は私ね…。彼氏とのエッチでイけたことが無くて…。

たぶん彼はサイズが…その…足りないみたいで…。

一度イったらコツが掴めるらしいから、なおくんのオチンチンでイかせてもらえれば彼氏とのエッチでもイけるようになると思うの。」

 

雪子がそう言って、足を開くと…既に濡れていた。

ムワァっとたちこめる湿気。

 

「だから…ダメかな…?」
赤くなりながらも、足を開いて誘惑する雪子。

 

なお(信じられない…こんなに清楚そうな人が、いきなりお風呂に来て、チ〇コいじくりまわして…
しかも下品に股を開いて誘惑してくるなんて!

女の人ってみんなビッチなの? そ、それとも…)

 

ずぷんっ

 

なおは背面測位の体勢ですぐに挿入する。
(このチ〇コのせいなのか?)

 

「あっ…!? ぁ…ああああああん♡♡♡」

 



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ウチの弟マジでデカイんだけど見にこない? 4話 感想

千秋の友達は、スペック高いな!w
白ギャルの千秋と、黒ギャルの渚と、清楚系の雪子、こいつらがどうやって友達になったのか気になる。

最初に読んだときは、さらっと流したけど…あのセックスを見た後なのに渚も千秋も雪子も普通に遊べたんだよね…w

すごいメンタルだよw あのセックス見た後でゲームをやる気になるなんて、なかなかできないよw そのまま乱交しないところが理性があるように感じる。

あのまま乱交の流れになる漫画もありそうだけど、そうしないのは…「みんな自分の意志でやってるよ」ってことを描きたいからなのかな?

清楚そう、まともそうに見える雪子ですら、なお君のチ〇コには抗えないのか…!? ってなっていくきっかけの話でもある。

早くヤってるところが見たい人からしたら、この4話っていらないかもしれないけど…ここ読んでた方が5話の面白さは際立つと思うんだよね。
雪子が墜ちていく様子というか、過程というかなんというか?

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