ウチの弟マジでデカいんだけど見にこない?_R

鈴林です。 ウチの弟マジでデカイんだけど見にこない?9話の感想とネタバレです。
この9話も、お姉ちゃんである千秋の話。

千秋に割り振られている話数も多いんだよなぁ~w

もうなお君は乗りに乗っている状態。まさに怖いものなしw

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ウチの弟マジでデカイんだけど見にこない? ネタバレ 9話 ちょっと今日デートなんですけど!? 姉のアソコは弟のデカチン用オ〇ホール



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AVにもなってました!w

ウチの弟マジでデカイんだけど見にこない? 9話 ネタバレ

姉の千秋をイかせて以来、更に調子に乗ったなおは…場所を問わず千秋を「使う」ようになっていた。

「姉ちゃん! ちょっとオマ〇コ貸してっ」

 

ずぷんっ

 

「ちょ…やめてよっ…」

洗面台の前で前かがみになって髪を直していた千秋の後ろから、突然チ〇コを入れるなお。

 

「今っ…髪セットしてるんだから…」

「朝勃ちが収まらなくてさ…。

僕ち〇ちんデカイからこのままじゃ目立って登校できないよ」

 

「あぅ♡

リビングに…! お母さん達いるのわかってる…!?

あっ♡

朝勃ちっ…くらい自分でシコればいいでしょっ」

 

パン パン パン

 

(完全に性欲処理の道具として扱われていてムカつくけど…

このチ〇コでハメられると、もう逆らえない…

メスとしての本能が弟の種を求めてしまっている…)

 

「え~無理だよ。さくらちゃんは壊れちゃったし」

「はぁ!? 私はオ〇ホの代わりってわけ!?」

 

「そんなことないよ…姉ちゃんのオマ〇コ、

さくらちゃんよりずっと気持ちいいもん」

「あんたねぇ…人のアソコ、オモチャと使い心地比べないでくれる?」

「お姉ちゃんも、彼氏より僕のチ〇コの方が気持ちいいでしょ?」

 

パン パン

 

「ハッ…そんなわけっ…ないんですけど。

セットの邪魔だから早く済ませちゃってくれる~~?」

(ヤバイ、こいつのデカチ〇ポ、朝からオマ〇コに効きすぎるぅぅ…)

 

「あっ♡

ひぅ♡

ったく、サル…みたいな性欲…しちゃって…!」

 

ぱちゅ ぱちゅ ぱちゅ

 

「ねーちゃんっ ねーちゃんっ」

(姉ちゃん、すごく気持ちよさそうな間抜けな顔してる…

鏡に映ってるの忘れてるのかな?)

 

「ちょっと、千秋ーなおー? 何してるのー?

早くご飯食べないと遅刻するわよ!!」

 

「……っ!?」

 

グチュン

 

「やばっ急がないと。姉ちゃんちょっと乱暴にするからね」

「ぅえっ!? ちょっと待っ」

 

ぐぽ  ぐぽ  ぐぽ

ぐぽ  ぐっぽ

 

「あ゛っっ♡ あ゛っ♡

んお゛っ♡ イっ…イぐぅぅぅ♡

イぐっっ♡ イ゛ぐっっ♡」

 

「で…でる…っ」

 

ドクン ビュブビュブブ

 

「~~~~~~っ♡♡

はっ♡   はっ♡   はっ♡

はっ♡   はっ♡   はっ♡

…っ」

 

ゴピュ…

 

千秋のマ〇コから、なおの精液が音を立てて少しずつ漏れる。

 

「あ~スッキリした。

やっと朝勃ち収まってきたよ。

こんなに乱暴にしたら普通のオ〇ホなんてすぐ壊れちゃうのに…。

やっぱり姉ちゃんのオマ〇コは最高のオナホだよ♪」

 

それからなおは、親がいない日にはリビングでも気にせず千秋に迫るようになった。

強引にチ〇コを咥えさせられても抵抗できず、

完全に都合のいいオナホール状態にされていた。

 

ぢゅぼ ぢゅぼ ぢゅぼ

 

「んぷ♡ んっ♡

ちょっと…私今日デートんんですけどっ

もうすぐ彼氏迎えに来るんだから」

 

なおに頭を押さえつけられ、チ〇コを咥えさせられている千秋。

咥えながらも恨めしそうになおを睨み、文句を言う。

 

「だからここでヤってるんだよ~彼氏さん来てもすぐにインターホン出られるでしょ?」

 

ぐぽっ ぐぽっ ぢゅぶっ ぢゅぶぶっ

 

「ほら~急いでるんでしょ?

僕が動かしてあげるからちゃんとしゃぶってね」

 

「おぐっ♡

ごひゅっ」

(デカチ〇コが…っ喉の奥まで…ぇっ)

「ああ…姉ちゃんのおくち…マ〇コみたいに締め付けてくる…!

さすがビッチ、フェラも上手だね」

 

ぐぽっ ぐぽっ ぢゅぶっ ぢゅぶぶっ

 

「んぐっ んぶっ」

(これっ…フェラじゃない

イラマチオだしっ

私…喉の奥…弟のチ〇ポで犯されちゃってる…)

 

「ふ~~~っ♡

ふ~~~っ♡

んぷっ♡」

(イラマなんて…誰にもっ

させたことなかったのに…!

息苦しくって…頭がぼーっとしてきて…)

 

「んふぅぅ♡」

(ヤバイ…私…喉で感じてきちゃってる…

弟のデカチ〇コで…喉までオマ〇コにされちゃってるぅぅ)

 

ぢゅるる♡

 

「んっ♡ んぐっ♡」

「姉ちゃんっ…ボクそろそろ…!」

 

ピンポーン

 

「っんちは~~~!

千秋さんとお付き合いしている酒井っすけどぉ」

 

「…んっぶ!?」

「あ、はいはーーい♪

はぁ はぁ ちょっと待ってください…」

 

なおのチ〇コを千秋が咥えている最中にも関わらず、インターホン越しに答えるなお。

 

「んふっ♡」

ぢゅぼ ぢゅぼ ぢゅぼ

 

「んっ♡ んっ♡

ん~~ ん~~」

「いまっ 出ますから…」

 

ビュブッ ビュブっ ビュルルルル

 

「おぐぅっっ♡♡♡

うっ♡ うぅ♡

んふ~~♡ っんぐっ♡

ふ~~~♡」

 

ゴキュ♡ ゴキュ♡ ゴキュン♡

(あぁ…喉の奥に中出しされてる…

彼氏がすぐそこにいるのに…わたし…弟の精子飲まされてイっちゃってるぅ…♡)

 

なおと千秋の2人で玄関に行き、彼氏を出迎える2人。

「はぁ♡ はぁ♡

ごめん、おまたせ…ちょっと準備に手間取っちゃって…」

 

千秋の顔は赤いままだった。

「いや、俺も早めに出ちゃったから。早く千秋に会いたくてさ…」

(なんか今日の千秋、いつもよりエロいな…)



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ウチの弟マジでデカイんだけど見にこない? 9話 感想

千秋ちゃんとの濃厚な毎日…という感じ。

家の洗面台で、立ちバックで姉を犯すって…すごい状況だよ。ちょっと向こうに親もいるという状況でやることに、より興奮する…とかなのかな。

千秋はアヘ顔するのが多くていいよね。雪子はあんまり…あんまりしないんだよなぁ。
雪子はアヘ顔というか、「本当に楽しい」って感じの顔をするよね。

雪子は今までセックスが楽しいものじゃなかった? からその反動…という感じなんだろうか。

渚は…渚は1回しか描かれてないから…w 渚もアヘ顔するけど、千秋とはまた違った感じだよね。

千秋の「我慢してるんだけど…」て感じが好き。鏡に映っているのも気づかないくらいに気持ちいい! というのが伝わる。

リビングでのフェラは…フェラ好きならこれは楽しいんだろうか? なお君は中学生なのに…だから? お盛んすぎるぜ。さすがだわ。

千秋ちゃんの彼氏は、ちゃんとインターホンで「千秋さんとお付き合いしている」って名乗るんだね。偉い~。地味に偉い~~。

雪子も千秋もNTR要素入ってるけど、今回の千秋はNTR要素が強め? なのかな??

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