鈴林です。姉は姉はヤンママ授乳中in実家 in熱海編4話の感想とネタバレです。

4話目は授乳手こきと布団の中でこっそりセックスするのが主な内容ですかね。

好きな人はすごく好きなはず。もうアイカも拓也もお互いに遠慮とか無くなってきているような感じ。

この人の描くおっぱいがすごくエロいと思うんですよね…!

夫婦で旅行に来ているのに、アイカと大輔は一度もヤらないというね。このNTR感。

でもNTR要素は超少ないと思う。

姉はヤンママ授乳中in実家 in熱海編 ネタバレ 4話

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姉はヤンママ授乳中in実家 in熱海編 4話 「皆が寝るまで我慢して」姉の浴衣を剥いて湯上がりたまご肌を貪りエッチ

「ん゛っ んぐ…んぐっ…ん゛っ

姉貴…っ姉貴ぃ…!!」

 

拓也はアイカの胸にしゃぶりついて一心不乱に吸っている。

 

「あん♡

もうっがっついちゃって、タクほんとお姉ちゃんのおっぱい好きだよね」

 

「ああ…お風呂上りの姉貴…せっけんのいい匂い…!」

「また夢中かよ!」

海でセックスしたばかりだというのにまた勃起してしまった拓也は、勃起したチ〇ポをアイカのお尻にすりつけていた。

 

「しかもソレ…海でしたのにガチガチにしちゃって…

ちょっ♡ こすりつけんなって」

 

『姉貴の湯上がりのお尻…ほてってスベスベで気持ちいい…!』

「もぉ~くすぐったいってば。ヤるなら早く挿れちゃってよ。

いつダイキたち帰ってくるかわかんないんだし」

 

「んぐ…んぐ!」

 

「ええ? このまま手でして欲しいって?

ったく…ヘンタイなんだから…」

 

そう言いつつも拓也の希望を叶えてくれるアイカ。

おっぱいを吸わせたまま、右手でチ〇ポをしごきはじめる。

 

「ほら、これでいい?

しこしこしこしこ…♡」

 

「んぐっんぐぅっ! んぐぅ!」

「擦られるたびビクビクしちゃって…♡

もしかして温泉効果でいつもより敏感になってる?♡」

 

「んぐぐ…!」

くちっ くちっ とチ〇ポをしごきながら

 

「あたしのお肌もスベスベで気持ちいいでしょ?

ここの温泉美肌効果あるんだってぇ♪」

 

「んぐっ! んぐっ!」

グチュ グチ グチュ

『姉貴のケツ…赤ちゃんみたいなたまご肌で柔らかくて…

チ〇ポが沈み込んでいく…』

 

「ふふ…こんな贅沢な手こき、温泉旅行じゃないとできないかもね♡」

ぢゅうっぢゅるっ

「う゛っ」

 

「あん♡ こ、こら! そんな激しく吸っちゃ…!♡

んっ♡ チ〇コも好き勝手にこすりつけて…!

あたしの手とお尻はオ〇ホじゃないっての!」

 

「あ! あんたまさかこのままぶちまける気じゃ…!

や…ちょっとま…」

 

ビクンっ ビュルっ ビュッ

「んぐ……!!」

 

「ん゛っ♡ んっ♡

熱っ…♡ んんん…っ♡」

 

『射精しながら…姉貴の母乳一気飲み…!』

「ったくもう…こんなにザーメンぶっかけて…せっかく温泉入ったのにベトベトだよ」

「ご、ごめん…」

 

「あーあ、もっかい温泉入ってこようかなぁ~」

「えっ? じゃあ一緒に混浴に…!」

「あほ」

 

しかしこの後すぐにダイキたちが帰ってきて、アイカとの混浴はお預けになってしまった。

旅館の豪華な食事を楽しんだ後、アイカは息子を寝かしつけるために奥の寝室にいた。

両親と大輔はそのまま今で晩酌を続けている。

 

ふすまは開いていて、向こうからアイカたちが寝ている姿は見えないが楽しそうに話す声は聞こえていた。

大輔は両親との晩酌に付き合っているが、息子である拓也は「疲れたからもう寝る」と言って先に休んでしまった…と父親が話しているのが聞こえる。

アイカの布団の中に、誰かが入っているのか大きく膨らみもぞもぞと動いている。

 

「はぁっはぁっ ちょっと…っんっ♡

だめっ…♡ みんなが寝るまで我慢して…♡」

 

「あん♡ やだ♡ 吸うなってばもうっ♡」

 

「んっ♡ そんな腰動かしちゃ…♡ んんっ♡」

 

布団の中では拓也がアイカのおっぱいを吸いながらセックス中だった。

(ここの絵けっこうエロいと思うの! いいよ!)

 

「信じらんないっ…♡ すぐ無効に母さんもダンナもいるのに…! あっ♡

いれちゃうなんて…♡」

アイカの片足をあげて側位の体勢だ。

 

「あっ♡ いくら布団被ってたってこんなの絶対バレ…んん♡」

 

「父さんはああなったら長いし、ダイキは遊び疲れてぐっすりだろ? 大丈夫だって
姉貴が大きい声出したりしなければさ」

おっぱいを吸いながら答える拓也。

 

「ひゃうっ!♡」

「いまの姉貴? 似合わない可愛い声出しちゃって」

 

ぐちっ ぐちっ ぐちっ

 

挿入しつつアイカのアソコをいじりだす。

 

「た、タク!? それだめ…!♡

クリいじりながら腰動かすの…♡」

 

「おお…コリコリするたび膣肉が締め付けてくる…!

おもちゃみたいだ!」

 

「こ、こらぁっ♡」

 

グチュッ グチュ グチュっ グチュっ

ぢゅうっ ぢゅっ

 

「んっ♡ おっぱいも飲みながらなんて…♡

だめ♡ 声出ちゃう♡ 声出ちゃうからぁ♡ んっ♡ んっ♡

こ、このお…っ♡ タクのくせにタクのくせにぃ♡」

 

ビュルッ ビュっ ビュルッ

「っ…♡ ん゛っ♡

ん゛ん゛ん゛っ♡」

 

そのまま中出しされる。ふすまの向こうからは変わらず談笑が聞こえていた。

 

「はーー…はー…」

 

「うっ ねーちゃん…ねーちゃん…っ」

「ん゛あ…っ♡ は…っ ん…♡」

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姉はヤンママ授乳中in実家 in熱海編 4話 感想

内緒でヤるのって結構好き! 良いと思うんです!w
途中までは布団被ってて中が見えないんだけど、ある時から中の拓也の様子とか見えるのが良いよね。

そしてふすまの向こうではアイカと拓也についての会話をしているからそこもまた…きっと人によっては性癖に刺さるんじゃないだろうか。

ここでは割愛したけど、漫画だとセックスシーンの合間に大輔と両親の会話が挟まってくるからね。

個人的にはこの両親たちの会話はあまり嬉しくないけど…背徳感はそそられる? と思う!

人気があって続編が出るだけはある、という続き。

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