鈴林です。姉はヤンママ授乳中in実家 in熱海編5話のネタバレと感想です。

熱海編になってくると超開放的になってNTRの背徳感とかを抜きにしてもただただエロいという話が続いてくるw

とりあえずムチムチの女の人のセックス見たいならオススメ、ってくらいにはエロいw

姉はヤンママ授乳中in実家 in熱海編 ネタバレ 5話 「酔いつぶれたら起きないし」旦那の前で人妻姉に種付けして朝までひたすら

姉はヤンママ授乳中 in 実家_R→姉はヤンママ授乳中in実家 in熱海編を読んでみる!←

姉はヤンママ授乳中in実家 in熱海編 5話 ネタバレ

熱海旅行2日目、熱海の名所である秘宝館に行ってきた一行。

アイカはチ〇ポの形の飴を、まるでフェラをしているかのようにレロレロ舐めて

「ねぇねけタク見て~。これ超おいしい♡」

と見せつけてくる。

 

「その舐め方、や、やめろよ姉貴!」

「母ちゃんずるい! オレのにもアメ買って!」

 

秘宝館など熱海の街を観光して、二日目の夜。

アイカ的に「明日は粉ミルクの日」と決めていたようで、今晩は両親に子供たちを任せて深夜まで晩酌をしていた。

 

タクとアイカの夫である大輔もその晩酌に付き合っていたのだが…

 

旅館のふすま1枚向こうには両親と子供たちがぐっすりと寝ていて、同じ部屋のテーブルの向いには酔いつぶれた大輔が突っ伏して寝ている。

寿司を食べていたのか、テーブルの上には寿司桶やしょうゆ皿がまだ乗ったままだった。

 

ぐにゅ ぐにゅ

「はっ… はっ…

あ、姉貴! これはさすがにマズイって! 酔っ払いすぎだろ…!?」

 

「はぁ? 昨日のお返しじゃん。

…ほれほれ♡」

 

素肌に浴衣を着ただけの恰好でアイカはテーブルの上に座っている。

両足を開き、おっぱいも丸見えのままタクのチ〇コを足で刺激し続けていた。

 

「く…っ だいたいテーブルに座るなんて行儀悪すぎ!

これだから元ヤンは…。」

「あぁん!? だいたいあんた最近生意気なのよ!

さっきからあたしのアソコガン見して、チ〇コこんなにしてるくせにさ」

 

アイカが足でタクのチ〇コをぐにゅぐにゅと押す。タクのチ〇コは勃起しきっていた。

 

「あ、あう…っ」

 

 

ずぷ…ぷ…

座っているタクの上にアイカが重なり、そのまま挿入しだすアイカ。

 

「タク…かたぁい♡

あんっ♡ あっ♡ はっ♡」

「姉貴…やばい! やばいって!

もし今大輔さん目ぇ覚ましたら…!」

 

「んっ♡ だいじょぶだって、大輔酔いつぶれたら絶対起きないし…。

たぶん。」

「たぶんて!?」

 

アイカは酔っているのか、大輔が目を覚ましそう…ということよりも挿入されたチ〇コに夢中だった。

グチュ グチュッ グチュッ

「はん♡ はぁっ♡ あ゛ーーっ♡」

 

(ヤバイ…こんなとこ見られたら絶対殺される…!!

それなのに…

姉貴のマ〇コが気持ち良すぎてやめられねぇ!)

 

ドプ…ドプ…

「んんん…っ♡

ああ…熱いの…中で出てるぅ♡♡」

 

「うおぉっっ」

(やべぇ! 俺…旦那のすぐ目の前で姉に…

人妻に精子注ぎ込んでる!)

 

その時

「グゴッ」

といびきをかくアイカの旦那、大輔。

 

「ん…んあ?」

自分のいびきをきっかけにして起きてしまったようだった。

しかしまだアイカのアソコにタクのチ〇コは挿入されたままだ。

 

「やばっ 隠れて…!」

 

座るタクの上に跨ったままのアイカ。

座椅子に逆に座ったような形になっている。アイカはとっさにタクをバッと抱きしめた。

 

「えっ? えっ??」

雑だが持っていたバスタオルでタクの頭辺りを隠し、アイカがバスタオルか…クッションか何かを抱きしめているようにも見える。

しかし挿入はされたまま。

 

「んっ だ、大輔おはよ~」

「ああ…おっとと…。

あれ…? タクヤは…?」

「えーと、タクならトイレじゃないかなぁ~ あはは

はっ はっ」

 

ビュッ ビュっ

大輔とアイカが話していながらも、タクの射精は止まらなかった。

 

(やべぇ! 射精が止まんねぇ!)

 

「そか…わりぃ…俺先に寝るわ…

飲みすぎた…」

大輔はタクに気づかずに、隣の部屋で就寝した。

 

「やばかった! マジ!

マジ死ぬかと思った!」

「あはは…さすがにアタシも…あんっ♡

焦ったわぁ♡」

 

アイカとタクは、両親たちが寝ているふすま越しに立ちバックでセックスを再開した。

 

ぱんっ ぱんっ

「うんっ♡ でもぶっちゃけかなりコーフンしたよね♡♡

あっ♡ あっ♡」

 

「姉貴ビッチすぎだろ…!

あんなあとで…こんなエロいケツ向けて弟誘惑するとか…!」

 

「あは♡ ギンギンチ〇コでアタシの奥突いてくる弟がそれ言うわけぇ?

んっ♡

はぁっ はぁっ

ヤバイよ♡ アタシたち

はぁっ この壁一枚挟んで親が…

はぁっ 旦那が…♡ 息子たちが寝てるのに…♡♡

はぁっ やっ♡ んんっ♡

近親セックス♡ やめられないとか♡

スゴイよき♡ ドキドキ止まらなくてさっきからずっとイってるみたい♡♡」

 

パンッ パンッ パンッ

「あっ♡ タクぅ♡

もっと突いて…っ♡ あぁっ♡

もっと激しくガンガンして♡

お姉ちゃんのオマ〇コめちゃくちゃにしてぇ♡

あ゛ーーーっ♡」

 

「くそ! この旅行中の姉貴…実家にいるときよりエロすぎだろ!」

「んっ♡ タクはいや?♡

こんなエッチなお姉ちゃん♡」

 

ズプッ ズプッ ズチュッ

「そ、そんなわけ…っ!

う゛っ」

 

「あっ♡ あっ♡ あっ♡♡

タク♡ 来てぇ♡

お姉ちゃんの中にぶちまけてぇ♡♡

あ゛ーー♡ あ゛~~~♡」

 

「うああ…出る!

姉貴の…人妻の…

ヤンママの膣内に…!」

 

ビュルルッ ビュッ

 

「ああ♡

ああああんっっ♡♡」

 

その後2人は蒸し訳程度に着ていた浴衣も脱ぎ捨て裸になり、テーブルをベッド代わりにセックスし続けた。

 

「あ♡ ア♡ アッ♡

あ゛っ♡ あ゛っ♡」

 

パンッ パンッ パンッ

 

「はっ♡ はっ♡ はっ♡

タク♡ タクぅ♡」

 

挿入しつつ、アイカのおっぱいを吸うタク。

 

「んっ

ねーちゃん♡ ねーちゃん♡」

 

「あ♡ ア♡ アッ♡

あ゛っ♡ あ゛っ♡

イクっ♡ またイっちゃう♡」

 

そうして2人は朝になって皆が起きてくる直前まで、互いの身体を貪り続けたのだった。

姉はヤンママ授乳中 in 実家_R→姉はヤンママ授乳中in実家 in熱海編を読んでみる!←

姉はヤンママ授乳中in実家 in熱海編 5話 感想

元々エロい話だったけど、この5話はけっこうエロいと思う!

旦那の目の前で始めちゃうところがさすがって感じw この肉感の描き方がすごく好き。とてもエロいと思う。

旅行という日常から離れた時だからこそ、余計に盛り上がるってのが現れている回。

アイカは旦那の大輔と話しながらも中出しされてるってのが超エロい。酔ってて良かった!!

みんなが起きてきたとき、部屋の片づけが大変そうなくらいにセックスしてるw

姉はヤンママ授乳中in実家 を読むならココだけ!

姉はヤンママ授乳中in実家 は、BookLive!コミック(ブッコミ!)で配信されてます。

1話がたったの86円!アプリ無しで、すぐに読めます。

毎月ボーナスポイントがあるし、毎日ログインボーナスポイントももらえるし、マジうまいっす。

携帯料金と一緒に払う設定にすると、登録も速攻済むからすごく楽。

まずは無料試し読みで気に入ったら買ってみてください☆

姉はヤンママ授乳中 in 実家_R

おすすめの記事